ホンダ Honda e 2020年モデルレビュー・評価

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Honda e 2020年モデル のユーザーレビュー・評価

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グレード発売日発売区分レビュー件数
ベースグレード 2020年10月30日 ニューモデル 1人
Advance 2020年10月30日 ニューモデル 14人
満足度:3.65
(カテゴリ平均:4.26
集計対象17件 / 総投稿数17
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.13 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.58 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.13 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.13 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.19 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 2.73 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 2.10 3.85 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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SG5-XTさん

  • レビュー投稿数:84件
  • 累計支持数:405人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
35件
デジタル一眼カメラ
0件
31件
デジタルカメラ
6件
16件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格1

【エクステリア】
・正面は初代ゴルフ、側面は初代シビックを現代に蘇らせた印象
・購入した大きな理由がこのスタイル。これがハイブリッドやガソリンであったとしても購入していたと思います。
・主に妻用なので4mを切るコンパクトなサイズはgood! ボンネットが見えるので取り回しが楽。
・国内累計1400台弱しか売れておらず滅多に見かけないこともあり、ずっと飽きないデザインです。
・スカイルーフはハメ殺しで開かずあまり必要性を感じないので、オプションにして価格を下げた方が良い。
・サイドミラーカメラは必要性を全く感じないので、オプションにして価格を下げた方が良い。
・サッシュレスドアは開放感がありgood!
【インテリア、積載性等】
・サイドミラーモニターは慣れが必要で、左側は見易い位置だが右側はハンドルを握る手と重なってしまい未だに慣れない。
・この車の売りであるインパネ5モニターはハッキリ言って無駄な装備。カーナビや壁紙用のモニターを一つ減らして小物入れにしてもらった方がいい。特にこの車は小物入れが少ないので。
・YouTubeの多くはこの車のインパネ等内装を高く評価しているが、硬質プラを多用しており物凄くチープに感じる。木目“調”パネルは安ビジネスホテルによく置かれている冷蔵庫の扉を思い出してしまう。
・エアコンや音量操作は、質感は低いが物理的なダイヤル式が採用されておりgood!
・エレクトリックギヤセレクターはいちいち目で確認しながらD、R、Pを押さないといけないので煩わしい。
・前席シートはアコードと同じフレームを用いているとのことで、掛け心地がgood!
・アームレストが無いので、オプション設定してほしい。
・後席は分割ではなく一体式なので不便
・ロック状態でリモコンキーからエアコンを作動できるのはgood!
・前両席に標準装備のシートヒーターは便利。一方でハンドルヒーターは要らない。
・RRなので荷室は狭いがそれでもイオンの買い物カゴが丁度2個収まるのはgood! 後席を倒せばそれなりのカーゴスペースが確保できる。
・後席乗降性や後席空間は褒められるレベルではないが、後ろに人を乗せることは年に数回程度なので我が家では問題ないレベル。
・ベースグレードに100V15Aコンセントは付いてないが、他に所有しているエスティマハイブリッドにはコンセントが付いているので災害時などには困らない。
・ダブルホーンでレクサスホーンのような音色はgood! さすが欧州向けに開発した車
【モーター性能】
・信号GPなら大概のガソリン車には勝てそうなくらい出足加速は最高。高速での合流も楽々。さすが最大トルク315Nmの電気モーター。でもオーバースペック気味な感じもするので、もう少し控えめな出力でも良いような。
【走行性能】
・ステアリングは適度な軽さで扱い易い。
・ワインディング等で攻め込むような走りをしたことは無いですが、カーブでのふらつきは少なくRR特有の回頭性の良さみたいなものは素人の私でも感じられます。
・この車で一番気に入ったのは小回り性能。4.3mという軽自動車以下の数値は遊園地のコーヒーカップのような感覚。
【乗り心地】
・現行ルークスからの乗り換えで軽の中では比較的乗り心地の良い部類に入ると思いますが、HONDA e にしてからは別格の乗り心地。特に路面の凸凹を上手く吸収し静粛性も高い方なので、低速域では走るというより滑っているような印象です。高速ではそれなりにロードノイズが入ってきます。エスティマも所有してますが、エスティマは路面の凸凹は上手く吸収してくれるものの全体的に“どんぶらこっこ”的な乗り心地なので、HONDA e の乗り心地の方が上質に感じます。
・この車の一番悪い点ですが、走行中に後席の窓を開けていると低周波のこもり音がしてきて、脳の中まで響いてくるような不快な現象が生じます。同時に前席ドアの窓を開けたときは解消されます。上のグレードのアドバンスも同様の現象があるのかどうかはわかりません。もしかしたらタイヤが影響している可能性も・・
【電費】
・ガソリン車同様に急加速などしなければそれなりに電費は伸びます。でもシートヒーターや車内ヒーターを使用するとグングン航続距離が減っていきます。 私の場合平均電費は7km/kWh前後です。
【価格】
・有名なモータージャーナリストのYouTubeのヒョンデIONIQ5の試乗動画を見ましたが、完成度の高さに衝撃を受けました。しかも価格は479万円から。日本メーカーもヒョンデやテスラなどに負けぬよう頑張らないとガラパゴス携帯の二の舞になってしまう恐れがあります。このHONDA e は欧州では400万を切る値付けになっているようですが、日本国内でも80万円以上値下げした価格設定にしないと厳しいと思います。
・令和3年度補正予算のCEV補助金で、e のベースグレードだと711千円の補助金が出る。加えて、自治体でも補助金の出る地域があります。
【総評】
・自宅に200V充電コンセントを設置でき、普段は夫婦でシティコミューター的セカンドカーとして、また、他人があまり乗っていない車が欲しい、さらには、外車はディーラーが遠くて不安なので国内メーカーディーラーの安心のアフターメンテナンスを受けたいという我が家のような考え方であれば、HONDA e は唯一無二のクルマだと思います。 比較的車内が広く航続距離の長いEVの方がいいという方はリーフなど検討された方が無難かと思います。
・この車の短所として航続距離の短さが挙げられますが、シティコミューターとして割り切れることができれば、さほど大きな問題ではないと思います。むしろ、このコンパクトなボディサイズにしてくれたおかげで、駐車スペースや小回り性能の恩恵を受けることの方が大きく、妻も私も気軽に買い物等に行くことができます。
・高い買い物でしたが、たぶん10年以上は乗り続けると思います。異常なガソリン高騰が続く中、今後のランニングコスト等を考えたら決して高い買い物ではなかったと思っています。
(参考)HONDA e の蓄電池は10年後も7割程度の性能を有しているそうです。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年3月
購入地域
長野県

