Sensei Ten レビュー・評価

最安価格(税込):

¥11,900

(前週比:-200円↓) 価格推移グラフ

価格帯:¥11,900¥11,900 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:光学式マウス インターフェイス:USB その他機能:カウント切り替え可能 ボタン数:8ボタン 重さ:92g Sensei Tenのスペック・仕様

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Sensei Tensteelseries

最安価格(税込):¥11,900 (前週比:-200円↓) 発売日:2019年11月15日

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:3.93
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 4.23 -位
動作精度 動作精度のよさ 5.00 4.09 -位
解像度 滑らかな動きができるか 5.00 4.20 -位
フィット感 フィット感はよいか、使いやすさ 4.45 4.05 -位
機能性 ホイールやボタンなどの機能 4.00 3.94 -位
耐久性 耐久性は十分か 無評価 3.64 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ニーソスキー教授さん

  • レビュー投稿数:25件
  • 累計支持数:83人
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グラフィックボード・ビデオカード
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満足度4
デザイン4
動作精度5
解像度5
フィット感5
機能性4
耐久性無評価
   

   

【デザイン】
以前はロジクールのG502を使用していましたが、金属ホイールがサビて最悪だったので、普通のラバー製ホイールが一番です。
マウスを持つと隠れてしまうSteelSeriesロゴのLEDはあまり存在意義を感じないので、ホイール側だけ光らせています。
【動作精度】
私自身はAIM力が高い方ではありませんが、思い通りに操作できています。
【解像度】
ゲーミングマウスとして必要十分な域に達していると思います。ローセンシ派です。
【フィット感】
かぶせ持ちです。
左右対称デザインですがマウスはSenseiのこの形状が一番手にしっくり来ます。
サイドボタンがあまり出っ張っていないので少し押しにくく、ゲーム用機能をアサインしていないです。
【機能性】
本体メモリに設定を保存できるので便利です。
右利きで、右側のサイドボタンは誤爆しやすいため無効化しています。
デフォルトのLEDは夜に眩しすぎるので、25%ぐらいに減光しています。
【耐久性】
無評価
【総評】
レーザーセンサー時代のSensei RAWは、無操作時にキーンという高周波音が出て不快でしたが、こちらは問題ありませんでした。
過去にSenseiシリーズを使ったことがある方なら、特に違和感なく使用できると思います。

使用目的
ゲーム
こだわり
フィット感

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いぐいぐらぷたさん

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満足度4
デザイン4
動作精度5
解像度5
フィット感4
機能性4
耐久性無評価

【デザイン】

昨今の派手派手だったり妙にSFチックなデザインのものと比べて(LEDを消せば)会社で使っていてもさほど目立たないマウスです。
ロジクールのGPRO WLの様に奇抜なものを敬遠する方には良いと思います。

【動作精度】

新開発のTrueMove Proセンサーのチルトトラッキングが売りとなっています。
「マウスをいったん持ち上げた後、傾けたまま置いた場合でも、TrueMove Proの高精度追跡機能は一貫性を失うことはないため、最も激しいゲームプレイ中でも追跡エラーが発生することはありません。」
とのことですが、わざと少し傾けて置いたり動かしたりした場合の動作として私にはG900/903h/GPROWL/ViperWL 等の他社製マウスと比べて差を感じることはできませんでした。

逆に言うとロジクールなどのハイエンドゲーミングマウスと比較して制度的には劣らないとも言えます。

NINJA RATMATの者 や MADCATSのアルミアルマタイトの金属系のマウスパッドやプラスチック系のハード系マウスぱど、普通の布マウスパッドなどどれも問題なく精度を発揮します。(もっともFPSは個人的にはそれほどガチで遊ばないので4K環境での細かい図面や資料作成などで使う時間の方が多い人間の評価ですが)

【解像度】

色々なマウスで書いていますが、現状のほとんどのマウスのセンサーの良し悪しを除いた純粋な解像度ではすでに4Kでもオーバースペックです。どう設定しても10,000CPIを超える設定を常用することはないので必要にして十二分です。

今年は60インチの8Kモニタの導入を検討していますが、その際に生きるかどうかでしょうか?

【フィット感】

左右対称で癖のないフィット感です。個人的に右手専用モデルよりも左右対称形の方が好きなのですが、大きさや形が非常にバランスが良くG900など使い慣れているものから持ち替えても違和感なく非常に好きな大きさ形です。ちなみに私はいわゆる「かぶせ持ち」「つかみ持ち」の中間のような持ち方が基本で細かい作業では「つまみ」も行いますがこういうシンプルな形状のマウスはどれかが極端に使いにくくなく良いともいます。

今時のマウスとしてはケーブルはもうちょっと柔らかいとよいと思います。

【機能性】

いわゆる今時の機能はおおむねおさえられています。左右対称なので利き手外側のサイドボタンは押しにくいでしょうが、あればあったで使用頻度の低いボタンを割り当てておけるので便利ですね。

【耐久性】

無評価とします。

【総評】

良いマウスですが、1万円近い価格ととびぬけた特徴が無いところをどう評価するかでこのマウスの価値の判断が分かれそうです。
昨今のトレンドとして特に有線モデルは軽量化がありますが、旧モデルより若干の軽量化離されているものの90gオーバーの重量は重たい部類です。MM510等の超軽量有線モデルや80g前後の無線モデルを使っていると特にそう感じます。

が、カタログスペックの重さはともかく左右対称で癖のないフルサイズのマウスは意外と選択肢が少なく形状自体は持ち上げやすいため、思ったよりは軽く感じます。

色々かいたわりに4点満足度ですが、センサーなどの性能競争が意味のない現状ではやはりマウスは持ちやすいことが評価の大きなウェイトをしめます。

最後に余談ですが、ニュースリリース時にマウスのスイッチが「高耐久60万回」と出ていて目を疑いましたが、最新の製品サイトを見る限りやはりというか6000万回のまちがいのようです。

使用目的
ネット
ゲーム
こだわり
フィット感
デザイン

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