三菱 eKワゴン 2019年モデルレビュー・評価

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eKワゴン 2019年モデル のユーザーレビュー・評価

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グレード発売日発売区分レビュー件数
G 2019年3月28日 フルモデルチェンジ 1人
満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.31
レビュー投稿数:3人 (試乗:3人)
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.67 4.34 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 4.00 3.93 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.00 4.13 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 3.67 4.21 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.33 4.05 -位
燃費 燃費の満足度 4.50 3.89 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.67 3.88 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

  • レビュー投稿数:216件
  • 累計支持数:937人
  • ファン数:3人
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格4

会社の車でデイズを購入しましたが、どうやら足回りが違うらしいので試乗させてもらいました。

【エクステリア】
見た目はグリルが違います。
ekワゴンのほうが「もこもこ」してて可愛いと思います。

【インテリア】
ほぼ差がありません。

【エンジン性能】
NAでも問題ありません。まあまあ静かな部類です。

【走行性能】
30分くらい試乗しましたが、乗り心地が明らかに違います。

【乗り心地】
デイズは、マクファーソン式とトーションビーム式
ekワゴンは、ストラット式とトーションビーム式
で、ダンパーが違います。
明らかにekワゴンの方が乗り心地は良いです。
デイズ買って失敗しました。会社の車だけど・・・

【燃費】
試乗なので。

【価格】
同価格なら、こっちの方が良い。

【総評】
LEDヘッドライトは、故障・事故のとき高くつくので不要です。
あおり運転対処のためにデイズ同様SOSコールボタンが欲しい。
パイロットはどっちでも良い。
装備面に違いがありますが、乗り心地で考えると、ek一択です。
あ〜、買い換えたい。

レビュー対象車
試乗

参考になった6

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リミックスコウジさん

  • レビュー投稿数:24件
  • 累計支持数:304人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地5
燃費5
価格4

嫁が車を買い換えるということで試乗してきました。

【エクステリア】
外観はekクロスとは大きく異なりオーソドックスで柔らかな雰囲気なので、クロスの個性的なフロントマスクが苦手に人には受け入れられると思う。

カラーは7色あるが、女性ウケする赤やブルーなんかがあってもいいのではと思う。
ちなみに嫁は気に入った色がないので、日産デイズの方のカラーを見たいと言っていた。

【インテリア】
室内も広く必要最低限の装備はすべて付いている。
後部座席は少し低いが広いのでゆったりと足を伸ばして座ることができる。

収納も多く買い物した荷物も余裕で置ける。
欲を言えばダイハツムーヴキャンバスのように後部座席の下にもボックスがあれば直接フロアに置く気を使わなくて助かる。

スマホもUSBに充電接続したままで置くことができる場所がある。

【エンジン性能】
静かだ。
坂道も走ったが、エンジンがうなることはなかった。

【走行性能】
4kmぐらい試乗させてもらったが走行フィールは良かった。
ノンターボだが坂道もスイスイ走った。
嫁のための試乗にもかかわらず自分が欲しいと思ったぐらいだ。

【乗り心地】
これも一言いい。
街中を走る分には何の不満もなかった。
室内も静かだった。

【ナビゲーション】
せっかくの9インチ。市販のハイレゾ9インチナビにすると純正ナビより10万ぐらい安くなるので、その分でドラレコやETCを付けてやりたい。

【燃費】
女性営業マン含め3人乗って19kmだった。
坂道含めた市街地でこの燃費なら十分だろう。
ちなみにカタログでの市街地燃費は18.6km/L

【不満点】
今の時代LEDヘッドライトは標準にして欲しい。
あおり運転対処のためにデイズ同様SOSコールボタンがあれば良かった。

オプションでいいので、車庫入れや縦列駐車のできるマイパイロットを選べるようにして欲しかった。
新しく出るタントには付くらしい。

【価格】
車体価格で138万円。ハイブリッドやプロパイロットは付いてないので無難な値段だろう。

【総評】
とにかく静かでよく走る。
高速をガンガン飛ばすような必要性のない人にはこれで十分だと思う。
ハイブリッドではなかったが、燃費は良かったので維持費的にも財布に優しいだろう。

レビュー対象車
試乗

参考になった6

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あくとうさん

  • レビュー投稿数:76件
  • 累計支持数:4954人
  • ファン数:17人
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費無評価
価格3

モ愚タン「

      ”待っ”てたぜ、この”瞬間(とき)”をよぅ!

