2020年 4月18日 発売
BRAVIA KJ-43X8000H [43インチ]
- テレビ番組やネット動画などのいつも見ている映像を高精細な4K HDR相当の高画質で楽しめる4K液晶テレビ(43V型)。
- 音のひずみを低減するため新形状の振動版を採用した「X-Balanced Speaker」を搭載。音の解像感が向上し、クリアな高音質を再現する。
- 前後左右に加え、高さ方向の音表現も可能な立体音響技術「ドルビーアトモス」に対応。リモコンでの音声検索でコンテンツを横断的に声で検索できる。
価格帯:¥79,980〜¥109,532 (3店舗)
メーカー希望小売価格:オープン
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
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2020年12月29日 22:56 [1363777-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 画質 | 5 |
| 音質 | 2 |
| 応答性能 | 1 |
| 機能性 | 3 |
| サイズ | 5 |
新品購入から3ヶ月。
従来の液晶テレビに比べ、チャンネルを変えるだけでも1秒程度待たされるのはAndroid TVゆえか?
Youtube等直接見れるのはいいが、アプリが不安定な事が多い。
フリーズすることも多く、その都度テレビ自体の再起動をしなければ直らないのは煩わしい。
また、サウンドバー HT-Z9Fを接続して使用しているが、先日テレビでの音声のみ出力されなくなる不具合が起き、サウンドバーの再起動を試みても直らず、
サウンドバーに接続した他のソースは問題なく出力でき、テレビの再起動で直った事からテレビ側に問題があると思われる。
あとはメーカーサポートが基本チャットサポートになるがこういった込み入った不具合に対応してなく泣き寝入りとなるケースが多い。
ソニーに限らずだが売ったら売りっぱなしな姿勢はいかがな物かと。
以下、購入から半年の追記
希に電源を切るとサウンドバーの電源か前に切れ、テレビスピーカーに切り替わり、そちらの音量が大きいため、一瞬爆音で音声が出て電源が切れる。
その後、サイド電源が入るが音声が出ないと言う不具合が起きる。
毎回ではないが数回確認された。
音声が出ない等の不具合も低頻度ではあるがまま確認され、不安定さが気にかかる。
再起動も正直煩わしい。
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