B450M Steel Legend
- AMD Ryzen(AM4)対応、B450チップセット搭載のMicroATXマザーボード。RGB LEDヘッダーとアドレス指定可能なRGB LEDヘッダーで、独自のPCを作成できる。
- 1つのPCIe Gen3×4 Ultra M.2はデータ転送速度を最大32Gb/sに高速化し、U.2キットと互換性があり、もう1つはSATA3 6Gb/s M.2モジュールをサポート。
- リアI/O上にUSB3.1 Type-AおよびType-Cを搭載。プレミアムパワーチョークにより、従来と比べ、飽和電流を最大3倍まで増加し、Vcore電圧を強化・向上させる。
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2023年3月20日 14:54 [1694051-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 2 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
【互換性】
Ryzen5 3500→Ryzen7 1700→Ryzen5 5500と
換装の変遷があり、全てに対応してくれました。
PCIe3.0までの対応ですが(噂では未サポートで4.0も?)
CPU、グラフィックボード、SSD、SATAと
全方位に向けて安定して動作してくれました。
【拡張性】
MicroATXを選んでいる通り
拡張カードはグラボしか使わない人間なので満足です。
グラボを挿すと使えるのは薄いカード一枚分となります。
クリアランスは割と良いですが、
大型CPUクーラーを装着する際には
ヒートシンクとの干渉を気にする必要があるかも知れません。
【機能性】
マザーボードで対応している端子類は
B450Mとしては充実してると思います。
【設定項目】
BIO設定画面も分かりやすいです。
メモリOCはXMP対応もしてくれますね。
【付属ソフト】
未使用なので無評価で。
【総評】
中古で1.3万円くらいまでで入手出来れば
Ryzenの躍進の歴史を体感出来る一品だと思いますが
2023年現在は後世代のB650や同じAM4でもB550が
あるので流石に選択肢には入りにくいですね。
かつて1万円時代に入手出来た方が4500や5500に換装し
延命でサブマシンとして運用するならアリだと思います。
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2022年8月31日 14:14 [1616090-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
安定性:組んでから2年以上経ちますが問題なく稼働してます。
互換性:何度かメモリやGPUを交換してますが、不具合起きてません。
拡張性:私自身は至って普通に使ってます。
機能性:とにかくLEDが綺麗。それが気に入って購入しました。
設定項目:項目は色々ありますが、特にこだわりがないので弄ることは殆ど無いです。
付属ソフト:必要なものはDLしております。付属ソフトは使っておりません。
今は最初に組んだryzen 5 2600でサブPCと運用してます。5000番台も載せる事もできますが、サブとして運用するなら2600でもまだまだ使えますね。
とにかくLEDが綺麗です。CPUクーラーもケースファンも変更して発色連動させていますが視覚的にも満足してます。
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2022年5月13日 13:32 [1581583-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
【安定性】Ryzen 3 3100 → Ryzen 5 5600Xに換装しましたが、問題なし。
【互換性】B550より、使用できるCPUが非常に豊富です。
【拡張性】SATAが4個なので、それさえ許容できれば優れたマザーボードです。
【機能性】ヒートシンクが、M.2に付いてないのが残念。
【設定項目】非常に多彩な設定が出来ます。
【付属ソフト】LEDの制御用や、クリックするだけで自動でUEFI/BIOS設定画面に入ってくれるソフトも付属します。
【総評】一番B450M Steel Legendが使いやすいのではないでしょうか。
CPUの選択肢も豊富で、PBO・PBO2も設定できます。
B450M Steel Legend か B450M PRO4 が流通品であれば、買って損はないと思いますよ。
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2022年3月16日 19:31 [1238602-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
ATXマザーの方へ誤ってレビュー投稿したため、削除依頼してあげ直します
