SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE [PS4]
- 戦国時代末期のオリジナルの日本を舞台に、主を取り戻し、葦名の将に復讐を果たすため、忍びが孤独な戦いに挑むアクション・アドベンチャー。
- 緻密に設計された立体的なマップを、「鉤縄」によるワイヤーアクションで、ダイナミックに移動・探索することができる。
- 剣戟や、隠密(ステルス)を駆使した暗殺、敵の弱点を突く秘器「義手忍具」など、忍びならではの多彩なアクションが用意されている。
SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE [PS4]フロム・ソフトウェア
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 3月22日
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.70 | 3.80 | -位 |
| グラフィック |
4.23 | 4.04 | -位 |
| サウンド |
4.04 | 3.91 | -位 |
| 熱中度 |
3.66 | 3.73 | -位 |
| 継続性 |
3.04 | 3.47 | -位 |
| ゲームバランス |
3.14 | 3.57 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2021年9月10日 20:26 [1493735-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 4 |
【操作性】
なれるまでに少々時間がかかりますが、なれたらそんなもの。
【グラフィック】
超絶に美しいです。正しい日本の風景だと思います。
【サウンド】
そこまで心にのこりませんでした。
【熱中度】
クリアするまでは集中しすぎて清十郎と斬りあったときの武蔵のようにずっとよだれを垂らしていました、と嘘をついてしまうくらいに熱中しました。
【継続性】
同じフロムソフトウェアからでているダークソウルなぞはそれぞれ1000時間以上はやりこみましたが、これはそこまでやりこむことができませんでした。2周目…2周目はいいかなぁ…となりました。つらいもの。
【ゲームバランス】
すさまじく楽しいのですが、やはり難しいです。
【総評】
フロムソフトウェアはPS1の頃からお世話になっております。今までも何度も何度も理不尽にゴミクズのように✕されまくってきましたが、このゲームは(あんまり)そんなことはありませんでした。ただ、敵がこうしてきたらこうしてという正解が最善手以外あまり用意されていなかったような気がします。もちろん面白かったですが、よほどのことがない限りもう一度やろうとは思いません。
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- プレイステーション4(PS4) ソフト
- 3件
- 0件
2019年10月14日 05:45 [1267732-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
なんといってもこのゲームは死にゲー。
1周目ではモブ敵相手でも正面から戦うとやられる。
攻撃攻撃で通用する相手ではなく、相手の動きを見極めてガードし、弾き、避け、そして攻撃をしてやっと倒していける。
攻撃ゴリ押しタイプは絶対に勝てない、そんなゲーム。
とにかく序盤から死亡の嵐で、やってると本当に投げ出したくなるし腹が立ってくる。
それでもやるのは何よりこのゲームのグラフィックの素晴らしさと倒せた時の達成感がすごいから。
世界観が作りこまれており、和の世界が好きな人間は絶対に好きだと言えるし、バトルもコツを掴めばどんどん楽しくなってくる。
何度も挫折しそうになりながら1周目をクリアした時は二度とやらないと思ったが、気付いたら2周目をし、このゲームで強敵と戦う楽しさにハマり、気付いたら8周目…
とにかくコツを掴みさえすればバトルが本当に楽しい。
ストーリー性も高くグラフィックもバトルも申し分なく、やりがいも他の比ではない。
今までやったゲームの中でも1.2を争う素晴らしいソフトだった。
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2019年5月6日 09:01 [1223048-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 3 |
自分が感じた評価です。
操作性は悪く無いですが、それ以上に敵の動きが俊敏。
後は、醍醐味の投げ縄。なげられる所が決まっているのでジャストコーズの様な自由度は無い。
グラフィックは細部まで作り込まれていて綺麗だと思います。
ただ、大きな欠点で基本TPSなんですが、壁際に追いやられるといきなりFPS視点になったりと、この手のアグレッシブなゲームでは死活問題な部分がある。
弾き等のタイミングが取れなくなるので厳しい。
音は良いとおもいます。
基本的に道筋の決められたルートをクリアしていくゲームです。キャラを強化したり、武器を強くする育成要素はほぼ皆無なので、コアな発想の方以外は楽しさを見い出せずに終わると思います。
攻め力と言うものがありますが、攻略エリアをクリアすると強くなる為、そのエリアの順応レベルで進んでいくと言う形です。なので少し強くしてから次のエリアへ行こうと言うのはできません。
(くそー死んだ……。なるほど、あいつはこういう攻撃をしてくるのか。じゃ次はそれに対応するようにして戦うか!)←楽しさはこう思えるかどうかです。
武器やスタイルの変化は無し(忍び義手が少し変わる程度)せめて武器だけはそれぞれ戦い方もあるので変えられれば良かったかも。
総評としては、賛否真っ二つになると思います。
やり込み要素をどこで捉えるかがポイントです。
自分は育成要素が好きなので合いませんでした。
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2019年4月23日 17:03 [1218857-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 5 |
【操作性】
非常に軽快に移動できる。
