MW07 PLUS [Steel Blue]
- 「アクティブノイズキャンセリング機能」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音を気にせず音楽に集中できる。
- 着けたままでも外音を取り込める「アンビエントリスニング機能」を搭載。最大約10時間の連続再生ができ、充電ケースは最大3回まで充電可能。
- 「10mmカスタムベリリウムドライバー」が豊かで広がりのあるサウンドを提供し、2つの「ビームフォーミングマイク」により明瞭な通話環境を実現。
MW07 PLUS [Steel Blue]MASTER & DYNAMIC
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年11月28日
MW07 PLUS [Steel Blue] のユーザーレビュー・評価
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2022年4月29日 02:59 [1575351-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
【デザイン】いかにもM&Dらしいデザインも個人的にはあまり好みではない。
アセテート素材でカラーバリエーションが豊富な所は良い。
【高音の音質】
当初籠って伸び切らずイマイチな所が唯一の不満。
2,30時間のエージングのせいかイヤーピースをスパイラルドットからスピンフィットに変更した所、ほぐれるように伸びも聞こえ始め、充分満足できる高音になった。
【低音の音質】
充分過ぎる程しっかり、芯がある手前くらいに、量感もたっぷり。
不満に思う人はもっと低音特化タイプが必要そう。
【フィット感】
なれないと微妙。ねじるように耳穴に入れるかイヤーピースを変更して満足できるようになった。
イヤーピースのウィングは賛否あるも、個人的にはMW08の無しよりランニングやジムでも安心して使えて良い。
【外音遮断性】
あまり分からない。
【音漏れ防止】
最大音量でなければ大丈夫そうだが、実際は不明。
【携帯性】
ケースが今となってはやや大きめなのと、鏡面仕上げなので傷つけないように気を遣う。
【総評】
SONY X4, DEVIALET Gemini, Falcon Pro, あたりとの比較。
女性ボーカルなどの中音に艶感があり、10mmドライバの余裕で音楽を楽しく聞かせてくれます。
低音も十分な量感でタイト。沈み込み、音場感も少し感じられ、現在の2万円前後の値段を考慮すると
他よりコスパとバランスが良い。
特に物理ボタンは最大の長所。
外出中でも簡単、確実に全ての操作できるのは他モデルより大きな長所。
(他モデルはタッチセンサー式で全ての操作は不可。Falcon Proに至っては絶望的で自転車など載っての使用は事故のもとになりかねない)
エージングとイヤーピース変更前は、ポップスなどは中音の艶と好みの低音で聴けるも、
クラシックは高音部が物足りなかった。
変更後は、高音も満足できるほどになりクラシックもポップス、ジャズ、R&Bなど楽しく聴けるようになった。
操作性の良いノイズキャンセリング(通勤用途)ならSONY、クラシック向きの解像感と奥行き感、ノイズキャンセリングならDEVIALET,
(操作性が恐ろしくわるいため)安全のため室内できっちりはっきり聴き応えのある音ならFalcon Proという感じ。
あくまで、外出用に自転車などでも10mmドライバの余裕で楽しく聴けて、かつ操作性、コスパも良いとなると、このモデルはなかなかおススメです。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- テレビ
- ラジオ
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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