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Core2のQ9550@Win7マシンをWin10へ更新するにあたり、Ryzenマシンを組むことに。
当初Ryzen5_2400Gを予定するも、新製品発売前で値引き傾向のRyzen7_2700へ変更。
マザーはMicroATX以下、メーカーはこれまでの印象が良いのでASRockから選定。
MiniITXはNVMeの実装が裏面になるので除外。B450Mpro4とB450MSteel Legendで迷いましたが、シンクのでかさ、パーツのグレード、価格差が小さいことからSteel Legendを選択。コスト重視ならPro4なんでしょうけど。たぶん長く使うので。
構成は以下です。(★はレビュー後追加)
CPU:AMD_Ryzen7_2700(CPUファン、グリスは純正利用)
マザー:ASRock_B450M_Steel Legend
グラボ:MSI_ARMOR_RX570_8G→★ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Twin Edge OC
メモリ:G.SKILL_F4-3600C19D-16GSXWB(8GBx2:シングルランク)SK-Hynix
★G.SKILL_F4-3600C19D-16GSXWB(8GBx2:シングルランク)Samsung
SSD:Samsung_SSD 970 EVO Plus MZ-V7S500B/IT(NVMe)
★Samsung_SSD 860 EXO M.2 500 (SATA)
電 源:玄人志向_KRPW-GK650W/90+(80+GOLD)
ケース:Fractal Design Define Mini C Black
O S:Windows10Pro64bit(DSP版)
部品を組む過程は問題なし。日本語版のマニュアルもわかりやすいです。
電源投入→起動UEFI、認識したハード構成表示も問題なし。
ケースは窓無しなのでLEDは消灯設定。CPUのAMDマークだけ光っています。
インストールは予め準備したUSBメモリ(USB2.0、8GB)から15分程度で完了。(WindowsUpdate、アプリセットアップなどは別途追加実施)
まず、ASRockのユーティリティ、APPShopで初回ドライバ更新はネットワーク越しでお手軽実施。
AMD関連のドライバは、B450チップセットドライバ→RX570ドライバの順で、AMDのサイトから最新版をダウンロード&インストール。
Windowsインストール直後はグラボがRX470と表示されるもドライバ更新でRX570に変化。
最近のグラボはでかくて重いので、PCI3.0x16スロットのスチール補強は安心。
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所感:
ブラウザの素早いスクロール操作に対する表示の遅れもなく実に快適。
旧マシンからのアプリ移行などはこれからですが、ひとまず快適な環境をゲット。
消費電力は、Q9550+GT440に比べても低い。(UPSのインジケータで確認)
しばらく使って気になるのは、NVMeSSDの発熱がすぐに50℃超える(→70℃)ので、ヒートシンクを装着する予定。
付属ソフトについては未使用(最新版ダウンロード)なので評価なし。
グラボの設定アプリもAfterBurnerもAMD純正のAdrenalineのみ(定格利用なので)
ベンチもマシンに負荷をかけてみるためにいくつか計測、そもそも速い遅いの基準がないので不自由なく満足。
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追記:20190618
起動時にメモリ速度が2133に落ちる症状が発生。(気付いてなかった…)
3600のメモリですが設定をXMPプロファイル読み込みで3600に設定しても、起動後2133に落ちてしまう(落ちて起動する)症状は、UEFIをv2.0→v2.1に上げたことで3200動作を確認できています(1.35v)
それ以上の設定では、動作中の不応答発生。
UEFI更新後は設定次第ですが2133より速いクロックで一発起動します。
その後動作電圧を徐々に下げて、現在1.2vで動作中。
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追記:20190621
NVMeSSDの発熱が大きく、ベンチなどでハードに使うと温度が上がる(70℃超え)ので、別売りのヒートシンクを装着。温度上昇が抑えられて安心。
ASRockのファンコンアプリ(A-Tuning)を追加して、ファン動作の設定を変更。UEFIのSTANDARD設定でもファンノイズが気になるほどうるさい訳ではないが、一応動作設定して安心する。ベンチ回すとファン回転が高くなるのがわかる。
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追記:20220316
SATA-SSD(512GB)をM.2-SATA-SSD(512GB)へ変更。
