V60 クロスカントリーの新車
新車価格: 699〜819 万円 2019年4月17日発売
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選択中のモデル:V60 クロスカントリー 2019年モデル 絞り込みを解除する
| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| T5 AWD Pro | 2020年1月1日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| T5 AWD Pro | 2019年4月17日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| B5 AWD | 2020年11月26日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| Ultimate B5 AWD | 2023年7月12日 | マイナーチェンジ | 1人 |
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
5.00 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.57 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.29 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.43 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.57 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
2.86 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.43 | 3.85 | -位 |
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2025年12月4日 09:55 [1998141-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
発売から6年経過するも古さは感じない、シンプルで上品な佇まい。特にテールランプを含めたリアの造形は見事。最近のLEDがふんだんに散りばめられたアニメーションのライトや、横一直線のテールランプなどに辟易としていた自分には刺さるデザイン。
フロントビューはワイド&ローが強調され、サイドビューはXCシリーズと比較し、よりシャープな印象。
【インテリア】
オレフォスのクリスタルシフトノブの存在感がすごい。リアルウッドパネルや上質なレザーシートが高級感を演出。アンビエントライトも控えめ。特に色も変えられず目新しさはないが、落ち着いた雰囲気。細部も丁寧に仕上げられて、ホテルのラウンジのよう。ドイツ御三家のようなデカいモニターも、派手さや若々しさはない。あくまでシンプル。でも、それでいい。当方はアンバーのシート。気に入ってます。
ネガティブな要素としては、収納は少な目。フロントコンソール上部、シガーソケットのある小物入れなどは何も入らない。ドライブモードセレクトがなくなり、トランクからのリアシートを倒せないなど細かな箇所でのコストカットが気にはなる。
【エンジン性能】
2リッター4気筒と48Vマイルドハイブリッドは必要十分。日常生活で動力不足を感じることは全くない。
【走行性能】
SUVによくあるような腰高感はなく、カーブでもロールがうまく抑えられています。踏み込むと少しもたついてから一気に加速する。速いことは速いのだが、滑らかに伸びる加速というより、シフトチェンジがややバタつく印象。
【乗り心地】
シートの出来の良さも相まってとても良い。ただロードノイズが気になる。
【燃費】
通勤、街乗りで10q/l程度。暫定税率廃止でハイオクの値段も下がったのが救い。
【価格】
2024年モデルの認定中古車を購入。新車だと800万超え。高いがオプション装着する必要がないほど装備が充実している。他ライバルメーカーと比較すると割安と感じる。
【総評】
アウディの新型Q5のSBとv60CCで最後まで悩む。新車と中古車の違いはあれど、アウディの約半値で買え、完成度は高い。ただ中古の低年式、低グレードのものだと200万円程度で買えてしまうため、所有感は滅茶苦茶高いというほどでもない。
発売から年数が経過し目新しさや先進性は他車に譲るが、絶対的な安心感や上品な雰囲気は唯一無二。SUV人気の中で、ワゴンのオフロード仕様というスタイルも今となってはニッチな存在。他人と被らない。総じて満足。どうせリセールは期待できないので大事に長く乗ります。
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2022年7月27日 13:27 [1603610-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
V60のクールなデザインに加え、ブラックパーツでワイルドさをプラスして、都会にもレジャー地にも映えるデザインです。
この価格帯にありがちなオラオラとした威圧感とは無縁の佇まいです。
【インテリア】
相変わらず、ボルボのシートは最高の座り心地です。内装はアイボリー皮革とドリフトウッドを選択しました。落ち着いた感じで上品さを感じられます。
ただ、クロスカントリーとしてのラフな使い方は似合わなそうですね。
【エンジン性能】
ゆっくりゆったりと走らせるには余裕のパワーです。さらに低速域のトルク不足をモーターが上手くアシストしてくれます。
踏み込めばかなり速いです。
【走行性能】
エンジンとシャシーに余裕があるので、普通に走らせる分においては十分満足です。
クルーズコントロールやインテリセーフ、アダプティブヘッドライトなどの制御も秀逸で、一度経験すると欠かせないものになります。
【乗り心地】
ノーマルグレードなのですが、こちらの18インチの方がキャラクターに合った乗り心地です。
V90と共通の足回りが上手く路面をいなしてくれて、フラットな乗り心地です。
タイヤ(Michelin Plymacy4)の特性で、荒れた舗装面でのロードノイズが多めですけど、いずれは交換予定です。
【燃費】
私にとっては前車より向上しているので高評価です。
この性能のAWDであるならこの程度だと思います。
【価格】
だんだんと上がってきてますね。
それでも満足度は高いと思います。
【総評】
総合的に満足度が高いです。
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- 0件
2019年10月15日 12:23 [1262034-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
前車C-HR、ブリッジスマボでV40CCからの乗り換えとなります。
3月に予約注文をし、4月に仕様確定、8月に納車されました。
納車されてから1500kmほど走ったのでレビューいたします。
【エクステリア】
