ボルボ V60 クロスカントリー 2019年モデルレビュー・評価

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V60 クロスカントリー 2019年モデル のユーザーレビュー・評価

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選択中のモデル:V60 クロスカントリー 2019年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
T5 AWD Pro 2020年1月1日 マイナーチェンジ 1人
T5 AWD Pro 2019年4月17日 フルモデルチェンジ 4人
B5 AWD 2020年11月26日 マイナーチェンジ 1人
満足度:4.50
(カテゴリ平均:4.29
レビュー投稿数:6人 
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 5.00 4.33 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 4.67 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.17 4.12 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.50 4.20 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.67 4.04 -位
燃費 燃費の満足度 2.83 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 4.50 3.86 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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Roadlightさん

  • レビュー投稿数:21件
  • 累計支持数:60人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ヘッドホンアンプ・DAC
2件
23件
イヤホン・ヘッドホン
4件
20件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
2件
5件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5

【エクステリア】
V60のクールなデザインに加え、ブラックパーツでワイルドさをプラスして、都会にもレジャー地にも映えるデザインです。
この価格帯にありがちなオラオラとした威圧感とは無縁の佇まいです。
【インテリア】
相変わらず、ボルボのシートは最高の座り心地です。内装はアイボリー皮革とドリフトウッドを選択しました。落ち着いた感じで上品さを感じられます。
ただ、クロスカントリーとしてのラフな使い方は似合わなそうですね。
【エンジン性能】
ゆっくりゆったりと走らせるには余裕のパワーです。さらに低速域のトルク不足をモーターが上手くアシストしてくれます。
踏み込めばかなり速いです。
【走行性能】
エンジンとシャシーに余裕があるので、普通に走らせる分においては十分満足です。
クルーズコントロールやインテリセーフ、アダプティブヘッドライトなどの制御も秀逸で、一度経験すると欠かせないものになります。
【乗り心地】
ノーマルグレードなのですが、こちらの18インチの方がキャラクターに合った乗り心地です。
V90と共通の足回りが上手く路面をいなしてくれて、フラットな乗り心地です。
タイヤ(Michelin Plymacy4)の特性で、荒れた舗装面でのロードノイズが多めですけど、いずれは交換予定です。

【燃費】
私にとっては前車より向上しているので高評価です。
この性能のAWDであるならこの程度だと思います。
【価格】
だんだんと上がってきてますね。
それでも満足度は高いと思います。
【総評】
総合的に満足度が高いです。

使用目的
通勤・送迎
レジャー
その他
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年6月
購入地域
新潟県

新車価格
579万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

V60 クロスカントリーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった1人(再レビュー後:1人)

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アルフェイムさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:11人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格5

【エクステリア】
クロスカントリーモデル特有のワイルドさと、ボルボv60の上品さをまとったスタイルです。特にサイドビューは美しくも力強い造形で、うっとりします。

大きさも、扱いやすい範囲だと思います。

【インテリア】
乗る人誰しもが良いね!と言ってくれるインテリアです。
ちょっと上品すぎるので、アウトドアでガシガシ使うのは緊張します。

荷室もスクエアで使いやすく、床下収納もそこそこ容量あるので、見た目以上に荷物を積まれるのが良いですね。

サンルーフはガラス面積が広いので後席の人は開放感があります。

Harman kardon のオーディオは、それなりに良い音です。

【エンジン性能】
トルクがあります。

【走行性能】
普通

【乗り心地】
まさに、SUVとツーリングワゴンの中間という感じです。ゆったり過ぎず、スポーティー過ぎず、このバランスは良いと思います。

少し、路面の凹凸を拾います。

【燃費】
地方都市でドライブモードは、
ECOベースのアイドリングストップオフ

街中 7〜8km
郊外 10〜12km
平均10km

都内とかでは、厳しいでしょうね…

【総評】
数少ない、クロスカントリーモデルです。
このスタイリングに惚れたら買いでは。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
レビュー対象車
中古車

参考になった11

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lapita3さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:50人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタルカメラ
2件
12件
自動車(本体)
1件
4件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費2
価格4
 

 