なぜかUEFIに入れない状況が続いたので CMOSクリア→UEFIの更新を計画。
いざというときの保険としてR5-3500(中古)を準備。
ボタン電池を抜いて、CMOSクリア→起動時にUEFI起動して→メニューからフラッシュ更新(2.50→4.30) んで、
R7-2700のまま普通に動いてます。ややこしい更新手順が必要と聴いていたので拍子抜け…。
まぁサポートCPUリストでは、R7-2700は対象BIOSバージョン「ALL」だもんなぁ。
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2021年12月26日 15:58 [1532473-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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2021年7月16日 07:41 [1472966-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
使用環境
Ryzen5 3600 + 2667MHzメモリ(SR・8GB・マイクロンチップ×4)
Radeon RX560 + 256GB SSD + 400W電源
【安定性】【互換性】
問題なし。24時間稼働中にエラー、クラッシュはなかったので
安定していると思われる。
RADEONのドライバクラッシュが、現状発生していないので
良好と思われる。
消費電力と発熱量の関係からグラボを
RX570→560へグレードダウンしたが
あまり差は出なかった。
【拡張性】
豊富、おそらく、搭載しているインタフェースを使い切らない。
スタンダードからゲーム向け、としてはかなり余裕がある。
用途としては、まったく適さないが、サーバーとして使うには
SATAポートが少ない。
PCIE4グラボを使う予定はまだ無いので、
最新マザボ、対応チップ搭載モデルを選ぶ必要はなかった。
【機能性】
2021年の製品ラインナップと比べて型落ちだが
一般的な機能は十分。
当方のセンスでは、LEDライティングを使いこなす予定はないが
あったらあったで、それなりに楽しい。
【設定項目】
AM4用マザー自体が、もともと項目はかなり多いと思う。
A320M-HDV Rev4とあまり大きく変わった印象はない。
LEDライティング関連が少しわかりにくかった。
シャットダウン中、ライティング対応ファンのLEDが付きっぱなしになるのは
BIOSで、シャットダウン時は消灯へ設定変更する必要がある。
各社ライティング対応製品がつきっぱなし、という他所のレビューは
コレが該当すると思われる。
【総評】
BIOSTAR B450GT3が、新品で一年保たずに
メモリ、デバイス系ブルバックスクリーンを
繰り返すようになってしまい、
(対応マザーでも、廉価なボードではメモリ3000MHz以上の
高クロックに耐えられないという説の通りかもしれない)
安定性と耐久性を期待して本品を選んだ。
製造販売の収束も近いのか、価格も
随分下がってきて、コスパも良いと思われる。
デザインは気に入っているが
ヒートシンクの周辺に同色の
プラスチック系カバーが取り付けられている等、
冷却効率に疑問は残った。
現状、BIOSTARで使用していたNon OC 3200MHzメモリを
使わず、2667MHzメモリをNon OCで使用している。
体感速度に差はなく、10タイトル程度ゲームを
自動実行し、CPU稼働率95%まで引っ張っているが、
問題なく、スムーズに動作している。
(おそらく、ベンチマークで測定すると、
標準的な演算能力を大きく下回ると思われる)
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2021年2月7日 01:09 [1419051-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
PCは音楽をデジタルで出力するだけで、あとはマランツのプリメインに任せる感じで個室の音楽システムをまとめています。
今回、新しいCPUに合うマザボを探す時、光デジタル出力必須で探した所、これくらいしか無かったのですが、光デジタル出力を用意してくれているくらいです。音に拘って作られていました!(嬉)
今までのマザボと交換しただけで、音から微妙な雑音が消え、曲の雰囲気も元気になりました。
PS3(初期型)でCDを聞いた時、PCより圧倒的に綺麗な印象を受けていましたが、それに迫る感じです(PS3もPCも同じアンプに接続)。
ブルートゥースイヤホン(PC側はUSBアダプタ)も劇的と言えるくらい良くなりました。
最初、大したこと無いイヤホンだなぁと評価していたイヤホンが、このマザボのお陰で濡れ衣が晴れました。
マザボで光デジタル出力や、BTイヤホンの音が良くなる、という発想がなかったので棚ぼたでした。
安いし、マザボ自体のデザインもカッコいいしオススメです!