新車価格
451万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
5万円

Honda eの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった27

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PEMMさん

  • レビュー投稿数:23件
  • 累計支持数:149人
  • ファン数:2人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費無評価
価格2

試乗してきました

良い点
軽並みの取り回し・・・RRと小型ボディの効果
静かな走行音・・・モーターだから当然
良好な視界・・・80年代の2BOX並

悪い点
不安定なハンドリング・・・接地感に乏しく恐怖すら覚える
 擁護するとしたらこれがRRの特性なのか

距離感のつかめない液晶ミラー・・・センター、サイドとも実際の対象に目の焦点を合わせる反射ミラーと違ってミラーの画面に焦点を合わせる液晶ミラーは距離感を掴みづらいく危険
 サイドミラーがボディ幅より内側あるのは革命的な利点なのだが
 また液晶サイドミラーはレクサス ES、アウディ e-tronより遥かに見やすい

総評
街乗りにお勧め

追伸・・・試乗後にカタログを希望したが拒否された。WEBを見てくださいとのこと
 このような態度を取られたため一生ホンダ車を購入することはないだろう

レビュー対象車
試乗

参考になった26

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汽車ポッポーさん

  • レビュー投稿数:197件
  • 累計支持数:2659人
  • ファン数:25人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地3
燃費無評価
価格3

近所のディーラーに試乗車があったので、30分ほどひとりで試乗してきました。同時の個性を備えたクルマなので、直接的な競合車はないかもしれませんが、リーフやノート、フィットあたりと比較しながらファーストインプレを書きます。

【エクステリア】
レトロで普遍性のあるクルマらしいデザインです。フィットよりはキリっとして見えますが、もちろん好みの分かれるデザインで、精悍なデザインが好きな人には受け付けないでしょう。また、実際の車格よりちょっと小ぶりに見えるので、価格の割にプレミアム感がない感じも。。

【インテリア】
水平基調で木目調のダッシュボードはおしゃれですが、価格に見合うほど上質な感じはありません。パッと見、フィットのダッシュボード周りが木目調になったくらいの印象しかなく、特にじっくりみたくなるようなところもありませんでした。室内空間は、ルーフが低い分フィットより狭い印象を受けました。シートの座り心地は悪くはないですが、やや硬めでした。デジタルのサイドミラーは確かに見やすいです。普通のガラス鏡のサイドミラーと比べると近くを写しているようですが、すぐに慣れると思います。ただまあ、ここにそんなにコストをかけたところで、それほど大きな見返りがあるのかというと、やや疑問。ミラーをこすりにくくなったり、雨粒がサイドミラーに付着して後方が見づらくなることも起こりにくくなりますが、もしオプションだったら私はつけないです。そのほか、後席はフィットより狭く、荷室はおまけ程度といった感じでした。

