ROG STRIX Z490-F GAMING
- 第10世代インテル Coreプロセッサーに対応したATXマザーボード(ソケットLGA1200)。Intel Z490チップセットを搭載している。
- PCIe 3.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Intel I225-V)を採用。
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2021年11月3日 21:19 [1411192-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 3 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
【安定性】
i7 3770Kからi5 10500。メモリはDDR4-3200をBIOSからクロックアップして使用しています。
P8Z68-V/GEN3にM2SSDに下駄をはかせて使用していたSSDをそのまま取り付けると起動したので使用していました。ゲームやデータコピーは当然のように早くなってて満足しています。
しかし、ダウンロードやネットゲームが以前よりはるかに遅くなり、INTELやASUSからネットワークアダプターのドライバをダウンロードしてインストールしましたが、改善なしでした。
結局、クリーンインストールして改善しました。
昔からASUSのオーバークロックアプリを使用してはシステムがおかしくなり、WINDOWSインストールを繰り返していましたが、今回も同様のことがありました。
使う側の問題も多かったと思いますが、だいたい満足しています。
- レベル
- 自作経験あり
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2021年9月21日 01:34 [1497067-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
10700Kに合わせて購入。
以前使っていたASUS ROG STRIX Z270F GAMINGとBIOSのメニュー体系が同じなのでやりやすい。
M.2のヒートシンクも標準で付いているのがお気に入りポイント。
Z270Fよりもかっこいい。
オーバークロックの設定もわかりやすいので調整しやすい。
標準のソフトをインストールしようとしてくるのでBIOSで切ったほうがいい。
ソフトの調整はイマイチなので入れてしまったらアンインストール。
たしかアンインストールもアンインストールツールで消さないとだった気が。
設定はBIOSがおすすめ。
RGBの設定だけツールが必要なのでしょうがなく入れてる。
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2020年12月29日 03:37 [1403285-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】ミドルで鉄板と言われるだけあって。好調。
【互換性】SANDY機のシステムをそのままポン付け出来る部分も有り、優秀かも?
【拡張性】PCI接続のSSDもヒートシンク付きで装備できるので今必要なものは揃っている気がする。
【機能性】最低限にとどまっているかも?
【設定項目】普通、慣れればいつものことながら大丈夫かも?
【付属ソフト】未使用。
【総評】10900kを使う上で鉄板と言われていうるので採用。2020年12月28日に利用を始めたが今のとこオロ不安は少ない。
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- マザーボード
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2020年11月21日 17:08 [1390436-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 4 |
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- マザーボード
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2020年8月17日 06:53 [1358704-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
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2020年7月26日 14:29 [1351392-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
z490F使った感じがasrock系に動作が似ていて微妙に安定性に欠ける
ターボモードも設定が置いてきぼりになってしまう
設定次第なのかな?
【互換性】
悪く無いし特に困りもしない
この点は安定している
【拡張性】
ROGとしては普通だと思うが、M.2がSATAを喰うのは辛い
【機能性】
普通
【設定項目】
どんどんBIOS項目が増えてる気がする
増えてるが説明はゼロ
EZモード?でxmpでメモリーをMAX設定が自動になっているのが前より便利になった
0604でブートの設定が微妙に変更になっているのが気になった
【付属ソフト】
ソフトは充実しすぎな程
【総評】
悪くはなかったがと最初に言いたい
今回困ったのは初期不良にぶち当たったことasusでは初でビックリ
もう一つ困ったのはUSB2ソケットが内部2しかないのが困る
最近はCPUクーラーや拡張ボードでもポートを必須なので最低3つは欲しかった
フロント用にUSB3内部が2つ以上になるのであればUSB2は2つもままでもいいけどもどっちか増やして欲しい
メモリスロットがCPUソケットに近すぎる事と、メモリスロット間がタイト過ぎる気がする
今回の板の印象はギガバイトとアスロを足して二で割ったような使い心地
ASUS感が薄くなっている気がする