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2021年2月1日 13:16 [1416155-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 無評価 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
参考になった1人
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2021年1月28日 17:30 [1413309-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
サブ機のintel i5 9400を下記スペックに変更
CPU:AMD Ryzen 5 3600 (新規購入)
クーラー:リテールクーラー(暫定用)
M/B:ASRock B450M Steel Legend(新規購入)
メモリ:Corsair CMK16GX4M2A2666C16 8GB*2枚(流用)
グラボ:PowerColor RX 5600XT ITX 6GB GDDR6 AXRX(流用)
M.2:ADATA XPG SX8200 Pro ASX8200PNP-1TT-C(流用)
電源:玄人志向 KRPW-BK550W/85+(流用)
ケース:RAIJINTEK STYX ブルー (新規購入)
ずっど5600Xを購入しようとしたが、今年になって、半導体生産業量が追いつかないなどの事情で日本正式版がなく、中国輸入品しかないなおかつ、その値段の高さで流石に3600を買うしかないと。
そして、十数年ぶりにAMDに戻り、めちゃくちゃ期待をしている。
マルチ消費電力:3600のマルチ能力が高いためやはり消費電力も高い、ただそれ以上に電力の消費は伸びはしないような感じ。そこはintelと大きな違いで、intel i7レベルのCPUは瞬時〇秒で最大200Wオーバーまで伸びる仕様。
アイドル時消費電力:3600のデフォルトの振動数は3.6ギガ(高いな)、この数値はアイドル時消費電力はさすがにintelに勝てないよ、intelはアイドル時はできるだけ振動数を下げている。
簡単に言うとintelは高負荷の操作する時は電力を食う、普通に通販やyoutubeぐらいなら全然電力を食わないよ。
◆やはりAMDは玄人向け製品は今でも変わっていないと思った。そして、色々工夫した結果
BIOS上の設定
CPU電圧:-0.1vでオフセット
メモリ電圧:1.2vで3000MHz(かなり安定、さすがコルセアさん!)
リテールクーラーでファンをサイレントモード(やばいでしょう!)
ケースファンをチューニング値で使用
OS上のA-TuningでPower Saving(アイドル時の振動数を下げる)
以上の設定で静音かつ省電力化ができ、PerformanceTestでCPUスコア1.8万→1.7万に下がり、まあ5%差しかないので、うん満足
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2020年10月6日 21:38 [1375157-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
5年ぶりにIntel Core i7 4790システムからRyzenにシステム更新
CPUは Ryzen 7 3700X BOXと決めていたため、これを動かせる
リーズナブルなマザーを探していたところこれをチョイス
Mother: ASRock B450M Steel Legend
M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP
Mem: CFD CFD Selection W4U2666CM-8G [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
Case SAMA 黒鴉 JAX-03W
Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+
GPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC
【安定性】
組み立てはすんなり動作して、現在まで安定稼働している
【互換性】
取り付けたパーツは最初に記載しましたが、あっさり動いている
【拡張性】
オーバークロックはやらないというか、何もしなくても高速なため
特に拡張性は意識しない。メモリースロットが4つあるため、増設
に自由度が高い
【総評】
チップセットが今後どの程度将来性があるのかわからないが、5年先
を考えるとDDR5も出るであろうことから、マザーは買い替えが
必要と思われる。現行のシステムが安定稼働して価格も手ごろな
ことから、お買い得だったと思う。
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2020年9月9日 15:14 [1366272-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
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|---|---|---|
久々にAMDで自作しました。
Core i7 2600Kからの乗り換えです。
【安定性】
メモリを定格で動かすなら問題は無いです。
OCするとよく落ちます。(XMP読み込み)
まあ、B450なので仕方ないとは思いますが...
ちなみにメモリはGALAX HOF OC Lab Aurora RGB DDR4-4000 8GB*2です。
現在3200MHzで安定動作しています。
【互換性】
特に相性問題は発生していません。
購入して1週間ほど経ちますが(2020/9/9時点)ブルスクは発生していません。
【拡張性】
MicroATXなのでそんなにありませんが、最低限のスロットは付いているので十分です。
【機能性】
低価格帯のマザーボードでは珍しく、ヒートシンクが光っていたり、PCIE端子が強化されていたりと、中々高級感があります。
【設定項目】
BIOSの設定項目は至って普通な気がします。
【付属ソフト】
ASRock PORYCHROME SYNCがたまにしか起動しません...
開くのは開くのですが、フリーズします。
まあ、そんなに光り方を変えたりはしないのでいいですが...
