MacBook Pro Retinaディスプレイ 2000/13.3 MWP52J/A [スペースグレイ]
- 2.0GHzクアッドコア第10世代Intel Core i5プロセッサーと1TB SSDを搭載した13.3型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにIntel Iris Plus Graphicsを搭載。4Kビデオ編集、画面の高速描画、ゲームプレイなどで前世代比最大80%すぐれた性能を発揮する。
※OSは出荷時期によって、変更されている場合があります。ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
MacBook Pro Retinaディスプレイ 2000/13.3 MWP52J/A [スペースグレイ]Apple
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年 5月上旬
MacBook Pro Retinaディスプレイ 2000/13.3 MWP52J/A [スペースグレイ] のユーザーレビュー・評価
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.70 | 4.82 | -位 |
| 処理速度 |
4.75 | 4.54 | -位 |
| グラフィック性能 |
4.45 | 4.39 | -位 |
| 拡張性 |
4.01 | 3.44 | -位 |
| 使いやすさ |
4.31 | 4.55 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
4.27 | 4.14 | -位 |
| バッテリ |
3.81 | 4.32 | -位 |
| 画面 |
4.74 | 4.54 | -位 |
| コストパフォーマンス |
4.00 | 4.10 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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- Mac ノート(MacBook)
- 1件
- 0件
2022年4月30日 11:03 [1576020-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 4 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【デザイン】Appleのセンスは好きです
【処理速度】メモリ16GBのSSD1TBで、Windowsで楽譜演奏ソフトを走らせても快適
【グラフィック性能】ゲームには使わないので使用目的には十分
【拡張性】普及してきたUSB TypeCが4個あるのがハブ要らずで良い
【使いやすさ】キーボードもタッチキー(指紋認識)も快適
【持ち運びやすさ】A4のカバンに入るし1.4kgの重さも我慢どころ
【バッテリ】CPUの性能にしては満足だがWeb会議が3時間を超えると辛い
【画面】大きさも解像度も発色も満足
【コストパフォーマンス】安くはないが使いこなせば十分
【総評】気に入っています。MacbookProは2018年にSSD256GBで少し不満があり、2019年にSSD1TBに買い替え、今回メモリ16GBの3台目です。試しに使ってみたM1のCPUは互換性にまだ不安があるのでIntelチップの2000を選びました。
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2021年4月1日 20:33 [1439227-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 無評価 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 4 |
| 画面 | 無評価 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
Macbook Pro 2019のUSB Type Cポートが急に認識しなくなったので購入。(正確には本機購入後に自然に治った。充電が空になったから?)。
本機を使う最大の理由は、外出先での作業とiPhoneのアプリ開発です。また、Windows歴が長いため、Windowsの仮想環境が使えない、開発環境の対応が不透明などの理由があり、M1搭載のMacbookはあえて見送っています。
【デザイン】無評価
デザイン性は求めていないので…。
【処理速度・グラフィック性能】
通常利用において、処理速度やグラフィック性能で困ったことはありません。
M1は高速が売りのひとつですが、私の利用範囲内では本機でも十分快適です。
もし、非常に高負荷な処理があったら、別途保有しているデスクトップパソコン(Ryzen 3900X、Radeon RX 580)で処理してしまうので…
【液晶】
Retinaは綺麗とのことですが、ディスプレイの保護フィルムが良くないためか、綺麗さを感じたことはないです。
【拡張性】
入出力インタフェースとして、物理的なポートとしては、USB Type C × 4ポート、ヘッドホンジャックがあり、ワイヤレスとしてはBluetooth接続が付いています。
普及しているUSB Type-Aポートや、HDMIポートがないため、USBメモリーとか、USB型の無線マウス、プロジェクタなど使う場合、変換機が必須です。
私自身は、Macbook Pro 2019を買ったときに、USB Type C系のガジェットを一通りそろえており、それらを流用できているし、ポート数などで困ることもないため、本機評価では★5つとしています。