【エンジン性能】
レスポンスはリーフより若干上といった感じですが、ちょっと唐突な感じもあり、この辺りは日産車のパワートレインのほうがなめらかで洗練されている気がしました。スポーツモードにすると、体がもっていかれるほどの強烈なトルクが体感でき、過去に乗っていたアクセラスポーツの2.2Lディーゼルターボ車の感覚を思い出しました。しかしこれもちょっと、モーターなのになにかドッカンターボのような、溜め込んでドーンとでるような粗さも感じました。もっとシームレスに加速していくようなチューニングがあってもいいのではないでしょうか。

【走行性能】
ここが期待していたほどではなかったのが残念。確かにステアリングの切れが鋭く、コンパクトカーで旋回できなかったような道幅の片側1車線の道路でも、くるっとUターンしてしまうほどよく曲がります。ただし、ちょっとハンドル径が小さく、結構回さないと切れないような感じがあり、峠を攻めるような乗り方をしないのなら、「ノート e-POWER」のほうがハンドリングの感覚はいいと思いました。また、サスストロークが短く、硬すぎる感じも。これはもちろん、スポーツカーの味付けをしたためだと思いますが、ちょっと全体的に雑な感じがしました。モーターというパワートレインにあったシャーシやサス、重心バランスなど、細かいところのチューニングについて、ホンダはまだ日産に追いついていない気がしました。

【乗り心地】
ここもちょっと残念。明らかにピッチングもローリングも多く、この価格のクルマとしては、質感が低いと言わざるを得ないでしょう。ひと回りコンパクトなノート e-POWERのほうが、しっかりとした接地感があり、車体剛性は劣りますが、車幅と車長があるぶん、リーフのほうがまだゆったりと乗れる感じでした。「スポーツカーだから」と言っても、これでは価格に見合ったフィーリングとはいい難い感じです。クラスはだいぶ変わりますが、私の乗ったことのあるクルマだと、生粋のスーパーカーのGT-Rも、非常に乗り心地のよいクルマでしたので、いくらスポーツカーといえど、価格に見合った走りの質感を感じさせるものがないと、ちょっと物足りなさを感じてしまいます。

【燃費】
短時間の試乗で電費は不明のため、無評価とさせていただきます。

【価格】
EVならこれくらいの価格になって仕方がないのですが、価格に見合った価値はないような気がします。航続距離が短いので、私だったらEVならリーフを、HVも含めて考えるなら、ノート e-POWERを選びます。

【総評】
期待していたほどのことはなかった、というのが率直な感想です。加速が早くてくるくる曲がる本格派のホットハッチを指向しており、パワートレインやハンドリングなど、個々の要素を見ていけば文句なしのハイスペックです。ただ、全体的なまとまりとして考えると、なにかバランスが悪い。加速は速いが挙動が唐突だったり、ハンドルは切れるけどハンドルを結構回さないといけないのであまり気持ちよくなかったり、EVでパワートレインは静だが意外と室外音が入ってきて静粛とも言えなかったり。そしてとにかく乗り心地がいまひとつ。これだったら、まだ熟成されたHV車を買ったほうが後悔が少ないでしょう。ホンダのチャレンジは評価できますが、まだ日産のEVのレベルに追いついていないということもわかりました。ただでさえ航続距離が短いので、もう少しトータルバランスを考えないと、売れもしないし騒がれもしないで消えていってしまうような気もします。。

比較製品
日産 > ノート e-POWER 2020年モデル
レビュー対象車
試乗

参考になった10

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あかビー・ケロさん

  • レビュー投稿数:137件
  • 累計支持数:7118人
  • ファン数:9人
満足度4
エクステリア4
インテリア2
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格2
 

これが出ないかな

 

これからはEVの時代という事でホンダe Advanceに試乗しましたので初レビューします。

【エクステリア】
シビックをオマージュしたデザインはサイドミラーレスの為スッキリして、フィットより5センチ幅広(ミラーtoミラーならfitより狭い?)でも、高さは3cm低く全体に丸み帯びてるので、だいぶ小さく見えました。
フロントマスクはN-one似ですが白い車体だとSF映画のウォーリー似てなくもない。
サッシュレスドアは意外でした。

【インテリア】
初代シビックと同じ水平基調のインパネとボタンシフトのセンターコンソールも木目調やグレーのシート、ダウンライトのルームライトも相まってフリード同様シックなリビング感覚仕上げてます。
左右のサイドミラーモニターから計五個ディスプレイのワイドスクリーンは世界初だとか。