新色のバーチライトメタリックにしました。クロスカントリーのキャラクターにあっていて、とても気に入っています。また、エクステリアスタイリングキットも装着しました。ステンレスの装飾プレートがクロスカントリーの走破性をより印象づけていて、気に入っています。
【インテリア】
キャンプや釣りなどアウトドアが趣味なので、ブロンドの内装では雰囲気が合わないと思い、アンバーにしました(なので本国発注)。温かみがあって、家族に好評です。スマホ置き場やアイウェアの収納がなく不便さは感じますが、なんとかなります。SENSUSナビゲーションですが、ほとんどの操作系を集約しており、慣れるまでに時間がかかります。2015年に作られたものなので、若干の古さは感じます。ハーマン・カードンのオーディオシステムは10万円の価値があるようには思えません。エージングが終われば変わることを願います。
【エンジン性能】
よくある2Lターボで、254ps、350Nmですが気持ちよく回ってくれます。低回転から最大トルクがフラットに続いていくので、必要十分にパワフルです。Dynamicモードを選ぶとスポーツカーのような特性に変わり、気持ち良いサウンドが聞こえてきます。
【走行性能】
オーバーフェンダーの影響で全幅1895mmと大柄ですが、最大幅であるミラーtoミラーはV60と同じ2040mmに収まっており、360度モニターもあるので、取り回しやすいです(参考までに、新型RAV4の最大幅は2150mm、C-HRの最大幅は2050mm、ヴィッツの最大幅は2020mmです)。V60試乗時にカックンブレーキ気味ななることが気になっておりましたが、クロスカントリーでは足回りのストロークの深さもあり、最高のブレーキができます。
【乗り心地】
最初はカドがあるような乗り心地が少し気になっていましたが、1000kmを超えたくらいからマイルドになってきました。V90のシャシーを使っていることもあり、ひとつ上のクラスに乗っているかのようです。荒れた路面やGがかかるようにカーブを曲がっても、案外車内は平和でビックリしました(着座姿勢やシート性能もあるのでしょう)。そこそこスポーティに走れますが、ゆったり余裕を持ったドライブがこの車にはあっているように思えます。キャンプ場のオフロードコースでオフロードモードを使ってみましたが、2輪トラクションが抜けるようなシチュエーションでも前へ進むことができましたので、AWDとして最低限の仕事はしてくれます。今度は雪場で試してみたいです。
【燃費】
2019年の8AT+2Lターボとして考えると、かなり悪いです。市街地では5~8km/L、郊外では9~10km/L、高速燃費は11~13km/L、高速でエコモードにしてコースティングを多様すると14km/Lくらいまで伸びました。マイルドハイブリッドなどの次世代のDrive-Eに期待です。
【価格】
オプションを結構つけたので総額は良いお値段となりました。値引きは記載しておりませんが、かなり頑張っていただけました。ライバルとなる欧州勢Dセグメントワゴンと比べると、コスパは高いように思えます。
【総評】
平日は都心での街乗り、土日はアウトドアに繰り出す生活にとてもフィットしています。使わないだろうと思っていたマッサージが長距離ドライブでの疲労軽減に繋がっています。先進安全機能は実際に使えるものが多く、長距離移動でのパイロットアシスト2は最高です。改善点を挙げるとすると、インフォテイメントシステムやコネクテッドの古さ、ナビ液晶画面とコックピット液晶画面の解像度の低さ、燃費の悪さあたりでしょうか。
【Mオプション】
● チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフ
● ステアリングホイール・ヒーター
● リア・シートヒーター
● ウォッシャー一体型ワイパー
● テイラード・ダッシュボード(人工皮革仕上げ)
【Dオプション】
● エクステリアスタイリングキット
● リア・バンパープロテクター
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2019年8月12日 16:44 [1250523-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
エクステリア ペブルグレーメタリック |
センサス画面、燃費表示 |
インパネ |
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インテリア、後部座席から運転席 |
カーゴスペース、リアシート電動格納ボタン |
サンルーフ、シェードを閉じていても透けて見えます |
【エクステリア】トールハンマーデザインをはじめ、とてもカッコいいと思います。新色のペブルグレーメタリックにしましたが、光の当たり方で表情が変わり、いい色だと思います。オプションで施工したプレミアムボディーコーティングの効果はまだ分かりません。
【インテリア】シート色はアンバー、インテリア色はチャコール、インテリアパネルはドリフトウッドにしました。スッキリした上質感があり気に入っています。大画面のタッチパネルでスマホ感覚で各種操作、設定が可能です。6月11日で仕様が変更になりましたが5月に発注したためカーゴスペースにあるボタンでリアシートが電動で倒れる機能が仕様変更前にはあり、長尺物の積載時に重宝しそうです。
【エンジン性能】187kW(254ps)、350Nm(35.7kgm)のパワーとトルクは必要十分で、1500回転から最高トルクを発生するためか、驚くほど力強いです。
【走行性能】8速ATの変速フィールは心地良く、エコモードでももたつきは感じません。回転半径は大きいですが、適度なボディーサイズと360度ビューもあるため、まだ取り回しに困ったことはありません。インテリセーフによる運転サポートもとても良くできていて、操作方法も簡単です。豪雪地帯に住んでいますが、ハルデックスのオンデマンド4WDに期待しています。
【乗り心地】235/45 19インチの大径タイヤを履いていますが、比較試乗したV60 2019年式と比べてもゆったりしなやかな乗り心地です。ナッパレザーのパワーシートもとても良い座り心地で、使わないだろうと思っていたマッサージ機能やシートのベンチレーション機能も使ってみたらこんなに快適だとは思いませんでした。
【燃費】市中のみ約110km走って、メーター表示で5km/Lでした。もう少し伸びるはずと思っています。
【価格】オプションでペブルグレーメタリック塗装83,000円、プレミアムボディーコーティング162,000円、電動パノラマガラスサンルーフ206,000円、前後ドライブレコーダー(ディーラー推奨COMTEC ZDR-015 をディーラー指定業者で納車前に設置、作業料込み77,000円)、ロックホイールボルト、ドア&ドアエッジプロテクターなどを付けましたので結構しましたが、値引には記載していませんが加入している協同組合の割引があり助かりました。
【総評】購入して本当に良かったと思います。燃費がもう少し良いと最高ですが、ハイブリッドやPHEV、ディーゼルなどのモデルがまだ導入されていないこのモデルに惚れて購入したので文句は言えませんね。
参考になった16人
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