XM2 BE-EWM40 + 専用充電器
- 大容量12Ahバッテリーを搭載した電動アシストマウンテンバイク。約4.5時間のフル充電で約75km(AUTOモード)走行できる。
- 内装2段変速機能付き「マルチスピードドライブユニット」を搭載。ワイドギヤレシオ(1〜1.41)と高トルク特性により、急勾配の坂道でも力強くアシストする。
- 走行速度や走行距離、アシストパワーインジゲーターなど8項目を表示する「センター液晶ディスプレイ」を搭載。手元の操作ユニットで表示を切り替えが可能。
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.31 | -位 |
| 乗り心地 |
4.00 | 4.05 | -位 |
| 操作性 |
3.67 | 4.18 | -位 |
| アシスト感 |
3.67 | 4.24 | -位 |
| ランニングコスト |
3.00 | 4.17 | -位 |
| 軽さ |
2.33 | 3.66 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2019年2月28日 08:23 [1204511-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| アシスト感 | 3 |
| ランニングコスト | 2 |
| 軽さ | 2 |
題名のようにパナソニックサイトで30万円で購入できました。私は決して裕福ではありませんが、定価から考えると割安のように感じ、長期に乗る考えで、8年ぶりにYAMAHA PAS BRACE Lから買い替え行いました。
結果、オンラインサイトで購入のため、都内でも二か所にしか受け取り店がない代官山もしくは江戸川区の自転車屋さんでうけとるのですが、私は前者を選択しました。電動自転車専門店と名を売っておりますが、受取時、何の説明もなく、引き渡され、スイッチの入れ方すらわかっていないことに気が付き、戻って説明してください、とこちらがお願いする始末であります。チェーンの手入れの仕方もこちらが質問して、今思い返すと最低限の情報のみ共有いただきました。
理由を考えますと、私はこの店で購入したわけではなく、パナソニックオンラインストアの提携店ということで、私から落ちるお金が少ないことからサービスを手控えられたのではないか、と推察します。
客には関係のない因子でありまして、これが本当なら、高額電動自転車を販売するサプライチェーンの崩壊ではないか、とすら考えます。
結果、少ないアドバイスをもとにチェーンのオイルメンテナンスを自分自身で行い、それが悪かったのか、原因は定かではありませんが、一か月でチェーンが断裂しました。
現在、修理中です。
搬送も自己責任です。
二度とないと思います。
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- 電動自転車・電動アシスト自転車
- 1件
- 0件
2018年11月23日 09:36 [1176348-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 乗り心地 | 3 |
| 操作性 | 4 |
| アシスト感 | 4 |
| ランニングコスト | 4 |
| 軽さ | 2 |
XM2の初回20台限定カラーを購入しました。
限定モノに弱いので・・・(笑)
先日走行性能を確かめるべく、山岳を含めたロングライドをしてきました。
モードはエコ。
普段ロードに乗っている人ならオート以上はいらないと思います。
カタログスペックのためのエコモードではなく、ちゃんと実用的です。
10%以上の勾配でも15キロ程度の速度を出せます。
こういったきつい勾配の時に内装ギアが役に立ちます。
1速にすると、ほんとスルスルと登っていきます。
e-BIKEは細かいギアセレクトが不要と思っている人がいるかもしれませんが、逆ですね。
適正なギアで高めのケイデンスを保つことで効率がよくなり、電費も良くなります。
鼻歌で10%勾配を登れるので、周りの景色を楽しむ余裕もできます。
ただし、平地は地獄ですね。
22キロくらいで走るのがいい感じなので、とにかく遅いです。
これはスリックタイヤに履き替えることで改善されると思いますが・・・
エコモードメインで獲得標高1,448m、走行距離105kmでバッテリー消費66%でした。
カタログスペックよりだいぶいいですね。
YPJ-XCと比べてかなりカタログ上の走行距離はかなり落ちますが、実際はそれほど差はないと思われます。
ハイモードを使うと、とにかくパワフルで登りではほとんどチートバイクです。
その代わりバッテリーはガンガン減ります。
ハイモード専用の切り替えボタンがあるので、ここぞ!というところで使うのがいいと思います。
できたら、ハイモード専用ボタンをもう一度押したら元のモードに戻るようにしてもらえたらありがたいです。
105kmのライドで体はどうだったかというと、やっぱりそれなりに疲れました。
しかし、疲れたのは平地です。
平地メインの人だったら、スリックタイヤに替えてしまうのもいいかもしれません。
サスペンションは130mmもストロークがありますが、無駄な動きはしません。
ロックアウトもできますが、ペダリングで大きく動くことはないのでロックアウトの必要性はあまりないかもしれないです。
参考になった15人
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