最新機能の盛り込みも少ないし少々残念
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2020年7月14日 12:19 [1347673-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 無評価 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
10900Kの発売日に取り合えずって感じで買いました。Z390でも一番売れてたので。
ROG APEXと入れ替えたので1か月ほど使った感想を。
【安定性】
特に問題ないですね。4.9GHzで使う分には余裕でした。
5.2GHzくらいでも行けそうですがCPUの発熱が空冷では抑え込めませんでした・・・
メモリも安物のOCメモリをXMP 3600MHzで動かしてましたがエラー出ず。
1か月ゲームやゲームで使いましたが一度も変な動作は見られませんでした。
【拡張性】
両方ヒートシンク付きのM.2スロットと2230サイズ用M.2スロット、SLI対応のスチール強化されたグラフィックボード用スロットに2系統づつあるRGBヘッダー等、まず困らないスロット数ですね。
1番下にもx16スロットがあるのも結構嬉しいです。
ただ、他メーカーがやっているような次世代CPUでのCPU直結側のM.2スロットのPCIE4.0 Readyはありません。こっそりやってそうな気はしますが。
1世代でCPU乗せ換えるような人はマザーごと変える気もするのでそんなに気にはなりませんが。
【機能性】
背面USB-Aが6個しかないのがちょっと残念。
wifiもなく、付いてる1個上のE-GAMINGとの価格差は6,000円以上なのが・・・
wifi付きのモデルも出してほしかったかも。
USB-BIOS FlashBackは次世代CPUが出た後に評価されそうです。
色違いのLEDで状態を知らせるQ-LEDは結構嬉しい。以前使った他メーカーの状態表示LEDはどれが光ってるか分かりにくかった。
【付属ソフト】
初回のWindows起動時に入れるか聞かれるArmoury Crateは結構便利。
最新ドライバを簡単に入れられますし、勝手にスタートアップに登録されないのもいいですね。
BIOSはやはりASUSなので分かりやすいです。
ROGマザーだけなのか、SPという値でCPUの当たりはずれの目安が見れるのもちょっと大きい。
AISUITEは使ってないので分かりません・・・
【総評】
予想通りというか非常に鉄板です。
普通に使う分にも良いですし、若干のOCでの常用も問題ないです。
初回起動から今まで特に不具合もなかったです。
不満らしい不満のない万人向けマザーだと思います。
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2020年6月18日 20:19 [1331194-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
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|---|---|---|
VRMヒートシンク用ブラケットは解決 |
40oファンとマザーボード裏面に120mmファン増設 |
HWiNFO64 Z490-F GAMING |
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UEFI設定 |
CINEBENCH R15 |
CINEBENCH R20 5.1GHz |
Intel第10世代Core CPU発売に合わせて発売されたROG STRIX Z490-F GAMINGですが、VRM12+2とCPUコア用が12フェーズとこれまで以上にオーバークロックに関して強化されている様子で、MOSヒートシンクもU字設計で冷却用40oファンを装着できるファンブラケットも装備されています。
Core i9-10900Kとの組み合わせで使用しますが、全コア5.1GHz〜5.3Ghzで使えるかなと思いROG STRIX Z490-F GAMINGを選びましたが、最終的には全コア5.1GHzで常用することにしました。
ハイエンドマザーボードがオーバークロックの耐久性はあるのでしょうが、本格水冷でカラ割しなければ10コア20スレッドは5.2GHz以上のオーバークロックは難しい状態ですから、ROG STRIX Z490-F GAMING辺りがコストパフォーマンスは最強モデルになりそうです。
★PC構成
【M/B】STRIX Z490-F GAMING
【CPU】Core i9-10900K
【GPU】GG RTX2070SP E8GB/DF
【RAM】W4U4133HX1-8G
【COOLER】Cooler Master Nepton 280L
【M.2】SP512GBP34A80M28
【SSD】SP256GBSS3A55S25
【HDD】WD20EZRX
【PSU】Corsair RM850
【CASE】Corsair Air 540
★Z390F GAMINGからの改善点
マザーボード本体の改善点として、Z390-F GAMINGのときはM.2用ヒートシンクのネジが小さくしかも固めに締めこんであったので、破損をした方が多かったようですが、Z490-F GAMINGではネジも大きなものを採用されて、しかも落下防止機能もあるようです。
★冷却強化
通常のファン構成にプラスして、MOSヒートシンクに冷却用40oファンを増設。
またケースの特徴を活かし、マザーボード裏面から冷却のために、CPUソケット付近に120oファンを増設しております。HWiNFO64で確認しましたが、40oファンを増設することにより、室温270℃のときにアイドル時のVRM温度が33℃、CINEBENCH R20時の負荷時が40℃と冷却性能を向上させています。
★UEFIの設定
前回のZ390F-GAMINGでUEFIの設定も慣れていましたので、その感覚で操作性も何ら問題なく各種設定ができました。ASUSのUEFI BIOSも内容的には他社より使いやすい設定ですね!
