[1本] Primacy 4 215/50R17 95W XL
- 履き始めから履き替え時までウェットブレーキング性能が向上したプレミアムコンフォートタイヤ。スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ミニバン用。
- 従来品と比べ、履き始め時のウェットブレーキング性能が4.5%、履き替え時のウェットブレーキング性能が13.3%、静粛性が6%向上している。
- タイヤラベリング制度で高いグレーディングを取得。新溝形状の採用により、ぬれた路面での排水性能が向上。
[1本] Primacy 4 215/50R17 95W XLMICHELIN
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 7月 2日
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2020年2月29日 14:26 [1305247-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 走行性能 | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| グリップ性能 | 5 |
| 静粛性 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
電費比較表 |
車はLeaf(30kWh)で、年4万km弱の走行、うち高速走行が2/3ぐらい。
最初のタイヤはダンロップEC300、次がヨコハマAE50で、
それとの比較を記します。
(静かさ)
AE50 > Primacy4 >>> EC300
(乗り心地)
Primacy4 ≧ AE50 >>> EC300
(Dryグリップ)
Primacy4 > AE50 >> EC300
(Wetグリップ)
AE50 ≧ Primacy4 >>> EC300
(ハンドルの切れ)
Primacy4 > EC300 > AE50
(タイヤの持ち)
EC300(7万km) >> AE50(5万km)・・・・・多分、Primacy4は6万km?
(電費)
EC300(0%) ≧ AE50(−2%) > Primacy4(−8%)・・・・・up画のとおり
※ up画はタイヤの交換前・後の一週間平均。
Primacy4は、前モデル(3)に比べて電気自動車を意識して作ったといいますが、
確実に航続可能距離が短くなり、特にへたったバッテリーには厳しいです。
EVには、AE51やLEmans5辺りが、トータル的に良いかも?
でも、タイヤとしての素の性能は素晴らしく、比較対象がスポーツタイヤなら、
同等の性能なのに、静かで電費が良い・・・・・
- 車タイプ
- その他
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