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フォームファクタ:MicroATX CPUソケット:SocketAM4 チップセット:AMD/A520 メモリタイプ:DDR4 A520MHのスペック・仕様

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A520MHBIOSTAR

最安価格(税込):¥6,980 (前週比:±0 ) 発売日:2020年 8月22日

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A520MH のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.40
レビュー投稿数:1人 
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.00 4.51 -位
互換性 パーツとの相性など 3.00 4.41 -位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 4.00 4.11 -位
機能性 付加機能は十分か 4.00 4.24 -位
設定項目 設定項目は豊富か 4.00 4.20 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 無評価 3.77 -位
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  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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満足度5
安定性4
互換性3
拡張性4
機能性4
設定項目4
付属ソフト無評価

当方では、MSI A320 PRO-Eの置き換え用として発売直後に即ポチしました。
用途としては「5号機」用ですので、コスト&実利重視

【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。

【互換性】
Zen2(将来、BIOSアプデによりZen3も)ベースのCPU/APUのみの対応となります。
また現状、RyzenPro 4000番台以外のAPUは使えません。Athlonも使えません。

AM4でも、Bristol Ridge、Zen、Zen+ベースのCPU/APUは使えません。
まもなく登場するAthlonSilver/Gold 3000番台も使えません。
せっかく本製品が、A520製品の中では最安値クラスとはいえ、Zenベースのまま7nm化したAthlon4000シリーズ?、あるいはZen2ベースのRyzen1 シリーズ?でもAMDが出してくれない限りは、2020年9月上旬時点において、本製品で使える最も安いCPUはRyzen3 3100 という事になります。

CPU含めて低予算で組みたい方は、B450製品の方が良いかもしれません。
B450は Bristol Ridge〜Zen3まで対応可能です。
A320/B350は Bristol Ridge〜Zen2まで対応可能です。

しかし、第3世代Ryzen APUであるRyzen Pro4000Gシリーズを使いたいのであれば、A520は最も手頃で、本品は魅力的な製品となるでしょう。
(というのも、Ryzen Pro4000GシリーズはPCI-eがRev3.0のままですから)

【拡張性】
MicroATXですから、GPU以外に何か拡張カードを挿したい人は、最低限の拡張性を備えています。
当方では、PCI-e x1 にATAPI I/Fカード(ポートを増やしタイ IDE)を利用

【機能性】
シンプルでオードソックスな製品です。基盤は光りません。
光らせる事が理解できない!! 硬派な方には妙な機能が付いてない分、安くて魅力的かと。
オンボードサウンドは、BIOSTARのベーシック製品ですからね・・・可も無く不可も無く(個人の感想です)
音に拘るなら、Xonae SEクラスのオーディをボードを刺してもいいし、そこそこのアンプ(or ヘッドフォンアンプ)経由、USBサウンドで使うなどしたほうが良いかも。

【設定項目】
BIOSTARのUEFI画面って、レガシーBIOSっぽくて個人的には好きです。
キーボードだけでサクサク設定できますからね。

【付属ソフト】
セットアップ直後に一部必要なドライバを当てる以外には、どうせ使いません。

【総評】
2020年9月上旬において、A520製品最安値製品!!
第3世代Ryzen APUである、Ryzen Pro4000Gシリーズを使いたいなら、本品は非常に魅力的な製品となると思います。
ただ、対応CPU/APUはZen2〜3限定となるので、安価なエントリーCPU/APUや、Bristol Ridge〜Zen+世代のCPU/APUを転用したい人は、B450(Bristol Ridge〜Zen3)、A320(Bristol Ridge〜Zen2)の製品をチョイスした方が良いと思います。

【参考】当方での導入
・直接的にはMSI A320 PRO-E&Athlon240GEの置き換え
・仮想PC専用ワークステーションとして(Ivy世代Xeon機の置き換えも兼ねる)
・余っているRyzen5 3500、メモリ(PC4-3200 DDR4 32GB分)の活用
・将来、Zen2ベースのAPUに装喚するか、玉突きでRzen5 3600の転用先に

CPU:AMD Ryzen5 3500
RAM:32GB PC4-3200 DDR4(16GBx2)
VGA:MSI製 GeForce GTX1050Ti 4GB(LP)
SSD:SATA 160GB (Colorful SL500)
HDD:SATA 1TB(WD Blue)
I/F:ポートを増やしタイ IDE(PCI-e x1)
DVD:ATAPI 読取専用 DVD-ROM(東芝 SD-M2014)
PWR:700W(ストロンガープラグイン)
OS:Win10 Pro(Win7Pro OAからアプデ)
CASE:2Uラックマウントケース

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

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A520MH

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