2023年2月26日 15:46 [1437320-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 機能性 | 無評価 |
|---|---|
| 使いやすさ | 3 |
| 安定性 | 3 |
| 軽快性 | 3 |
| サポート | 無評価 |
| マニュアル | 無評価 |
![]() |
||
|---|---|---|
パッケージ外観 |
6〜8畳の部屋に薄型テレビを配置する事をぼんやり考えていたら
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001302164_K0001294766_K0001274883_K0001237189_K0001161435&pd_ctg=0330
(
Adobe Photoshop Elements 2021 日本語 通常版
PhotoDirector 12 Ultra 通常版
3Dマイホームデザイナー13 オフィシャルガイドブック付
3Dマイホームデザイナー13
3DマイホームデザイナーPRO9 2019年版
)
などソフトの中で、特に「間取り&3D住宅デザインソフト」が気に
なりだしました。
『
間取り図は、パレットから部屋を選んで配置するだけ。 (中略)
部屋のサイズの変更はもちろん、多角形や円形の壁の部屋も作れます。
』(
https://www.megasoft.co.jp/3dmyhome13/features/feature_floorplan.php
3Dマイホームデザイナー13 の「間取りを作成する」より)
使いたい部屋のサイズで、大家さんに訊くなどして、何畳かわかれば
TVスタンドとかベッドなどの模様替えも案外楽に検討できるのかも
知れない … と思って (大家さんでなく、リース会社かな) レイアウト図
みたいなのを入手できました。。
ただ 2020年から続くコロナ渦で、計画通りに移住は進まないまま … !
操作性に関しては、illustrator(ベジェ曲線) Auto CAD(交差選択) が やや
こしかったり 面倒だったりする事を考えれば、悪くない方なのか … 。
AutoCAD LT 2021前のバージョンで (製品名末尾不明) のキャドで何畳
の部屋って考えた事がなかったので、少し興味があります。
参考になった112人(再レビュー後:54人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2021年3月9日 20:22 [1431115-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 機能性 | 1 |
|---|---|
| 使いやすさ | 1 |
| 安定性 | 5 |
| 軽快性 | 5 |
| サポート | 5 |
| マニュアル | 無評価 |
タイトルに書いた通りですが、
【ポーチの高さ基準が変わってます】
12までは「グラウンドレベル」(0mm)を基準にして高さ指定をしています。
つまり、450mmの高さであれば「450mm」という指定です。
が、13では「1階の床高」(デフォルト610mm)を基準にしてマイナス指定になっています。
つまり、450mmの高さであれば「-160mm」という指定になるということです。
サポートに確認したところ「13から基準高さの考え方を変えた」とのことでした。
画面上どこにも表示されていない「1階の床高」を基準にしたマイナス値の指定なんて、直感的にわかりにくいと思うんですが、建築業界ではこれが普通の考え方なんでしょうか。
12から13に変えて、いきなりこれに戸惑ったので非常に印象が悪いですが、これは慣れの問題もあると思います。
【ウォークスルーが消えてます】
これは最大の改悪だと思います。
作ったデザインをウォークスルーで確認してイメージをつかみたい人もいると思います。
この機能をなくしたことについては全く理解できません。
この他、標準の建具・家具素材が減っている(激減と言って良いでしょう)など、正直12に比べて良くなったところがあると思いません。
12を持っている人は、そのまま継続して12を使ったほうが良いのではないでしょうか。
参考になった28人
このレビューは参考になりましたか?![]()
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
-
【欲しいものリスト】生成AI用
-
【欲しいものリスト】欲しいものリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
(画像編集ソフト)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス







