アコード 2020年モデル
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アコードの新車
新車価格: 465 万円 2020年2月21日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 181〜457 万円 (82物件) アコード 2020年モデルの中古車を見る
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.55 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.70 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.65 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.68 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.72 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.92 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.51 | 3.85 | -位 |
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よく投稿するカテゴリ
2025年6月1日 17:42 [1965747-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
クーペのような見た目がすごくカッコいいです。日本車離れしたこのスタイリングがたまりません。
ライバル車種のカムリやアテンザ(マツダ6)とはまた違う見た目ですね。
【インテリア】
ホンダの車の内装は野暮ったい印象が強かったのですが、デザインと色の組み合わせが中々上質で高級感のあるデザインが良いです。
ただ以前乗ってた17クラウンと比べたら素材が少し安っぽい感じがありますね。
【エンジン性能】
LFB-H4エンジンの性能は直42000ccと2つのモーターで駆動している方式を採用しているそうですが、加速性能も必要十分以上でパワー不足に感じません。
【走行性能】
街乗りでも高速でも安定した走りで凄く良いですね。
以前乗っていた17クラウンのロイヤルではコーナーリング性能が低くてカーブを曲がる際にグニャグニャした感じが一切なく、安定してます。
アクティブダンパーシステムのコンフォート、ノーマル、スポーツの三種類のモード切り替え機能がありますが、これは乗り手の好み次第ですね。(自分は乗り心地重視のためコンフォートを選んでいます)
【乗り心地】
ホンダの車は乗り心地がかなり硬いイメージが強かったのですが、CVアコードの乗り心地は以前乗っていた以前乗っていた17クラウンに匹敵するぐらい乗り心地がいいですね。
長距離走行でも全く疲れません。
【燃費】
ハイブリッドカーなので燃費はすごくいいですね。購入から2日200キロ走りましたが、リッター23キロを叩き出しました。
以前乗っていた17クラウンでは街乗りでリッター一桁台、長距離でリッター10〜12キロが限界だったのでガソリン高騰の今の御時世には物凄く家計的に助かります。
【価格】
自分は中古で購入しましたが、相場よりちょっと安めで購入しました。
新車価格が500万円近くしていたので新車当時は手が届き難い価格帯でしたが、現行モデルが出て1年経過した今では程度の良い個体で300万円台前半で狙えます。
新車当時の値段でこの装備(革シート、月額無料の通信機能付きのナビ、サンルーフ、自動ブレーキシステム等)を考えたら妥当かなと思います。
【総評】
数年前に中古で購入した17クラウンの経年劣化と年式が古くなって部品供給の不安とガソリン価格の高騰の煽りを受けて買い替えました。
他にも候補車(50/70カムリ、SAI、HS250h、フォレスター、CRアコード、アウトランダーPHEV)がありましたが、乗ってる人が居なくて目新しさを感じたのと、最近の車に乗ってみたいという理由でCVアコードを選びました。
17クラウンからの乗り換えなので約20年分の進化が凄まじく、色々と驚きを感じますw
現行当時から知っていましたが、価格を見て自分には全く縁はない車だなと思っていたのですがまさか所有するとは思ってなかったです。
すごくいい車なのに新車当時はあまり売れなかったそうですが、グレードが上位グレードのみの1グレード体制だったのと、RV車が販売の中心になってるのと、ホンダ=小さい車というイメージが強すぎてあまり売れなかったんだろうなと思いますね。
参考になった13人
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2020年6月20日 23:20 [1339569-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
試乗しました。トヨタSAIを9年乗って買い換え検討で試乗。アコードの室内やトランク広く外観ものびやかなデザインは好感。加速や静粛も良。ただ今のSAIと加速と加速時の静粛度は甲乙付けがたし。SAI も静かでパワーあると再認識。いい車なのに売れないはずはないと思うが・・。SUVの人気もあり、ホンダにこのエンジンとハイブリッドパワーで大きめのSUVがあれば購入前提に検討したいが。まあ、ホンダは小さい車ばかり出してるから、トヨタしか本格的SUVは選択出来ないのが残念。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった13人
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2020年5月18日 10:22 [1305793-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
新型アコードに試乗しました。
アコードは過去にCL7 ユーロRを所有。リトラのCA1以降歴代のアコードに乗った経験があります。
【エクステリア】
クラウン的な今流行りの6ライトのデザインは好みの別れそうなデザインです。フロントはオプションのグリルな変えれば良い感じになりそうです。
リアは隣国の車の様なデザインで、あまり好みではありません。
【インテリア】
ぱっと見のデザインはシンプルでごちゃごちゃしていないので、好感が持てます。
質感は税抜き400万超えの割にはチープな素材を使っています。
元々アメリカでは280万からのラインナップなので、その価格相当のコストの掛け方です。400万超え相当の質感を期待せずに200万台の車と思えば、良い方だと感じると思います。
今はクラウンでもカローラと同じハンドルを使う等のコストダウンが横行しているので、仕方ないのかもしれません。
【エンジン性能】
旧型よりも発電機感は薄くなったように思えます。
エンジン音も静になり、加速に対しての音の違和感は減ったようです。
旧型から乗り換えられると、その差は歴然ではないでしょうか。
インサイトと比べても静粛性は格段に向上されています。
【走行性能】
相変わらずパワフルです。スペックは旧型と変わらないはずなのに、よりスムーズで力強い加速があり、インサイトの様なちょっと物足りない感は無いです。
ノーマル、コンフォート、スポーツとモードが切り替えすることが出来ますが、各モードきちんと性格が別れており、好みで切り替えれば良いと思います。
【乗り心地】
ホンダ車の割にはコツコツとした突き上げは無く、旧型よりもレグノの恩恵があるのか、遮音性も上がっているので上質な乗り心地に変わりました。
革シート自体はCR-Vよりも薄いですが、座り心地は寧ろこちらの方が良かったです。
運転の楽しさは少なくなってしまいましたが、良い意味でホンダぽく無いので万人受けするかもしれません。
【装備】
安全装置を含め、今時の装備はフルについており、「ヘッドアップディスプレイ」「ドライブモードスイッチ」「ワイヤレス充電」「アダプティブダンパー」等が増えた装備ですが、旧型にあった「電動リアサンシェード」「エンジンスターター」信号情報活用運転支援」「LaneWatch」等、削られた装備もあります。
【価格】
元々ベースが200万台の価格の車なので、内装の素材感等の質感の低さは否めないので、値付けは高いです。
革シートとサンルーフレスで旧型と同じ価格が相応な価格と思います。
インサイトよりも約100万アップの価値があるかどうかですが、パワー感、静粛性や居住性等の良さがありますが、コストダウンが出来る東南アジア生産の優位性も価格に反映されていないと判断出来ますので、イヤーモデルで革シートとサンルーフレスで旧型と同じ価格に戻して再スタートすれば、多少売れる車になる可能性があると思います。
【総評】
車自体の出来は良くなっています。ホンダ車を乗り継いできた方ならびっくりするくらい乗り心地も静粛性も良く『良い車乗っている』感が味わえると思えます。
でもホンダ車を乗り継いできた方でアコードブランドに対しての対価と考えると、ちょっと違うのかなと。
昔のアコードはやはりサイズ的にもインサイトですし、昔のKA9 レジェンドやUC1 CP3 インスパイア等のアコードより上級車に乗っていた方ならこのアコードはピッタリではないでしょうか。
追記
国内生産ではない事で購入を躊躇しています。
最近ではUK生産のFK7シビックではフロントガラスの歪みやチリの甘さなど国内生産のセダンFC1には無い品質の低さがあります。
ホンダ車限定で言うと、国内生産と海外生産とではクオリティーに差があるのは事実なので、暫くは様子見になるかなと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった46人(再レビュー後:21人)
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2020年3月9日 13:24 [1308329-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
私の感覚では、最近の車はゴテゴテとしていてスマートさに欠けている...
その点からすればスッキリしている。綺麗でカッコいい。そう思えるエクステリアです。
逆を言えば少し地味で目立たない...と思いきや地味さが逆に個性とも言える。不思議な車です。笑
【インテリア】
こちらもスッキリしていて上質感は高いです。しかし500万の車と言われるともう少し豪華さが欲しい。でも悪くないんです...。
【エンジン性能】
走行の主体がモーターなので、モーターのトルクは有り余るほどはないですが、十分です。
特筆すべきはモータードライブならではの変速感のないスムーズさと静粛性です。スムーズさと静粛性で言うならばクラウンハイブリッドも、メルセデスCクラス、BMW3シリーズ、ボルボS60も敵いません。圧勝だと思います。
【走行性能】
1番の印象としてはコンフォートです。スポーツ性能で言えばそれなり。静かな車内と穏やかなハンドリング、ソフトな乗り心地の印象でした。
【乗り心地】
エンジン性能と走行性能でも書きましたが、静かでソフトな乗り心地で非常に快適でした。最近は割にハードな乗り心地の車が増えていますので、ある意味貴重な存在だと思います。悪く言えば日本的な少し古い乗り心地とも言えるのかもしれません。私はその方が好みなので、同じように感じられる方は買いだと思います。
【燃費】
試乗車だったので明確には測れていませんが、かなり良いと思います。
【価格】
乗り味から考えると妥当な価格だと思いますが、インテリアから考えるとちょっと高すぎやしないかと感じます。サンルーフが標準装備なのも必要ないので、その辺の装備を外して400万くらいの値段だったらむしろお買い得だと思います。つまり装備や性能から言えば割安な価格設定なのですが、装備が充実しすぎているせいで割高感が出てしまっているのです。
【総評】
スマートで適度な豪華さで、走りも快適でいい。よくできていると感じます。装備やインテリアの質感を考えると、カムリやマツダ6あたりが競合車種だと感じます。走行性能から考えるとさらに上級なクラウンとも競合できると思うのです。ならばサンルーフの標準装備が無くて400万円前後だったとしたら、カムリ並の値段で相応の質感でクラウンや欧州Dセグメント並の走りが手に入る超バーゲンプライスの高級セダンだったわけです。何だかもったいない気がします。いい車なのに、ライナップの少なさが売れなくしているように思うのです....。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった32人
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2020年3月9日 11:34 [1308308-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
試乗しました。
結果、☆での評価項目は4または5にしました。
直前にクラウンハイブリッドも試乗したので、それとの比較も含めて。
まず気に入ったのは静かさ。スタートボタンを押すとほんのわずかに「フーーーン」という音がする。同乗のスタッフに聞くとこれがエンジン音だそうな。エンジンはブーンというもんだと思っていたので、この静かさに感動。聞き耳立てないとわからないくらいの音。
振動も全くの皆無。この上質さはとても良い。
走りだすと特に感動はない。アダプティブダンパーに期待していたんだけど。
ただ、路面が荒れたところでは、足がよく動いている実感。乗り心地はとても良い。
ただ、クラウンと比べると重厚な乗り心地という点では今一歩。やや軽い乗り心地。
アクセルを踏み込むとそれに応じてエンジン回転が上がり、エンジン音がほんのほんの少し聞こえる。
エンジン駆動ではないけど、エンジン駆動車のようにアクセル開度に応じた演出をしているみたい。それでもとても静かで振動も皆無。とても上質。
この点ではクラウンよりずっと良い。クラウンは、アクセルを踏んでエンジン駆動に切り替わるとエンジン音が上質さをスポイルしてうなりだし、エンジン振動も伝わる。600万の高級車としてはかなりがっかり。アコードはこの点ではずっと上質。
内装は、皮シート標準装備も手伝って高級感まではいかないとしても上質な感じはある。しっとりと落ち着いたいい感じ。
外装も高級感はないけれどうまくまとめてきれいなラインを出している。
総じて、音・振動という点では600万のクラウンハイブリッドよりずっといい。ここだけ比べればトヨタのパラレルハイブリッドシステムはもう古いと思う。もはやハイブリッドは、アコードのようなシリーズハイブリッドが先進的。
なお、乗り心地も、重厚さでは今一歩だけれどとても良い。
これで、渋滞対応のACCでホンダセンシング装備、運転席・助手席電動で前後席皮シート標準、8インチカーナビ標準、電動サンルーフ標準、逆位相の音波を出して室内音を打ち消すメカ、ホイール内でタイヤ音を低減するメカ、車体四隅のセンサー、サイドミラーの死角のサポート、ヘッドアップディスプレー、iphoneとの連携などいろいろいろいろついている。
個人的には465万円の値付けは高いとは思わないし、いろいろつけて600万に手がとどくクラウンハイブリッド買うくらいならアコードのほうが値段に関係なくずっと良い。しかも値段も大差ある。
ただ一点、個人的にはサンルーフは無用の長物。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった44人
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アコードの中古車 (全5モデル/505物件)
-
アコード 2.0 e:HEV ホンダ センシング 360プラス 12.3インチホンダコネクトディスプレイ
- 支払総額
- 503.7万円
- 車両価格
- 489.8万円
- 諸費用
- 13.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.3万km
-
アコード 2.2 ユーロR VTEC H22A 5MT インテR98純正16インチAW
- 支払総額
- 150.0万円
- 車両価格
- 140.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2000年
- 走行距離
- 18.3万km
-
アコード 2.0 e:HEV H SENSING 革シ-ト 新車保証 試乗禁煙車 1
- 支払総額
- 437.9万円
- 車両価格
- 425.8万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.6万km
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