最安価格(税込):¥16,680
(前週比:±0
)
発売日:2019年 5月31日
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2025年7月23日 02:01 [1976421-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 印刷品質 | 1 |
|---|---|
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| サイズ | 無評価 |
買って印刷して気づいた...
文字のドットが荒い!!!
調べたらアウトラインフォント(テプラは4万と3万しかない)とビットマップフォント(2万以下全機種)があるらしい...
マットテープだから目立つのか...
2万出して文字荒いビットマップフォントなら、もう6千円の買えばよかったかなぁって思ったけどハーフカット機能付きでは一番これが安いらしい
他の安い機種よりテープが短くカットされる分テープ代が安く済むのかなぁ...
他のメーカーと比べたりしてみたけどテプラはテープが安いしテープの種類が多かったからテプラにしたけどハーフカット機能ってだけで2万は高すぎない?文字が安いのより綺麗だと思って買ったら荒くて汚いし...24mmテープだから余計目立つのか...
まぁ経理のレシートのファルダに貼ったりが中心で自分しか見ないのだけれど...
子供が保育園行きだしたらアイロンテープで洋服に貼ったり水に強いテープで道具に貼ったりしようと思ってるけど、それもまぁ先生しか見ないだろうから、いっか...
はぁ、6千円ので良かったんじゃないかと本当に今だに悩む
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2025年5月22日 03:03 [1962521-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 印刷品質 | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ | 5 |
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|---|---|---|
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A 使用条件
1 家庭専用
2 キーボード入力
B プリンター
1 種類
a 「キーボード入力」型
b 「スマホ連携の印刷専用器」型
の2種類で
「a」を選択。
2 印字方式
a 「サーマル・プリンターヘッド」方式
※「ジュール熱」を利用した
プリンターヘッドを選択。
b インクやトナーは使用せずに
感熱性インクを具備した
「サーマル・リボン」が
印字媒体。
c デジタル制御された
「プリンター・ヘッド」を
用いて文字やイラスト等の
捺印や転写。
d 「※ジュール熱」とは
抵抗内が通電すると
電場が発生。
そして
自由電子が陽イオンに衝突すると
陽イオンは振動して
発熱。
※何十年も昔の文系高校時代の記憶です。
誤りがあれば修正してください。
e 「サーマル・プリンターヘッド」の
有名メーカーに
「ローム(株)」があります。
f ・1958年9月設立
・従業員22,608名
・現在は主に「LSI」と「半導体素子」開発・設計・販売を行う
世界的企業
・製造は子会社
・当初は創業者が特許取得した抵抗器を製造
3 印刷方法
a 「熱転写」式
b 「感熱」式
の2方式で
★ランニングコストは高いも
耐候性が高い
「a」を選択。
4 印字位置
「テープ・ライター」の
仕上がり具合の要因には
『印字位置正確性』もあり。
★「定長」より
正確性が高い「連続印刷」
機能搭載タイプを
選択。
5 キーボード入力型のメーカー
a 「(株)キングジム」
・1948年8月設立・従業員1,822名
b 「カシオ計算機(株)」
・1957年6月設立・従業員8,801名
の2社か。
☆手慣れた「a」を選択。
C 印字精細度
1 単位「dpi」=「dots per inch」=1平方インチ当たりのドット密度
2 「解像度」なら
「ppi」=「pixels per inch」=1平方インチ当たりの画素密度
3 絵作りされる(動)画像
a ・反応速度・発色・明暗・コントラスト・輝度が
大きく視者に影響。
b (動)画像の綺麗さは
フルハイビジョン<4K<8Kの解像度が
全てでは無。
4 対して
「テープ・ライター」の『綺麗さ』は
=『dpi』のみで決定。
5 因みに
一般的な印刷物は≒350dpi
D 検討機種
1 「SR-R980」
a ハイエンドモデル ¥49,500
b 「ヘッド構成」 360 dpi・432dot
c 「ディスプレイ表示」 15文字×5行
d 「対応テープ幅」 4〜36o
e 「ハーフカット機能」 有
f 「熟語数」 約148,000語
2 本器
a スタンダードモデル ¥28,600
b 「ヘッド構成」 180 dpi・128dot
c 「ディスプレイ表示」 8文字×4行
d 「対応テープ幅」 4〜24o
e 「ハーフカット機能」 有
f 「熟語数」 約137,000語
3 「SR-R560」
a スタンダードモデル ¥29,040
b 「ヘッド構成」 180 dpi・128dot
c 「ディスプレイ表示」 8文字×4行
d 「対応テープ幅」 4〜24o
e 「ハーフカット機能」 ★無
f 「熟語数」 約152,000語
☆「建築土木」と「医療健康」用語を収録
4 「SR-370」
a エントリーモデル ¥18,700
b 「ヘッド構成」 180 dpi・96dot
c 「ディスプレイ表示」 8文字×4行
d 「対応テープ幅」 4〜24o
e 「ハーフカット機能」 ★無
f 「熟語数」 ★約63,000語
5 「SR-170」
a エントリーモデル ¥11,000
b 「ヘッド構成」 180 dpi・96dot
c 「ディスプレイ表示」 ★6文字×2行
d 「対応テープ幅」 ★4〜18o
e 「ハーフカット機能」 ★無
f 「熟語数」 ★約63,000語
E 機種選定
1 「SR-R980」
a 印字精細度では断トツ。
☆雖も「一般印刷物相当」
b ※「SR-R980」は予算超過
2 「SR-R560」
a 「ハーフカット機能」が「無」
b 「建築土木」と「医療健康」用語は
不要
3 「SR-370」と「SR-170」
a 魅力的な価格なるも
3〜4行印字の場合は
印字精細度が不適格
b 規格ヘッド構成では
「文字の輪郭」の「滲み」や「不細工さ」は
至当か。
4 性能に対する過剰な期待はせず。
F 2020年4月レビューの
『余白割当ての不均等』について
1 「(製品)満足度」=「★1」は
率直に申し上げると
辛辣な評価だと思いました。
2 不具合時の具体的な記載がありません。
a 「純正テープカートリッジ」を
使用でしょうか?