【10900K 5.1GHzの主なUEFI設定】
CPU Core Ratio→Sync ALL Core 全コアRatio Limit 51
Current CPU Core/Cache Current Limit→ 55.75A無制限→最終的に245.00A
Current Long Duration Package Power Limit→ 095無制限→最終的に125W
Current Short Duration Package Power Limit→ 095W→最終的250W
Core/Cache Voltage → Manual Mode 1.340V
Load Line Calibration→LEVEL4(AUTO)ASUSでは一番エコな設定になるようです。
ベンチマーク時はスコアアップのために、タスクマネージャー→詳細→優先度→リアルタイムもしくは高(H)に設定しますが、CINEBENCH R20時にCPU Package Powerが450Wになっていましたので、無制限は無理があるという判断で、インテルの定格設定でPL1=125W、PL2=250W、Current CPU Core/Cache Current Limitを245.0Aに設定します
★機能性
メモリに関しての耐性はかなり強化されている印象です。W4U4133HX1-8GもXMP2.0を選択するだけで1.4Vで難なく起動OKでした。
DDR4-4133でCL19-19-19-39で1.4Vが基本の設定ですが、タイミングはそのままでDDR4-4266まですんなり起動OKでした。最終的にはDDR4-4133 CL17-17-17-35 1.4Vで使用しています。インテルの場合はオーバークロックメモリもすんなり通りますし、ある程度のレイテンシ変更も難なくできることは評価できると思います。
★安定性
上記の構成ではCINEBENCH R20のピーク時400Wが必要になるので、人気のCore i9-10900KやCore i7-10700Kでハイエンドグラボとの組み合わせなら迷わず850W以上の電源を選んだ方が無難でしょうか。
スタンダードモデルのCore i9-10900やCore i7-10700などのKなしCPUでも高負荷時は設定によっては300Wを上回る消費電力になるので、CPU温度は注意が必要です。240o以上の簡易水冷は必須になりそうです。
★改善点&注意点
VRMヒートシンク冷却用ファンブラケットですが、ネジが完全に固着していました。
購入店に相談してネジとブラケットを外した状態で送り返してもらいました。購入店の良心的な対応で難なく問題点がクリアーできましたが、ショップによっては対応不可という場合もあるかもしれませんので、ブラケットのネジは注意が必要です。
UEFI BIOSの設定不具合と思いますが、Advance→LED lighting→When system is in sleepHibernate or soft off statesの設定ですが、スリープ時とシャットダウン後もマザーボード本体のLEDが消灯しません。Biosアップデートで改善するかなと思いましたが、バージョン0607でも改善されませんでした。次回に期待!
★ROG STRIX Z490-F GAMING紹介ブログ
http://umizaru.fc2.net/blog-entry-208.html
★総評
今回はZ490-E GAMINGとどちらにするか悩みましたが、電源回路は14+2と12+2の違いでZ490-E GAMINGがオーバークロック時の耐性はあるかと思われますが、Core i9-10900Kも簡易水冷ではある程度以上の過度なオーバークロックは難しいと感じていましたので、Z490-F GAMINGをチョイスしましたが正解でした。
今までメイン機で使っていたZ390Fシリーズと比較しても各社Z490のマザーボードは高値になっていますし、私のようなCore i9-10900Kを5.1GHz位のライトなオーバークロックであればコストパフォーマンスを考えてもROG STRIX Z490-F GAMINGで十分ですね!
