2018年 4月20日 発売
α6300 ILCE-6300M 高倍率ズームレンズキット
「α6300」と高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」のキット
- 付属レンズ
-
- ボディ
- パワーズームレンズキット
- 高倍率ズームレンズキット

【付属レンズ内容】E 18-135mm F3.5-5.6 OSS SEL18135
α6300 ILCE-6300M 高倍率ズームレンズキットSONY
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 4月20日
- 4 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.38 | 4.52 | -位 |
| 画質 |
4.00 | 4.53 | -位 |
| 操作性 |
3.38 | 4.27 | -位 |
| バッテリー |
3.00 | 4.12 | -位 |
| 携帯性 |
3.77 | 4.25 | -位 |
| 機能性 |
3.15 | 4.38 | -位 |
| 液晶 |
3.15 | 4.30 | -位 |
| ホールド感 |
4.38 | 4.41 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年10月27日 14:47 [1123122-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 2 |
| 液晶 | 2 |
| ホールド感 | 4 |
ボディ単体+レンズ単体よりもこのレンズキットが割安感があるのは良い点でしたが、2023年現在では中古機となるため、レンズとボディは別々に販売されれることが多くなります。
このシリーズはα6000から始まりますが、6300の問題点はこの価格帯のモデルとして、上部のコントロールダイヤルが1つしかないことと、タッチパネルに対応していないこと。そもそもがこの内容のボディ単体が8万というのはそもそもコスパが悪いです。
その使い勝手の悪さは同程度の価格のパナソニックGX7MK3や富士のXE3などの最新機種と比べるとその操作性が大きく劣る事に気づくでしょう。
α6000が2014年、α6300と6500が2016年、α6100と06400、α6600が2019年発売となります。
これら6000シリーズのうちで一番おススメできないのは中途半端なこの6300ですし、なぜか中古価格も上位機種の6500と変わりませんね。
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