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2019年2月23日 08:53 [1200194-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 動作精度 | 5 |
| 解像度 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
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|
|---|---|---|
結果4 |
結果5 |
書き忘れていましたが、マザーボードは、GA-Z270X-Gaming 8 です。
Amazon.comで購入しました。
満足度を4に修正しました。
Wacom Link Plus を試してみました。
HDMIで4K表示できないか試してみたのですが、こちらの環境では無理でした。
それどころか、オンボード接続では、4K未満の解像度でも、稀にしか認識されない状態でした。
ちなみに、グラフィックボードで試してみると、4K未満の解像度なら、問題なく認識、表示されました。
モニタのハードウェアキャリブレーションを再度実施しました。
今回の設定は下記の通りです。
・RGBプライマリ:sRGB
・輝度:120cd/u
・色順応方式:Bradford(既定)
・ICCプロファイルのバージョン:バージョン4(既定)
・プロファイルタイプ:テーブルベース
・パッチセットサイズ:大
・スポットカラーからのパッチ:0(なし)
・画像からのパッチ:0(なし)
・キャリブレーションのプリセット:校正1
・ユニフォーミティの修正:3x3グリッド
精度を求めた結果、テーブルベース、パッチ大でスポットなし、ユニフォーミティ実施、の組み合わせは必須となりました。
マトリクスベースで実施したり、テーブルベースでもスポットカラーを追加したりすると、sRGBカバー率が下がりました。
また、ユニフォーミティを実施しないと、何度実施しても、目標の輝度よりも3.8cd/uほど高くなりました。
上記の設定でハードウェアキャリブレーションを実施した結果、sRGBカバー率は98.7%という結果が得られました。
初めのレビューで、「緑っぽい」と感じたのは、青色の色域が少し足りなかったためのようです。
欲を言えば、もう少し欲しかったのですが、まずまずの結果だと感じています。
ただし、テーブルベースにすると、ソフトが対応していないなどの弊害も出ますので、校正1と校正2で使い分けるなど、工夫が必要かもしれません。
なお、sRGBカバー率の算出は、colorACというソフトを使わせていただきました。
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