2017年11月 2日 発売
Z370 Taichi
- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- デュアルバンド (2.4/5GHz) の「802.11ac WiFi モジュール」を搭載し、最大433Mbps(※規定値)の無線通信とBluetooth4.2に対応している。
- PCI-E スチール製スロットは堅ろうなカバーで保護されているので、グラフィックスカードによる信号干渉を防止できる。
- 4 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
4.73 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
4.82 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
4.75 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
4.92 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.75 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
4.20 | 3.77 | -位 |
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2020年2月28日 14:52 [1129299-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 2 |
|---|---|
| 互換性 | 無評価 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
![]() |
||
|---|---|---|
見た目は凝っている。 |
すでに売却済み。
【安定性】
しばらく使って焼け焦げたような異臭発生。
マザーボードボードのみMSI Z370 Gaming M5に変更後、解消。
原因はこの板だと断定。
購入直後、動作確認する意味でOCは行ったが問題は無く、以降はずっと定格で使用していたので、当方に使用方法に問題があったとは考えにくい。
【互換性】
無評価。
【拡張性】
十分すぎる拡張性。
【機能性】
特盛り。
【設定項目】
マニアも満足に充実ぶり。
【付属ソフト】
使うに値しない。
無評価。
【総評】
ASRockによる、手の届くハイエンドを謳うシリーズ。
Intel板はZ170 OCF以降、OCFが出ていないので、実質この太一シリーズがフラッグシップという事でしょう。
自分はASRockというと、変態とかゲテモノとかマニア向け商品の印象が強く、ASUS、MSI、Gigabyteより格下だと見ていました。
実際、この板も機能は多くても、基盤自体はMSIやGigabyteに比べて薄っぺらい感じがするし、ハイエンドと言ってもASUSのMaximusシリーズに比べチープです。
勿論、安定や安心とは程遠いですね。
今更ながら、何故ASRockなんか買ってしまったのか、自分でも理解できません。
Z370は多少高価でもAorus Gaming 7を買うべきでしたね。
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