【総評】
特にオーバークロック等をしない安定性重視のユーザー向けのマザーボードな気がします。
オーバークロックする前提ならB550、X570を購入したほうがよさそうです。
でも、コスパは良いので安く、光らせたいならおすすめです。
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2020年7月3日 07:10 [1343895-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 無評価 |
| 付属ソフト | 無評価 |
安価で高耐久、上位グレードのCPUも動作するとの事で購入。オーバークロッカーさんの実演動画を見たのも決め手になった。
ライトユーザーには必要十分な機能と拡張性を備えているので迷ったらコレと言えるマザーの一つだと思う。
購入前は全く気にしてなかったのだが、初めて電源を入れた時に光ったLEDを見て思わず「おーすげえ」と言ってしまった。
娘のテレワーク用に組んだので、本来の所有者に見せたらテンション上がってました。いやはや今まで電飾ナメてましたよホントに。
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2020年6月25日 19:58 [1340947-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 2 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 3 |
i7-8700K,Asock Z370Pro4,DDR4-2133 8GBX2を
Ryzen7 X3700,B450MSteelRegend,DDR4-PC4-25600 16GBX2
と時代と共に構成を若干進歩させました。
このマザーボードはBASIC中のBASICですから購入する際は
ケースのサイズのしがらみが無い限りはB450をお勧めします。
SATAのポート数など兎に角拡張性はありません。
B450シリーズの中でも特にSTEEL Regendを選んだ理由は
PC4-3200MHzを使用するに当たり、Over Clockではなく
3200MHzが使用できるところに着目しました。
組み立てている時にちょっと気がついた点が一つ
今までの経験ではCPU COOLERのコネクターってそこいらの
FAN用コネクターならどの端子でも差し込めると思っていたのですが
AMDのリテールクーラーのコネクターは少々形状(PINのふとさ)が
違うようです。
追記:調べてみて分かったこと。 端子の名称がAMD_FAN_LED1.
(マニュアルの端子6はFANの端子では無くリテールファンのキラキラLEDのものでした。
FANはマニュアルの16.17.26.のいずれかを使用します)
これに気がつくまでちょっと時間を要してしまいました。
また、意味なくキラキラ光るのは勘弁して欲しい
性能向上じゃ無いからねぇ
ちなみにキラキラを止めるには同梱されているDVDから
ASRRGBLEDをインストールして「X」を付ければ消えます。
昭和生まれはたとえLEDでも無駄は無駄 消します。
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2020年5月28日 23:14 [1332119-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
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![]() |
|
|---|---|---|
A-Tuning System Info |
ASRock RGB Controller |
【背景】
・7年使用していた自作PCの挙動が怪しくなってきたので新しいPCを制作。
・ライト~ミドルユーザー。主な用途はHP閲覧、エクセル、ゲーム(Civilization 6など)。
・PC自作経験は3台目なので、このレビュー読む人の中では初心者かな…。
【構成】
ケース:Silver Stone SST-PS15B-G
ファン:サイズ 彩風 AYA-KAZE12-RGB
CPU:AMD Ryzen 3 3200G
メモリ:crucial 8GB ×1
マザーボード:ASRock B450M Steel Legend
電源:玄人志向 KRPW-BK450W/85+
ストレージ:CFD販売 CSSD-S6B01TMG4VT(SSD 1TB SATA 6Gbp/s)
【良かった点】
・Micro-ATXの中では拡張性も比較的高い方だと思う。
・ファン制御、RGB制御もA-Tuningで簡単だった。(ツールはASRockのHPからダウンロード可)
【注意点】
・ネットで調べた限り、上記のCPU&マザボの組み合わせだと、メモリが2666MBを超えると起動しないという書き込みがあったのが気になりました。まぁこの用途だと、メモリの多少のクロック数変化で恩恵を感じることもないと思いますが。
【総評】
・マザボは同じくASRockのB450M Pro4と迷いました。機能的にはPro4でも十分でしたが、RGBなどのデザインに魅かれ、価格差も1,500円程度だったのでこちらのSteel Legendにしました。そんなに眺めることもないですが、デザインは満足してます。
・他のパーツとの相性は悪くないです。AMDは世代間の互換性が高いのはメリット。久しぶりの自作でしたが、日本語の説明書が付いていたので悩むことはありませんでした。
・ASUSやMSIの同グレード製品と比べて、目立った機能の違いも無さそうですが、とりあえず安心の買い物かなと思います。
参考になった5人
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