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2021年8月22日 22:53 [1485009-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
windows10のバージョンによって、クリーンインストールがうまくいかない場合があり。
起動時にSSDを見失うなどの状態になる(そういえば、同じような質問があがっていましたね)
どうやらブートセクターがうまく構築できないようで、修復も効果がなく、クリーンインストールを何度もやりなおすはめに。
試しに、同じインストーラーで別のSSDにOSをインストールしたところすんなりインストールができたのでインストーラー側の問題ではなさそう。
前のバージョンwindows10 1909のインストーラーではブートセクターがうまく構築できるようなので、クリーンインストール後、最新版にアップデートの手順で現在は運用しています。
クリーンインストールさえできてしまえば、コスパ的に良いSSDだと思います。
あとは環境との相性かなー。
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2021年2月12日 00:18 [1420798-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 3 |
【読込速度】
カタログ通り
【書込速度】
カタログ通り
【耐久性】
ヒートシンクに注意
メモリとコントローラの基板上の高さが若干異なるため、最近よくあるM/B付属チップセット一体型ヒートシンクでは、SSDの各チップ表面とヒートシンク面が斜めに接触し、SSDが高温になりやすいようです。
P5が熱いといわれる原因なのでしょうか。
私の環境では、500GBの容量をOSドライブとテンポラリドライブとして半分ずつパーテーションを切り、テンポラリドライブには映像処理のための動画の一時置き場として使用していますが、三か月で5%ほど健康度が落ちました。(このままだと保障期間内に壊れるかぎりぎりな計算のようですが)
激しく書き込みの多い時は、SSD温度が69℃まで上昇していました。(この状態で一日数時間稼働させてました)
他の方は低いチップに追加のシールを貼り回避される方も見受けられましたが、私はチップセット一体型のヒートシンクをM/Bから外し、SSDの各チップごとに14mmx20mmのチップ用ヒートシンク10個入約800円と、AINEX OMEGA TYPHOON 薄型・超静音タイプ [ 40mm角 ] CFZ-4010SAを組み合わせて使用しています。
これで最高温度69℃→56℃、低負荷時温度55℃→41℃となり、健康度も95%のまま2か月維持できています。
P5 CT500P5SSD8JPとは別にP5 CT1000P5SSD8JPも使用してますが、こちらは激しい書き込みはあまりしないものの、同様に施工しています。
なお、グラボとSSDソケットの位置によっては付けるFANが干渉してグラボを挿せなくなる場合もあるので注意です。(Asrock X570 SteelLegendとGTX1060で上記のFANで干渉してます。もっと薄いFANなら大丈夫かも)
このため、M/B付属のSSDスロット1番目は使わず2番目はWiFiカード入れて3番目にP5 CT1000P5SSD8JPを挿し、P5 CT500P5SSD8JPはPCIe x4のM.2増設I/Fボードで対応。
SLIはしないのでこれで間に合わせてます。
【総評】
アナログ的な熱対策が必要になる場合もありますが、おおむね良好だと思います。
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2021年1月29日 02:35 [1414519-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
下記のようなパーツを用いた 3台の PC を自作または BTO で組んでいます。
1. サブPC1 (データバックアップ&DVD/Blu-ray再生用)
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI MPG B550 GAMING CARBON WIFI
GPU:MSI GeForce GTX 1660 VENTUS XS 6G OC
M.2 SSD:CFD PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF (PCIe 4.0、読込速度 5,000 MB/s)
2. サブPC2 (データバックアップ用)
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI MPG B550 GAMING EDGE WIFI
GPU:MSI GeForce GTX 1650 VENTUS XS 4G
M.2 SSD:crucial P5 CT500P5SSD8JP (PCIe 3.0、読込速度 3,400MB/s)
3.メインPC (Sycom BTO)
CPU:AMD Ryzen 7 3700X
MB:MSI MPG X570 GAMING PLUS
GPU:GeForce RTX2070 SUPER 8GB
M.2 SSD:WD Black WDS250G3X (PCIe 3.0、読込速度 3,470MB/s)
私はゲームをしないので、ゲームでの動作は分かりませんが、
YouTube やオフィスソフトの利用であれば、
「CFD PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF (PCIe 4.0、読込速度 5,000 MB/s)」
「WD Black WDS250G3X (PCIe 3.0、読込速度 3,470MB/s)」
との差は感じません。
耐久性は半年しか使っていないので分かりませんが、今のところ、問題は発生していません。
ただし、「SSDは最適化しない方が良い」という記事を読んだので、「スケジュールされた最適化」は無効にしています。
今なら、PCIe 4.0 の M.2 NVMe SSD である以下の3製品を使えば、
シーケンシャルリードが約7,000MB/s に上げることができるので、
これらの製品から選んでいたと思います。
「SAMSUNG 980 PRO」(読込速度 6,900MB/s)
「CFD PG4VNZ」(読込速度 7,000MB/s)
「WesternDigital WD_BLACK SN850」(読込速度 7,000MB/s)
- 比較製品
- Sandisk > WD Black SN750 NVMe WDS250G3X0C
- CFD > PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
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2020年8月22日 23:06 [1360286-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
【読込速度】
ベンチ最速で3400MB/sまで行きました。早いですが体感差は気持ち程度。
【書込速度】
平均2000MB/sまで行きました。どうもクローン化したデータに問題があるようで、
交換当初は600MB/s程度しか出ませんでした。デフラグと4Kアライメントの
修正をしたところ、2000台までは出るようになりました。
【消費電力】
発熱量がP1と比べて大きいので少し食うかも。
【耐久性】
初期不良ではなかったので普通に使えば保証期間は持つかも。
【総評】
P1を使い続けようかと悩みながら、
Crucialから安価仕様ではないM.2が出たので買ってしまいました。
アクロニクス専用ツールでクローン化は問題なく成功し、
その後はたいした問題もなく使えています。
P1では負荷がない状態で48℃程度だった動作温度がP5では68℃と
20℃も高いため、ヒートシンクは様子見で取り付けようかと思っています。
P1からの乗り換えだと体感差は僅かしかないのですが、
全体的に快適な感じがしてはいます。費用対効果は別として。
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