2020年 5月21日 登録
H470 Steel Legend
- H470チップセットを搭載したATXマザーボード。標準PCI Express 4.0を提供するための、追加の外部ベースクロックジェネレーターを搭載。
- PCI Express 4.0×4ハイスピードSSD対応のHyper M.2 M-Key ソケットを装備。USB 3.2 Gen1 Type-Cヘッダーを備えている。
- 標準のギガビットイーサネットと比較して最大2.5倍の帯域幅でネットワークパフォーマンスを向上させる「Dragon 2.5 Gb/s LAN」を採用。
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2021年3月19日 09:48 [1434014-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 1 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|
|---|---|---|
負荷テスト10分経過時 |
消費電力 |
とりあえず組み立てまで。Core i7 10700を組付け。
CPU上左のヒートシンクの背が高すぎるの一言に尽きる。CPU周囲も狭く、リテールCPUファンを付けただけで幅が隙間なく埋まる。風魔2はどの方角を向けてもヒートシンクとメモリに干渉。上から下に流すようには付けられるけどこれは意味なさげ。空冷設置は無理そう。どの12cm縦型CPUファンも無理だと思う。兜は付いたが、100度を超えたので結局リテールで運用中。
水冷持ってるならアリかもしれないけど、水冷買うならH470とか要らない。無駄な出費だった。
追記:西日直撃部屋の影響もありリテールクーラーで100度を突破。もうどうにでもなれの精神のもと風魔のヒートパイプを捻じ曲げて無理やり装着した。パイプの内部構造が壊れたかもしれないが、結果は画像の通り。
巨大ヒートシンクのおかげでVRMの数値の上がりも緩やか。CPUは80℃前後で安定した。
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