      」

おねいさん「あまりの”アレ”さに、感想文すら書く気が起きなかった前のekワゴンですが、今回はヤル気満々ですね!」
モ「もう待ちきれません。11時半過ぎてんのに、まだはじまらねーじゃん!」
お「それって…」

偉い人「元号は


        ねーわwwwwwwwww」


     ”!?”

     な、なんだってー!?

モ「なんか日本のドえらい偉い人から全力で煽らましたわ!
  おもわず”!?”(マガジンマーク)練成してまいましたわ!
  えらいことですわ…」
お「ええい! 落ちつけエィ! 令和や、令和!」
モ「なんや、令和か。てっきり煽られてるんかと思ったわ。」
お「なわけねーわ!(苦笑) 今回はそんな新元号発表前に駆け込みで発表になったekワゴンです。」

とりあえずボケではじめたんですが、正直、デイズと兄弟車ということで、フロントグリルいじっただけの車だろうと高を括っていたのは事実です。
それが、まあ、なんちゅーか本中華。すばらしく難易度の高いウォーキーをさがせ!状態でカタログをにらめっこしてもなんかあれはあるけどこれはない、みたいな…よくぞここまで仕様変えたな!

ekワゴンは、デイズと比較して、マイルドハイブリッドの設定がありません。(デイズもハイウェイスター以上ですが。)
まあ、S-hybridなんでアシストも微妙なレベルでちょっぴり実燃費は上がる程度ですので、なくて残念よねー。レベルでは在りますが。
エンジンは低い回転からトルクが出るので、上品ではないですが実用品としてはまずまずの使い勝手です。

MI-PILOT(日産で言うプロパイロット)が、ノーマルエンジンのGでも設定がある。(デイズはハイウェイスター必須)
でも、渋滞追従などで、前の車が勢いよく発進したりすると、ぐおーん! とえらい頑張った咆哮を放ちながら追いかけようとするのは草。

基本全車寒冷地仕様なので、シートヒーターと、グリップコントロールが標準装備!!!
頑張りすぎだろ! 記憶によればデイズは設定すらないよ!

と、実用的な装備が充実していて、デイズと同じく全車に衝突安全ブレーキやサイド&カーテンエアバックまで標準装備! やるやん! おおーと思いましたが、

ヘッドライトがハロゲンで、LEDはオプションですらなし。

・・・マジで?

せめてオプションで選べるようにしようよー。ここまでしてそこ削る?


なんか非常にびみょーなことでズッコケですが、それ以外はかなり意欲的に作りこんであり、汚名挽回のため頑張った跡がすごいです。

お「汚名挽回は間違いで、汚名返上が正しい日本語です。」

はいはい。

デイズと基本的にインパネまわりは共通ですが、オートエアコンは面の操作で風量調整が直感的にでき、しかも突起をつけてタッチパネルのどこを押せばいいのかわかりにくい、というところに対策を入れるなど、よく考えられています。
液晶画面からの操作とかを強要する最近のボルボよりも直感的で、視線注視の度合いも少ない。ハザードボタンも少し小さいながらもわかりやすい位置にあり、ボルボよりもよっぽど安全に配慮したつくりですよ、これ。

オフセット衝突を意識したようなボンネットが高いデザインですが、ek Xと同じく、バンパー部が殆ど飾り状態で、ぶつけたらボンネットがごっぽり凹んで修理代が痛そうですが、フロントフェイスもダイナミックシールドのイメージを残しながらも、端正な顔立ちになっていて、日産のVグリルよりもいいかんじです。

不満点は、リアシートが座り心地があまりよくないのと、LEDヘッドライトの設定、それにターボも設定して欲しいな、というくらいでしょうか。

ek Xがとにかく目立っているので、今回は更に影が薄くなりそうなekワゴンですが、さてどんな展開を見せるのでしょうか。

レビュー対象車
試乗

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eKワゴン
三菱

eKワゴン

新車価格帯:132〜153万円

中古車価格帯:69〜153万円

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