b 「事前の弛み取り」後
正しく装填し
「送り」操作はされましたか?
3 全てのテープ幅・連続印字モードでしょうか?
4 前回購入製品は正常で
今回修理完了
の旨でした。
a 「前回の機種」は何でしょうか?
b 苦情処理を行い
機種変更を何度も繰り返すも
印字不良が存続すれば
賛同が出来るのですが。
5 「(株)キングジム」製の
他の製品や商品の
瑕疵具合は如何でしょうか?
6 W193×D238×H66oサイズの「テープ・ライター」
「キーボードでデータ入力」
+「熟語数約137,000語と内蔵文字数8,194字の辞書」
+「イラスト入力」
+「外枠他の編集」
+「(貼付可能な)テープへ印刷」
+「ハーフカット付オートカッター機能」
+「4〜24o幅テープ対応」
+「・熱収縮チューブ・マグネット・アイロン・マスキング・リボン等の多用途テープ対応」
=全てが、此のサイズに嵌入した「テープ・ライター」が
希望小売価格 ¥28,600
です。
7 事業用コピー機やPCプリンター
a 謂わば「印刷専用機」で
あの「サイズ」と「価格」
です。
b 使用用紙の種類は限定的です。
c 用紙の装填方法と繰出し方法は
「テープ・ライター」とは完全に相違します。
8 「(株)キングジム」さんの対応
時系列的な会話形式の客観的な記述が
ありません。
a 文面から推測すると
相当日数と回数を費やした。
b 送料は企業負担。
c 不適切な言葉使い。
等の製品自体以外に対する憤慨が
『マイナス★4』と
云う趣旨なのでしょうか?
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2023年4月13日 14:58 [1702831-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 印刷品質 | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| サイズ | 5 |
SR520Xからの買い替えです。16年半使いました。買い替え理由の主なものは「ラベルの無駄な余白の削減」「バックライト付ディスプレイ」でした。
実際に使用してみると、
・印刷した際の無駄な余白が少なくなっていました。
・オートカッターには、裏紙を剥がし易くするハーフカット機能がついていました。設定でハーフカットのある無しを選択できます。加えて、
ラベルをつなげて印刷するか、1枚ずつ切り離すかを選択できるようになっています。
・絵文字や記号、フォームがかなり充実し、バーコード7規格にも対応していました。
・2WAY電源は、AC、単3-6本仕様で充電式ニッケル水素電池に正式に対応していました。
☆文字配列に細かな改良・配慮がなされていました。
☆昔のワードプロセッサーなみの機能を備えています。日本語入力システム「ATOK」を搭載し、コピー&ペーストができ、印刷履歴が10件残ります。
▲印刷履歴は10回数で10種類ではありません。ソフトウェアアップデートで何とかならないものだろうか。
▲USBコネクタが装備されていますが、相当旧い規格、確かプリンターとUSB接続する最初の端子規格だったと記憶しています。ケーブルは、昔は所有していたのですが、新たに別途購入しなければなりませんでした。
★ラベルのカドを丸くカットできるオートトリマー機能は、アイデアは良かったですが工作精度はあまり良くありませんでした。
「ラベルの無駄な余白の削減」「バックライト付ディスプレイ」に加えて、充電式ニッケル水素電池に正式に対応していたので十分な満足感が得られました。ラベルの種類もかなり増えており楽しめます。
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ラベルライター・ラベルプリンター
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