YVC-330
- 4〜6名の小・中規模の会議室やオープンスペースでの遠隔コミュニケーションに適したUSB/Bluetooth対応のスピーカーホン。
- 音声信号処理技術「SoundCap」の搭載により、周囲に雑音の多いオープンスペースでも快適な会話を実現する。
- USBパワー駆動で持ち運べるため、「空いている会議室に持ち込み、スマホとつないで即席の電話会議」など、多様な使い方に対応する。
2021年1月8日 17:14 [1407735-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 品質 | 4 |
| 音質 | 4 |
| 通信の安定性 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| サイズ・携帯性 | 3 |
【デザイン】三角形のデザインは、全機種と同じの見た目。
【品質】信頼のヤマハ製。
【音質】多少ノイズが減ったような気がする。
【通信の安定性】YVC-300より向上か?
【操作性】普通。
【サイズ・携帯性】スピーカーとマイク分離型だったものよりサイズも携帯性も進化。
【総評】前機種YVC-300と見分けは、つかないが、対応コーディックが増えた様、マイナーチェンジなので、ほぼ同等の品質、リモート会議で使用増でメーカー希望小売価格より高値になっている。
連結ケーブルも品薄(オプション機器まで入手困難)
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2020年7月12日 10:57 [1347030-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 品質 | 5 |
| 音質 | 4 |
| 通信の安定性 | 4 |
| 操作性 | 5 |
| サイズ・携帯性 | 4 |
音はスピーカーもマイクも及第点以上かと思います。
マイクは感度がよくビームフォーミング機能があるため、遠くの声も拾いますが不必要に選ぶと隣の部屋の声も拾う可能性が発生します。
スピーカーの音質はモノラルとしては低音から高温まである程度高いレベルが実現されています。
感度が良いマイクは、周囲の雑音を拾う意味ではデメリットがあるので1人用途では選ぶべきでない機能です。 5mの位置で話す場合、同時に周囲の雑音も拾うので基本的にマイクは1m以下で使うべきものです。必要以上に高感度は意識すべきでないかと思います。
テレビ・ラジオアナウンサーが使用しているマイクはすべて低感度です。
確かに5万円越えはコストパフォーマンスは個人利用としては悪いですが、確実な品質と及第点以上の品質を法人で10年以上つかうかもしれない機器を選ぶ目的としては、本機を選ぶべきかと思います。
テレワーク(会議)は人件費や出張費と比較して本機の5万円や10万円などタダのような価格だからです。
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