ただ、Type Cの製品がそろっていなかった頃のMacbook Pro 2019での評価は★3としていました。
CPUの仮想化面では、Parallelや、開発向けの仮想スマホのエミュレータなどを使うため、M1よりもIntel系CPU推しですね。しいて言えば、AMD CPUも選択肢に加えてほしいですね。
【使いやすさ】
キーボード周りは、慣れが必要です。
特に不便なのは、Ctrlキー、かな変換キー、全半角キーの位置、Windowsキーやファンクションキーがないところは注意。私は、日常、109キーボード、Ctrlキーが使いずらい位置にあるThinkpad、Macbookと3種類以上の異なる形状のキーボードを使っているため、特にキー配列の差が大きいMacbookは生産性が下がる一因でした。
Touch Barは、画面ロックのしやすさ、PowerPointのスライドショーは良いと思いますが、それ以外は不便かな。ただ、Escボタンが物理キーに戻ったのは、生産性の面でプラスでした。
とはいえ、Macbookを使い始めて1年半たった最近では、かなり慣れてきましたが…。
解像度ですが、Parallel経由でWindowsの仮想環境を使うと、Windows側の解像度がおかしくなったり、設定不可になったりすることがあります。Mac独自の画面サイズの規格はやめてほしいというのが正直なところです。
あと、多少画質が悪くなってもいいから、タッチパネルに対応してほしいです。
【持ち運びやすさ・バッテリ】
持ち運びという点では、サイズ、重さ、バッテリーの持ちなどが主な判断材料だと考えています。
サイズ面だと、仕事向けのモバイルパソコンだと、画面は13.3inchぐらいまでが、通常利用で支障がでづらい最小サイズだと思っているので、本機で満足しています。
重さ面だと、スペックを求めると重くなる傾向があるため、重さは諦めがちですが、カバーなどをつけても2kg以下なので、重すぎずといった感じです。ただ、Type C系のガジェットなどが必要なので、持ち運ぶもの全体として少し重くなるかも。あと、サイズと重さ軽減のため、純正の充電器からサイズが小さくて軽い窒化ガリウムの充電器に替えました。ちなみにMacbookに替えてよかったことのひとつは充電器が小さくなり、ケーブルもUSB Type Cケーブルを使えるため、持ち運びが楽になったことです。
バッテリー面だと、持ち時間はM1を見習ってほしいですが、外出先でも充電できるため、5時間持てばよいと割り切っています。
【iPhoneやApple Watchの連動】
iPhoneとiCloudが連携されており、デスクトップに置いたファイルをiPhoneでも見れるのため、便利に使えています。
Apple Watchを持っていると画面ロックが自動解除されるという話ですが、解除できたり、できなかったりという状況であり、今のところ使えていないですね。
【総評】
M1搭載のMacbookも魅力的なのですが、一番のネックは仮想化環境の利用状況が不透明なところです。現状では、Windowsの仮想環境が使えない(正確には色々駆使すればWindows環境と似たことはできるが)、開発系ソフトの対応度が不鮮明などあり、当面は、Intel CPU系のMacbook以外は使う気が起きないのが正直なところです。
そういった点で、Intel系CPU、メモリー16GB、SSD 1TBの本機は、当面の間は、実用に十分耐えられると感じています。
参考になった5人(再レビュー後:5人)
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2020年9月12日 21:43 [1359789-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 無評価 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 5 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
前機種iMac21.5から6年振りの買い替え。レッツノートCF-Y4以来16年振りのノートPC。
最後のIntel MacBook、最後のBootCamp可能MacBookということで注視してましたが、YouTubeで大型バグの解決を確認出来たので満を辞して購入しました。
【デザイン】
素晴らしい質感です。
【処理速度】
めっちゃ早いです。Parallels上のWin10でVisualStudioを使っても快適です。
キツかったらBootCampで動かそうと思ってましたが現時点では杞憂でした。
今後WindowsがキツくなってもBootCampでネイティブ動作すれば余裕があるのは安心のパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
グラフィック性能を必要とするゲーム、動画編集などは一切やらないので無評価です。
【拡張性】
サンダーボルト4ポートは贅沢で拡張性抜群と言いたいとこですが、やっぱり現状でのタイプC限定はマイナスかな。
【使いやすさ】
キーも悪くないしパッドは思ったより使いやすい。
【持ち運びやすさ】
結構重いです。質感とのトレードオフだから仕方ないかな。
【バッテリ】
持ちは良いです。
【液晶】
すげえ綺麗。
【総評】
一見値段が高く感じるが、所有の満足感は高い。そもそも安いWinノートとの比較だとそうなるだけで、ブランドのあるレッツノートなどと比べりゃ質感対比のコスパでは勝ってると思う。
WindowsとOS Xの両方がストレスなく使えるノートというのはお得だと思います。
参考になった4人(再レビュー後:3人)
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