車名のクロスカントリーに恥じないかどうか、ドライブがてら試しに雪遊びして来ました。。

正直、なんちゃってクロスオーバーSUVなのでそれ程期待はしてませんでしたが、最低地上高210mmは伊達じゃ無く、雪道・雪原走行には重宝しました。。
AWDと横滑り制御は、意外にもドライバーが積極的にハンドル、アクセル操作しなさいよ!的なセッティングで、ある程度まで車体を振り回すことも出来、大柄な割にコントロールしやすく楽しいです。。これには少し驚いたと共に、思わずニンマリでした。。

ウィンターシーズンも終わりに近づき寂しい限りですが、グリーンシーズンには林道あたりにでも行ってどんなものか、楽しみたいと思います。
長距離移動は疲れ難く、オンロードでは快適。オフロードもなんちゃってよりは行けちゃう、それでいて、アウトドアチックでは無いデザインで、見た目普通のワゴン。。

そして何より良いのは、同じモデルに殆ど会わないことでしょうか。。笑

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年1月
購入地域
静岡県

新車価格
649万円
本体値引き額
50万円
オプション値引き額
20万円

V60 クロスカントリーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった23

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新・元住ブレーメンさん

  • レビュー投稿数:79件
  • 累計支持数:818人
  • ファン数:21人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
3件
587件
ブルーレイ・DVDレコーダー
5件
290件
ビデオカメラ
5件
286件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費2
価格4

これまで15年にわたりアウディを乗り継いできましたが、日本でのアウディの価格高騰とパートタイムAWD化をきっかけに、ボルボに乗り換えました。

【エクステリア】俗に言うDセグメントの現在のワゴンモデルの中で、非常に完成度の高い美しいデザインと感じます。先代と比べても新鮮感があり、ワイド&ローのプロポーションのボディが、高められたロードクリアランスやプロテクションパーツによって、スポーティさと道具感を醸し出していると感じます。ボディカラーはバーチライト。「白樺」をイメージしたと言うこの色はボディのキャラクターラインや抑揚をうまく見せてくれる一方で、汚れが目立ちにくい利点もあります。

【インテリア】このモデルの珠玉と言って良いのがインテリア。非常に美しく、機能的かつ押し付けがましくない、完成度の高いデザインです。私は明るいインテリアを好むので、ブロンド+サンルーフを選びました。流木材を活用したトリムと、センターコンソールの縦長のディスプレイが印象的です。縫い目のきれいなインテグレーテッドレザーのダッシュボードや、ナッパレザーのシートは、価格以上の高級感があると感じます。

【エンジン性能】欧州仕様にはあるD4のディーゼルモデルを、ボルボジャパンが輸入しないと決めたのが残念。BMWの3シリーズではもはや日本国内の販売台数の半数がディーゼルとのことで、ボルボジャパンの判断は全く理解できません。また、最近良くある2Lガソリン直4ターボを、このモデルも採用していて、動力性能的には不満はないのですが、フィーリングは良好とは言えず、さらにアイシン製と言われる8ATの制御がイマイチ。変速がピョコピョコ不規則に行われ、このトルコンの8ATはお世辞にも出来が良いとは言えません。

【走行性能】V60シリーズで、日本に輸入されるモデルとしては唯一メカニカルなプロペラシャフトを持つAWDモデルという事実は重要だと感じます。ロードクリアランスは210mmとクロスオーバーとしては最大級で、非常に安心感があります。つい先日大雪が降った蓼科にこの車で行きましたが、積雪したワインディングロードでも下りのブレーキさえ注意していれば、全く問題なく快適に走れました。一方でステアリングフィールはイマイチでロードインフォメーションも希薄です。アダプティブ・クルーズコントロールやパイロット・アシストはすいている高速ではかなり有効で、ロングドライブが楽になります。

【乗り心地】このモデルはリアのサスペンションが樹脂製の横向きのリーフスプリングという独特な仕様で、購入当初は突っ張る印象があったり、リアがバタつく印象があったのですが、3000Kmを過ぎてマイルドになってきました。とはいえ基本的には硬めの足で、スポーティな乗り味です。