バック、サイドも電子ミラーでも画角、画質とも丸
雨、夜も普通のミラーより見易いとか。
今やコンパクトカーでも需要あるマルチビューカメラ標準ですが、オートパーキングパイロットはadvanceだけ。
運転ポジションは床が高床式の為、意外に脚は前に投げ出す感じ。
頭上はフィットより低く狭く感じるが、スカイルーフ開けたら明るくなるので解消されました。
ハンドル、シート調整が上級グレードでも電動でないのが残念

リアシートは座ってないけど見た感じフィットより平板で、小ぶりな印象で足元も狭いなと…
トランクはモーターあるために底が浅く4人で家族旅行は厳しいかな。
電動カーは必須装備?スカイルーフは昔乗ってたエアウェイブ、フィットシャトルで愛用?してましたがこれは後席の後端まで開かず前席までです。

ただ個人的には標準にせず、ハリアーみたいな調光式又はプリウスみたいに太陽電池をオプションで選べたら先進性アピールすべきではと思いました。

【モーター性能】
normal モードでの試乗でしたがトルク315N・mとNA3リッター並みにあるので1.5tの車体でも出だしから余裕の加速。sports モードは試し忘れましたが、太いタイヤとRRのトラクション生かして更に速いでしょう。

【走行性能】
シングルペダルと半々くらいで試したが、アクセルワークに連動しフットワークが軽快に反応する感じは、MR(といってもほぼRR)のBEATと同じ、リア駆動ならではのアクセルに直結する走りが楽しい。
減速セレクターも3段階で使えます。
シングルペダルと相まってアクセルワークで荷重移動でステップ踏めそうです。
また小回り効くなと思ったら最小回転半径は4.3mと軽自動車以下でビックリ

ちなみにシングルペダルはオートブレーキホールドやaccを使おうとしても拒否られました。
併用の意味ないので当たり前ですが…

【乗り心地】
225/45R17インチという車格に見合わないタイヤサイズでしたが乗り心地はフィットより車重あるので重厚な乗り味で静寂性含め街中では車格に見合わないドッシリ感でした。

【燃費】
電費は見忘れました。ちなみに出発時はAC使用で残72%で117km走行可能と出てました。
営業さんは高速は悪いと盛んにアピールしてました(笑)
充電スポットはナビで簡単に検索できますが急速タイプは他メーカーのディーラーばかり表示されてました。
JC08カタログ値280km台は実質考えるとちょい物足りない。

【価格】試乗したadvanceは電子バックミラー、マルチビューカメラ、パーキパイロット、100V1500WAC電源、プレミアムサウンド等追加装備してるといえ高いかと…
素のグレードでもサイドカメラミラー、スカイルーフ、ハンドル、シートヒーター付いてるので十分!電費も良いし。

【総評】
レトロチックなデザインとモーター駆動というミスマッチな組み合わせがHONDAらしいが、インテリアにもうちょっと斬新なデザインティストが欲しい。画面以外目新しいさか無い。
日常使い重視の車体サイズ、最初回転半径、癒し系のカジュアルなインテリアなど街乗りに割り切ったのに高価格設定は残念。
バッテリー小さくしたのだから、タイヤサイズ、サイドカメラミラーやスカイルーフ等装備簡略し軽量化して電費上げ、定価下げたグレード設定すべきだと思いますが、国内の充電インフラが不十分との判断で、国内の販売台数に見合った価格付けと言うことか。

自分的にはハイブリッド初のスポーツカーCR-Z(insight?)を作ったHONDAならではのチャレンジ精神で未来版S6のEV sportを切に希望します。

レビュー対象車
試乗

参考になった5人(再レビュー後:5人)

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qualia015さん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:56人
  • ファン数:0人

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0件
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満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格2

アドバンス、納車されて10日、600km程走りました。i-mievから乗り替えたので走行性能で特に感動はありませんがもちろん素晴らしい滑らかさです。EVの最大の利点は静かさ、加速の滑らかさ、速さでしょう。自宅で充電するとバッテリー残量1桁から満充電まで12時間位。200kmは十分走れそうです。サーキット走りましたがコーナーはかなり速い。最高速は150km/hでリミッター作動。このクルマの最大の特徴は「目立つ」です。ショッピングセンターで充電しているとギャラリーに囲まれます。走っていても視線を感じるし、近所の人も見せてくれと寄ってくる。アストンマーティン、ポルシェ、S800、NSX等も所有していますがホンダeの方が目立ちます。このクルマを選ぶ理由は「面白いクルマに乗りたい」でしょうね。価格とか航続距離、室内の広さ等で選ぶクルマじゃないです。そんな事はわかった上で買っているので不満は無いです。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
高級感
スポーティ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年12月
購入地域
三重県

新車価格
495万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

Honda eの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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Honda e 2020年モデル
ホンダ

Honda e 2020年モデル

新車価格:451〜495万円

中古車価格:159〜426万円

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