ST2000DM005 [2TB SATA600 5400]
- BarraCudaシリーズに位置する、容量2TBの3.5インチHDD。
- 読み取り/書き込みデータフローを最適化する「Multi-Tier Caching (MTC)Technology」を搭載。
- インターフェイスに6Gb/秒のSATAを採用し、キャッシュは256MB。
ST2000DM005 [2TB SATA600 5400]SEAGATE
最安価格(税込):¥15,180
(前週比:±0
)
発売日:2018年 7月
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2024年10月6日 20:19 [1891629-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 2 |
| 転送速度 | 3 |
| 静音性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
【読込速度】
平凡なHDDらしい速度
【書込速度】
シーケンシャルは問題ないが、SMRなのでランダムが遅い
デフラグも遅い
【転送速度】
シーケンシャルならいいけど...
【静音性】
静かです
【耐久性】
1年半使っていてまだ元気に動いてます
壊れたら追記予定
【総評】
プラッタが1枚なので薄くて静かで低発熱です
バックアップ用やデータ保管庫としてならいいけれど、ゲームなど頻繁にアクセスするデータは入れないほうが吉
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2022年2月6日 13:47 [1548119-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 3 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 転送速度 | 3 |
| 静音性 | 3 |
| 耐久性 | 2 |
SSDをデータ保管用とするのはまだ価格が厳しいのでHDDで間に合わせています。
転送速度はあまり速くないですが納得の上です。
生き残ったHDDをみれば耐久性は悪くないのですが、事故率が微妙に高いような気がします。
運が悪いのかなんなのか。
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2020年10月14日 22:35 [1216455-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 4 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 転送速度 | 4 |
| 静音性 | 無評価 |
| 耐久性 | 無評価 |
交換前 ST2000DM001「内蔵2(C、D)」から、この度ST2000DM001「C:」とST2000DM005「D:」の内蔵に切り替えましたが、Dドライブで使用する範囲では、回転数のスペックダウンをあまり感じさせないHDDだと思います。
動画ファイルの再生「ISOファイルにしたもので、容量は4.7G程」とESETのフルスキャンを同時に実施してもコマ落ち等が発生せず、スムーズに再生できているようです。
もしかしたら、キャッシュが256MB「ST2000DM001は、64MB」で、回転数のスペックダウンをカバーしているようです。
入手価格でもST2000DM001では、ST2000DM005より3,500円ほど出費しなければならず、導入コストでは遥かにST2000DM005の方が、お財布に優しいと思います。「投稿時、価格ドットコムで確認」
ただ注意したほうがいいのは、先代機ST2000DM001と比べると厚みが薄く、PCケースの状況「年式」によっては、HDD用の止めネジを別にご用意したほうが宜しいかと思われます。
次回のCドライブの交換は、ST2000DM001から、ST2000DM008「7,200RPMタイプ」への交換も検討の対象に入れておこうと思いました。
コスト&容量重視派の我が輩としては、SSDよりHDDを重視する傾向が大であります。
皆様もそれぞれの使用目的で、ストレージ選びを楽しまれては如何でしょうか?