【燃費】悪い。日常使用では8Km/Lがやっと。ガソリンエンジンの燃費はボルボのアキレス腱であり、せっかくある経済的なディーゼルモデルを輸入しなかったことがさらに悔やまれます。

【価格】装備のレベルと比してお値打ち。インテリアを筆頭に高級感はライバルを上回っているほか、安全装備はボルボのお家芸ですが、これも他社と比して最新の装備が標準でてんこもり。自動ブレーキは反応が過敏な印象はありますが、渋滞後尾で効いた際には安心しました。

【総評】実際に海山に行き、SUVは避けたい人にとって選択肢のひとつとなり得ると感じます。ディーゼルを日本に入れないと言う判断が画竜点睛を欠くと感じますが、クルマとしての出来は良くコスパも高く欠点の少ないモデルと感じます。

乗車人数
2人
使用目的
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年6月
購入地域
神奈川県

新車価格
649万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

V60 クロスカントリーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった28

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takaya1219さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:27人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費2
価格4

前車C-HR、ブリッジスマボでV40CCからの乗り換えとなります。
3月に予約注文をし、4月に仕様確定、8月に納車されました。
納車されてから1500kmほど走ったのでレビューいたします。

【エクステリア】
新色のバーチライトメタリックにしました。クロスカントリーのキャラクターにあっていて、とても気に入っています。また、エクステリアスタイリングキットも装着しました。ステンレスの装飾プレートがクロスカントリーの走破性をより印象づけていて、気に入っています。

【インテリア】
キャンプや釣りなどアウトドアが趣味なので、ブロンドの内装では雰囲気が合わないと思い、アンバーにしました(なので本国発注)。温かみがあって、家族に好評です。スマホ置き場やアイウェアの収納がなく不便さは感じますが、なんとかなります。SENSUSナビゲーションですが、ほとんどの操作系を集約しており、慣れるまでに時間がかかります。2015年に作られたものなので、若干の古さは感じます。ハーマン・カードンのオーディオシステムは10万円の価値があるようには思えません。エージングが終われば変わることを願います。

【エンジン性能】
よくある2Lターボで、254ps、350Nmですが気持ちよく回ってくれます。低回転から最大トルクがフラットに続いていくので、必要十分にパワフルです。Dynamicモードを選ぶとスポーツカーのような特性に変わり、気持ち良いサウンドが聞こえてきます。

【走行性能】
オーバーフェンダーの影響で全幅1895mmと大柄ですが、最大幅であるミラーtoミラーはV60と同じ2040mmに収まっており、360度モニターもあるので、取り回しやすいです(参考までに、新型RAV4の最大幅は2150mm、C-HRの最大幅は2050mm、ヴィッツの最大幅は2020mmです)。V60試乗時にカックンブレーキ気味ななることが気になっておりましたが、クロスカントリーでは足回りのストロークの深さもあり、最高のブレーキができます。

【乗り心地】
最初はカドがあるような乗り心地が少し気になっていましたが、1000kmを超えたくらいからマイルドになってきました。V90のシャシーを使っていることもあり、ひとつ上のクラスに乗っているかのようです。荒れた路面やGがかかるようにカーブを曲がっても、案外車内は平和でビックリしました(着座姿勢やシート性能もあるのでしょう)。そこそこスポーティに走れますが、ゆったり余裕を持ったドライブがこの車にはあっているように思えます。キャンプ場のオフロードコースでオフロードモードを使ってみましたが、2輪トラクションが抜けるようなシチュエーションでも前へ進むことができましたので、AWDとして最低限の仕事はしてくれます。今度は雪場で試してみたいです。

【燃費】
2019年の8AT+2Lターボとして考えると、かなり悪いです。市街地では5~8km/L、郊外では9~10km/L、高速燃費は11~13km/L、高速でエコモードにしてコースティングを多様すると14km/Lくらいまで伸びました。マイルドハイブリッドなどの次世代のDrive-Eに期待です。

【価格】
オプションを結構つけたので総額は良いお値段となりました。値引きは記載しておりませんが、かなり頑張っていただけました。ライバルとなる欧州勢Dセグメントワゴンと比べると、コスパは高いように思えます。