CPUもマザーボードもある程度下調べをして選ばれると思いますが、Core i9-10900Kの評価が低いことに戸惑っています。ヘビーゲーマーに限らず、ゲームをしながらプラウザを開いて、動画を再生しながらというケースも多くなりますが、私のようにトリプルモニターで使用していたら、より多くの作業をしてCPUの使用率が多い場面は10コア20スレッドはストレス無しの最高のCPUでありますし、ROG STRIX Z490-F GAMINGはそれを支えるコストパフォーマンス最高のマザーボードであると言えそうです。
参考になった24人(再レビュー後:20人)
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2020年6月3日 21:48 [1334259-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
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|
|---|---|---|
特にオーバークロックとかをするわけではありませんが、拡張性が必要で、
性能に余裕のあるものを購入したいと考え、こちらを選択しました。
マザーボード初見では、しっかりつくられている印象があります。
MB左上のROGのマークとSTRIXの文字のところはカラフルに光ります。
それ以外のところは光りません。
構成
Intel Core-i7 10700 定格
リテールCPUクーラー、オンボードグラフィック
ROG Strix Z490-F GAMING
Crucial DDR4-3200 1.2V CL22 16GB x2 (CT2K16G4DFD832A)
Crucial 1TB NVMe SSD CT1000P1SSD8JP
SUPERFLOWER READEX SE PLATINUM 1000W
Fractal Design Define 7 TG Clear Tint White
将来的には各種拡張カード、ビデオカード(RADEON)を導入予定です。
【安定性】
Windows10 2004をクリーンインストールし、現在問題なく動作しています。
新しいデバイスのため、ドライバはほぼ自動的に入らないだろうと思っていましたが、
Windows10インストール直後、LANのドライバが自動的にインストールされました。
ARMOURY CREATEというソフトウエアが何もしていないのに入ってくるようです。
【互換性】
今のところ特に相性の問題が発生したというところはありません。
上記構成で問題なく動作しています。
メモリも問題なくDDR4-3200で動作しています。
【拡張性】
USB3.2Gen1、USB2.0、3.0のコネクタもマザーボード上にあり、ケースが対応していれば
前面側にUSB3.2TYPECが配置できます。
通常のSSD用M2スロットが2つありますが、M2の1がSATAタイプのM2を取り付けた場合、MB上のSATAコネクタの2が使用できなくなる、M2の2がPCIEXx4モードの場合、MB上のSATAコネクタ5と6が使えなくなるなどの制限はあります。またM2Socketタイプの無線LANカードも取り付けられます。
拡張スロット PCIExp x1 PCIExp x 16 3つずつ。帯域制限は
その他公式ページをご参照ください・・・
【機能性】
イルミネーション(ARGB)用のコネクタ等備わっております。
2.5GBPSのLANコネクタが搭載されています。
その他は一般的なマザーボードと同じです。
【設定項目】
BIOSはOC向け設定など多数あります。OCをしないため省略いたします。
【付属ソフト】
AI Suiteでマザーボードの温度やファン回転数、電圧等の情報を確認できます。
もうすこし小さな画面でまとめてくれたほうがいいと思います。
最近DVDドライブをつけない人が多いが、一応ドライバDVDがついています。
インターネット上のサポートページからダウンロードしたほうがいいかも。
【総評】
使っている人が多いASUSですし、無難な選択と思います。
オンボードで使っているからかもしれませんが、モニタ電源が入っていなかったり
つながっていなかったらBIOSがエラーのBEEP音を出します。
このマザーボードは左上のあたりにエラー時のLEDがありますが、モニタをつけずに
電源を入れるとここが白く光ります。
ちなみに白く光ったままWindowsは起動しています。その後もずっとつきっぱなしです。
この機能は必要性があまりないような気がします。
参考になった3人
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