なお耐久性は、取り付けたばかりであるのと、静音性はケースファン等に高速タイプ「回転騒音あり」を使用しているため、無評価→2020-10-14現在も問題なしのため、無評価継続。
その後、誤ってこのHDDをCドライブにして設定していまいましたが、5,400rpmクラスとしては、レスポンスいい方(思っているほど遅さを感じない)のHDDと思います。
起動ドライブでも容量重視派は、こちらを導入しても面白いと思います。
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2019年11月23日 06:46 [1277595-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 3 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 転送速度 | 3 |
| 静音性 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
win7 のクイックフォーマットで5分近くかかる。
こんなに時間がかかったのは初めて。
WD社や他のSEAGEAT製はたぶん30秒かからない。
用途はデータ保存用だけどイヤな予感がする。
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2019年5月16日 20:16 [1226744-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 読込速度 | 5 |
|---|---|
| 書込速度 | 4 |
| 転送速度 | 4 |
| 静音性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
静か 電気食わない 他の高速のものと比べてもいがいと高速読み込み
他のシーゲートよりいいい選択
ほぼ買った時の状態 未使用で
HD Tune: ST2000DM005 Benchmark にて
Transfer Rate Minimum : 82.3 MB/sec
Transfer Rate Maximum : 195.8 MB/sec
Transfer Rate Average : 145.9 MB/sec
Access Time : 16.9 ms
Burst Rate : 141.4 MB/sec
一年以上使用
HD Tune: ST2000DM006 Benchmark にて
Transfer Rate Minimum : 90.0 MB/sec
Transfer Rate Maximum : 200.0 MB/sec
Transfer Rate Average : 160.6 MB/sec
Access Time : 12.1 ms
Burst Rate : 186.0 MB/sec
接続はSATA2 SATA3 でもほぼ変わらず
速度はSSDでないので HDDではたいして変わらない 体感範囲
★24時間運転 省エネファイルサーバーには十分ベスト選択
温度も他より低めとなる 動画保存などに最高
外形が小さく風も通りやすい 他SSD HDD と重ねて設置で有利
ただし壊れなければ・・・他は時々壊れる はずれありだ あたりだと5年以上連続でもなにもなし
耐久性は未定・・・あたりが出ることを祈るだけ
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2018年12月5日 09:50 [1176611-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 読込速度 | 3 |
|---|---|
| 書込速度 | 3 |
| 転送速度 | 3 |
| 静音性 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
LS410D0201X換装前DiskMark結果 |
LS410D0201X換装後DiskMark結果 |
BUFFALOのLS410DXでエラーコードE15が表示されたので、内蔵HDD(ST2000M001)の交換を行った。
以下の要領で内臓HDDの容量アップにも対応可能です。
LinkStationの電源ランプが点滅しています(LS410D、LS410DC、LS410DX、LS420D、LS420DC、LS421Dシリーズ)
赤色点滅
エラーコード:E15
エラー内容:ハードディスクの不良セクタが危険な範囲に達しました。
NAS Navigator2や設定画面でエラーになっているハードディスクを交換してください。
http://faq.buffalo.jp/app/answers/detail/a_id/15051
先ずは、内蔵HDDの取り出しについては、以下のサイトを参考にしてカバーを取り外せば、簡単に取り外すことができました。
注意点は、筐体の底部のシール下のネジを取り外す必要がありました。
分解(disassemble)
LS410D
http://www.yamasita.jp/linkstation/2013/07/130728_disassemble.html
次に新規購入HDDの仕様は、以下の通り。選定ポイントは、HDDの温度上昇を抑えるため、回転数5400rpmを選択し、転送速度を考えキャッシュサイズ256MBのST2000DM005を購入しました。
内蔵HDD(ST2000M001)
概略仕様:容量:2TB 回転数:7200rpm キャッシュ:64MB インターフェイス:Serial ATA600
ST2000DM005
概略仕様:容量:2TB 回転数:5400rpm キャッシュ:256MB インターフェイス:Serial ATA600
後は、以下のサイトなどを参考にして、LS410DXのu-bootによりファームウェア(initrd.buffalo、uImage.buffalo)を転送してEMモードに切り替えました。
LinkStation LS410DのHDDをSSDに交換する
https://qiita.com/mugimugi/items/0deaaf76757a26ed1c6b
Buffalo LS410DのHDD換装方法
https://qiita.com/arachan@github/items/53ceafc15c9b65f6425c
次に、LSUpdater.exeのLSUpdater.iniをメモ帳などで以下のように変更してから、LSUpdater.exeでHDDのフォーマット及びファームウェアの転送を行い、工場出荷時状態のLS410DXが完成しました。
VersionCheck = 0
NoFormatting = 0
LinkStation 400シリーズファームウェア アップデータ(Windows) Ver.1.85
ls400-v185.exe
http://buffalo.jp/download/driver/hd/ls400_fw-win.html
内蔵HDD換装前後のCrystalDiskMarkの結果を添付します。HDDの回転数が7,200->5,400rpmに減少しましたが、概ね想定内の結果となりました。
【換装前】Read[MB/s]:87.19 Write[MB/s];39.37
【換装後】Read[MB/s]:79.85 Write[MB/s];65.22
DiskMark結果の画像をアップロードします。
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ハードディスク・HDD(3.5インチ)
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