【総評】
平日は都心での街乗り、土日はアウトドアに繰り出す生活にとてもフィットしています。使わないだろうと思っていたマッサージが長距離ドライブでの疲労軽減に繋がっています。先進安全機能は実際に使えるものが多く、長距離移動でのパイロットアシスト2は最高です。改善点を挙げるとすると、インフォテイメントシステムやコネクテッドの古さ、ナビ液晶画面とコックピット液晶画面の解像度の低さ、燃費の悪さあたりでしょうか。

【Mオプション】
● チルトアップ機構付電動パノラマ・ガラス・サンルーフ
● ステアリングホイール・ヒーター
● リア・シートヒーター
● ウォッシャー一体型ワイパー
● テイラード・ダッシュボード(人工皮革仕上げ)
【Dオプション】
● エクステリアスタイリングキット
● リア・バンパープロテクター

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
高級感
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年8月
購入地域
神奈川県

新車価格
649万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

V60 クロスカントリーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった27人(再レビュー後:23人)

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ももんが☆彡さん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:34人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

カーナビ
1件
2件
液晶テレビ・有機ELテレビ
2件
0件
プラズマテレビ
1件
1件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格5

エクステリア ペブルグレーメタリック

センサス画面、燃費表示

インパネ

インテリア、後部座席から運転席

カーゴスペース、リアシート電動格納ボタン

サンルーフ、シェードを閉じていても透けて見えます

【エクステリア】トールハンマーデザインをはじめ、とてもカッコいいと思います。新色のペブルグレーメタリックにしましたが、光の当たり方で表情が変わり、いい色だと思います。オプションで施工したプレミアムボディーコーティングの効果はまだ分かりません。

【インテリア】シート色はアンバー、インテリア色はチャコール、インテリアパネルはドリフトウッドにしました。スッキリした上質感があり気に入っています。大画面のタッチパネルでスマホ感覚で各種操作、設定が可能です。6月11日で仕様が変更になりましたが5月に発注したためカーゴスペースにあるボタンでリアシートが電動で倒れる機能が仕様変更前にはあり、長尺物の積載時に重宝しそうです。

【エンジン性能】187kW(254ps)、350Nm(35.7kgm)のパワーとトルクは必要十分で、1500回転から最高トルクを発生するためか、驚くほど力強いです。

【走行性能】8速ATの変速フィールは心地良く、エコモードでももたつきは感じません。回転半径は大きいですが、適度なボディーサイズと360度ビューもあるため、まだ取り回しに困ったことはありません。インテリセーフによる運転サポートもとても良くできていて、操作方法も簡単です。豪雪地帯に住んでいますが、ハルデックスのオンデマンド4WDに期待しています。

【乗り心地】235/45 19インチの大径タイヤを履いていますが、比較試乗したV60 2019年式と比べてもゆったりしなやかな乗り心地です。ナッパレザーのパワーシートもとても良い座り心地で、使わないだろうと思っていたマッサージ機能やシートのベンチレーション機能も使ってみたらこんなに快適だとは思いませんでした。

【燃費】市中のみ約110km走って、メーター表示で5km/Lでした。もう少し伸びるはずと思っています。

【価格】オプションでペブルグレーメタリック塗装83,000円、プレミアムボディーコーティング162,000円、電動パノラマガラスサンルーフ206,000円、前後ドライブレコーダー(ディーラー推奨COMTEC ZDR-015 をディーラー指定業者で納車前に設置、作業料込み77,000円)、ロックホイールボルト、ドア&ドアエッジプロテクターなどを付けましたので結構しましたが、値引には記載していませんが加入している協同組合の割引があり助かりました。

【総評】購入して本当に良かったと思います。燃費がもう少し良いと最高ですが、ハイブリッドやPHEV、ディーゼルなどのモデルがまだ導入されていないこのモデルに惚れて購入したので文句は言えませんね。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
仕事用
頻度
毎日
重視項目
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年6月
購入地域
福島県

新車価格
649万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

V60 クロスカントリーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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