ロックの性能は過去作品より良くなった。
ただし壁際での挙動に難あり。
強制でロックが外され、ガード・弾きが主体のプレイにおいて致命的な状況に変わりやすい。
【グラフィック】
突出した程のものではないが、世界観を創出するという意味での表現は優れている。
【サウンド】
個人的には和楽が強く印象に残らない。
ブラッドボーンのように、耳に強く残るような戦闘BGMは無かった。
【熱中度】
プレイ中の熱中度は非常に高い。
初見プレイ時はとにかくひたすら死に覚える展開になる。
それでも繰り返し一歩先を進みたくなる面白味がある。
フロム・ソフトウェアのゲームのみで比較しても、
難易度はいずれも高いにせよそれでも繰り返し挑みたくなる魅力には結構な差があるが、
今作はその点で過去最高レベルの面白さがある。
【継続性】
トロフィーコンプに通常4周回は必要となる。
スキルツリーなども大体それくらいで少しレベリングを挟めば完了するようになっている。
メイン武器は一種類しかないため、キャラを多数メイクするような遊びはあまりないと思う。
ゲームに慣れるとスピーディな周回が可能になるため、
やり込む人はタイムアタックなどの方向でのプレイが多くなるのではないか。
【ゲームバランス】
新しいシステムで作ったゲームであるが、
忍具やスキルなどの重要性も程よく、体幹や弾きのバランスも絶妙なラインになっていると感じる。
発売から一ヶ月たち、難しいと言われていたボスにも色々な弱点が見つかり、
よく考えられている、よく見つけるものだと感心する。
【総評】
弱点は壁カメラの挙動くらいで、とにかく良くできている。
発売一ヶ月後でのトロフィー取得状況は、ノーマルエンディングまで10%、トロフィーコンプまで5%程度。
難易度が高すぎると言われていたが、普通に続けていれば確実にクリアしていけるように出来ている。
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2019年4月1日 19:42 [1213177-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 4 |
【操作性】
悪くありませんがロックが外れて視点があらぬ方向にってのはもはやお家芸
あとガードの出が遅いので初撃ジャストガードを狙うと高確率で失敗するってのも地味にストレス
【グラフィック】
きれいですが最新の洋ゲーのように感動とまではいかない
【サウンド】
世界観に合った曲で悪くないですが、特に印象に残る曲とかはなく・・・
【熱中度】
死にゲーなので死にまくりますが何故か続けて遊びたくなる
自身の成長を感じられるのが非常に心地いい
いつものフロムゲーですね
【継続性】
まだ中盤あたりですがマルチエンディングですしいつものごとく何週も遊ぶことになると思います
【ゲームバランス】
今作は序盤が最もきついと思う
ゲームシステムを理解しスキルもある程度そろうと楽になるのですが
そこまで到達できずに止める人が多いんじゃないでしょうか?
【総評】
過去にソウルシリーズ、ブラッドボーンを買ってみたけど難しくて止めた
アクションゲーム苦手だけど話題になっているから買ってみようかって方にはお勧めしません
対象が普段フロムゲーを遊んでいる人
そういう人たちはダークソウルの高難易度周回を重ねて遊ぶ様な人種です
そんな連中が生半可な難易度で満足するはずがありません
当然この隻狼は過去作に比べても異様に難易度が高いです
どうしてもというのなら比較的易しいソウルシリーズから始めるのをお勧めします
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2019年3月30日 13:27 [1212361-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 1 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 1 |
![]() |
||
|---|---|---|
パケ |
【操作性】
基本的な操作感は問題ないのですが、攻撃動作がR1なので慣れるまでに少し時間がかかりました。
肝心な忍殺が上手くいかない時は、ロックオン→ジャンプだと赤マークになるのでここも慣れが必要。
【グラフィック】
綺麗さよりも、モブが気持ち悪い印象。
あまりグラフィックにはこだわらない方ですが、ムービーでは若干綺麗とは言いにくいかもしれません。
【サウンド】
隠密42ゲーなのでそんな音楽はないので覚えていません。
【熱中度・継続性】
42ゲーなので人の許容範囲と集中力によります。
最初の方は二つのマップを交互に少しずつ攻略していって、スキルポイント稼ぎを行っても倒せない奴は倒せないです。
本当にその人の腕が試されるゲーム。
私自身は下手くその部類なので全然進んでいません。
同じ敵にどれぐらいやられても耐えられるかが継続の鍵です。
【ゲームバランス】
スキルを覚えていくと、敵も補正がかかって強くなるそうなので、こちらが一方的に無双になれるゲームではありません。
救済措置も用意はされていますが、アイテムも購入に上限がありますし、初心者には厳しいゲームですね。
こういうのが大好物な人や、玄人さんには問題はないのでしょう。
【総評】
ダークソウルも仁王もプレイしたことがありますが、当時のダークソウルはグラフィック貫通やら即42すぎるやらで序盤で飽きEDを見る事なく即売りしました。
その点では、仁王も戦国42ゲーでしたが、こちらは初心者に優しいかなと思います。武器防具の類がドロップ式なので目に見えて少し強くなった?と感じられますし、スキルも覚えやすかったです。
こんなへっぽこな私でも仁王はクリアできた作品ですが、元祖の会社のものは普段のストレスに上乗せしてくるので、ストレスが酷い時にはプレイしない方がいいです。
ある程度の攻略方法が出ているので、なんとかならなくはないけど、どうにもならず、別の優しいゲームと交互にやるといいかもしれませんね。
心が荒む。
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酒缶 さん
(プレイステーション4(PS4) ソフト)
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