最安価格(税込):¥30,739
(前週比:±0
)
発売日:2018年 9月21日
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2022年4月23日 00:16 [1573500-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|
|---|---|---|
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
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2021年9月4日 08:31 [1491524-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 5 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
SSDは当たり前のストレージになりまたが、もはやいいもわるいもない気がします。
普通に使えていますし、特別不満なところがありません。
いいところを探すのも困難です。
特に支障なく使用できています。
参考になった1人
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2019年8月20日 19:42 [1252764-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 3 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
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|---|---|---|
何にも入れずに計測 |
FF15は 107GBもある |
使用環境
【 OS 】win10 pro
【CPU】 i5 9600k(4.3〜4.8GHz 6→1core)
【 MB 】Asus Z370-G gaming
【cooler】SST-TD03-RGB
【MEM】corsair 3000oc 8GB×4 計32GB
【GPU】Asus strix GTX1080
【M.2】intel 760p256GB(os)/660p1TB(ゲーム用)
【2.5ssd】WD 3D NAND 500GB(雑用)
【HDD】WDのやつ3っつ(6+6+4)計16TB
【電源】玄人志向 650Wの85+ のやつ
【ケース】SilverStone sst-ft03t
ゲーム用のストレージが手狭になってきたので
600pの512GBからコレに換装
【読書速度】
最新のnvmeに比べれば見劣りしますが
ゲーム用では必要にして十分かと
【消費電力】
低そうだなぁ・・・
【耐久性】
QLCとやらで寿命は短いそうですが
200TBWで5年保証・・・ん〜十分っ!!
目指せ書き込み上限♪
やらなくて良いといわれてる通常フォーマットをした所
50℃で張り付き、それより上にはいきませんでした
【総評】
やはりコイツの強みは価格ではないでしょうか
現状ライバルとしてはcrucialのやつになると思いますが
やっぱり安定のintelを選んじゃいますよね☆
最近のAAAタイトルはとにかくデカい
参考になった3人
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2019年8月5日 19:42 [1248732-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 消費電力 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
HDD時代は操作ミス以外でデータロストを経験したことがない幸運な人生でしたが、SSDではSATA/NVMeの区別なくSamsung / SanDisk / Crucial と代表メーカーいずれも手痛いデータロストを経験しました。
とあるフォルダ以下が開かなかったりある日ルートディレクトリにRecoveryフォルダが出きていたりと何でもありでした。
そんななかIntelのSSDは2.5inchSATAの時代からNVMe/PCIEx4までデータロストをしたことがない唯一のブランドです。
『たまたまとちゃう?』と問われればそうかも知れませんが、Intelの660pシリーズはベンチマークは劣るものの冷却さえ完備すれば安定して動いてくれています。爆速Samsung/WD Blackよりスペック上は劣りますが、データがすっ飛んでしまえばベンチも何もありません。PC構成の都合で660pの1TBからAGIの960G SSDに切り替えたことがありますが体感上あまり変わらない=SATAと変わらないデバイスに予算を追加投入しているんか?という疑問(疑念)がちらつきましたが、2.5インチSSDはケース内部に収まっていますのでどんな強風を浴びせても50度に達すること頻繁です。M.2/2280/NVMeはチップが露出しているためピンポイントで冷却可能で、2.5インチSSDよりはるかに温度コントロールしやすいです(わたくしの環境では)。
IntelはCPUでは殿様商売を継続して高い値段設定を続けていますが、600p/660pは相当安い価格で大容量が入手できます。NVMeタイプはPCIeインターフェイス直結=他のPCIe拡張スロットとPCIレーンの奪い合いになります。512Gを2枚使用したくても&PCIex4またはM.2を2枚挿せても現在のCoffeelake / Ryzen世代はグラボにx16を割り振ると僅かな残りレーンでやりくりするしかありません(これはAM4以降、たとえばAM5の登場またはTR4をメインストリームに持ってくるまで解決しません。Intelは、なんか新しいソケットタイプを持ってくるでしょう)。
本アイテムは1024Gで現時点で1万2000円&税まで下がっています。さよならSATAデバイス価格です。拡張時には先のレーン数制限から1TBをもう1枚買うのではなく2TB1枚で済ませたいところです。1デバイスに2TBのデータを保持してふっ飛ぶと遠い国に旅立ちたくなるとおもいますが、『ベンチより安定』を考慮するなら本アイテムは頼れる存在として仕事/趣味を支えてくれると思います(ただし冷却の工夫は必須です)。
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