2018年 3月16日 発売
EXILIM EX-ZS260SR [シルバー]
- シャッターを押すだけで、高精度な画像解析と最適な撮影設定や画像処理を実行する「プレミアムオート」を搭載したデジタルカメラ。
- ブレを抑えた写真が撮影できる「レンズシフト方式手ブレ補正」を搭載。暗い場所でフラッシュなしで撮影しても、ブレの少ない写真に仕上がる。
- シャッターボタンを半押しすると、カメラが自動的に動く被写体を追尾する「トラッキングAF」を搭載している。
- 4 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.87 | 4.38 | -位 |
| 画質 |
3.56 | 4.17 | -位 |
| 操作性 |
3.62 | 4.05 | -位 |
| バッテリー |
3.74 | 3.86 | -位 |
| 携帯性 |
3.34 | 4.16 | -位 |
| 機能性 |
3.54 | 4.21 | -位 |
| 液晶 |
3.71 | 4.12 | -位 |
| ホールド感 |
3.82 | 4.05 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年5月26日 01:44 [1113418-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 画質 | 2 |
| 操作性 | 2 |
| バッテリー | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 2 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 3 |
【デザイン】
面白みの無い退屈なデザインどこのメーカー製品かわかりませんが、ローエンド機は各社こんなものですね。
【画質】
1/2.3型CCDと最近のローエンド機のお約束のようなセンサーです。最近主流の裏面照射型CMOSセンサーと比べると、感度アップには弱いですね。手振れ補正はレンズシフト式なので画質は重視しているようですが、最近のiPhoneなど高性能な携帯には画質面では厳しい戦いとなります。
【操作性】
最近のローエンド機は、露出補正など重要な機能がメニューの中でスマホに対して優位性がありません。
【バッテリー】
【携帯性】
中身からすれば並のサイズです。
【機能性】
唯一の明確なスマホとの差異は光学12倍ズームです。
ここは大きな差ではあります。
【液晶】
41万ドットと普通です。
【ホールド感】
【総評】
販売は終了したようです。
このクラスのエントリー機はスマホに置きかえられて壊滅状態で各メーカーも既存機種の型番変更のみで新機種としている状況ですが、スマホの高性能化でこの手の普通のコンデジの売れ行きはけた違いに落ちているので仕方ありません。
見た目もスタイリッシュさが無く、とりあえずのデザインには何もインパクトはありません。
中古機で1万円程度で手に入るならアリかもしれません。
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