Technics OTTAVA f SC-C70 レビュー・評価

2017年10月20日 発売

Technics OTTAVA f SC-C70

  • 2cmツイーター、8cmウーハーユニット、12cmサブウーハーユニットなどを搭載した、ハイレゾ対応コンポ。
  • 設置場所に合わせて選べる3つのモードを選択するだけで最適な音空間を実現する「Space Tune」機能を搭載している。
  • Wi-FiやBluetoothといった無線技術に対応しており、PCやスマートフォンなどに保存した音楽をワイヤレスで気軽に楽しめる。
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最安価格(税込):

¥99,800

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対応メディア:CD/CD-R/RW ハイレゾ:○ Technics OTTAVA f SC-C70のスペック・仕様

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Technics OTTAVA f SC-C70パナソニック

最安価格(税込):¥99,800 (前週比:+11,800円↑) 発売日:2017年10月20日

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Technics OTTAVA f SC-C70 のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.29
レビュー投稿数:5人 
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.41 4.41 -位
操作性 リモコンや本体の操作のしやすさ 4.22 3.71 -位
音質 音質の良さ 4.80 4.23 -位
パワー 最大音量の大きさ 4.80 4.23 -位
入出力端子 端子の数 4.00 3.85 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 5.00 4.39 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
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さん

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  • 累計支持数:25人
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ミニコンポ・セットコンポ
2件
1件
PCスピーカー
1件
0件
Bluetoothスピーカー
1件
0件
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満足度5
デザイン5
操作性4
音質5
パワー5
入出力端子4
サイズ5
   

   

AirPlayをよく使うので(ハイレゾではないが)、AirPlayで聴いた音の感想を述べさせていただきます。

流石バイアンプ方式という事で、それぞれの音に芯感じられる。
鳴らし始めなので高音(シンバル音)の響きが今ひとつだが、エージングで変わってくるものと思われる。
低音はタイトで原音に忠実であり、深みのある好みの低音。BOSEとは違う質の低音。
音質調整が、低中高音三段階あってありがたい。
オーディオボードは、黒御影石300×600×13mmを使用し、サウンドに深みとまとまりが一段階上がったように思える。

電源ケーブルもグレードアップし、音圧と粒立ちが格段に良くなった。

これらの組み合わせで、末恐ろしいシステムに変貌した。

買って損は無し!

もうすぐ廃盤になるとのことなので、買い急ぐべし!

レベル
中級者

参考になった6人(再レビュー後:6人)

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こ・ば・さん

  • レビュー投稿数:42件
  • 累計支持数:227人
  • ファン数:0人

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ブルーレイ・DVDレコーダー
3件
15件
デジタルカメラ
6件
6件
プラズマテレビ
2件
9件
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満足度5
デザイン3
操作性3
音質5
パワー5
入出力端子3
サイズ5

【デザイン】
好みは分かれると思いますが、個人的にはもうちょと頑張ってほしかったです。
が、音質のトレードオフだったと思えば納得です。

【操作性】
リモコンを含め操作性は、あまり良くないです。

【音質】
音質はニアフィールドリスニングでは最高です。
十分な低音に音の粒立ちが素晴らしいだけでなく
ヴォーカルがすっと目の前に迫ってきます。
ノラ・ジョーンズのCold Cold Heart のハイレゾ192kHz等を聴くと
今までの大きなオーディオ機器は何だったんだろう・・・と考えさせられます。
低音もブーミーなものではなく、ちゃんと制動されている感じです。

【パワー】
必要十分です。

【入出力端子】
USB端子しか使っていないので十分です。

【サイズ】
PCラックの上段にも収まるほどコンパクトです。
このサイズでこの低音が出てくることに驚きです。

【総評】
兎にも角にもこのサイズ、この価格でこの音質と考えると
価格以上の性能はあるのではないかと思います。
発売当初からずっと気になっていましたが、在宅勤務が続く中
PCデスクの上にちょうど乗っかるんだよな・・・と考えていましたが
踏み込んでしまいました。 結果的には想像以上に良い買い物でした。
Bluetooth接続に関しては、LDACに対応していないのが残念ですが
想像以上にクリアな音質です。
発売からもうすぐ3年経ってしまいますが、継続して販売しているのは
Technicsとしても相当の自身があるのではないかと勝手に信じています。

こんなの出されちゃったら、大きな部屋に大きなアンプ大きなスピーカーを据え付けて、
ソファーに構えて音楽を楽しむとう言うスタイルが廃れていくのもしょうがないのかなぁと考えさせられました。

レベル
初心者

参考になった7

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メリケン情緒は涙のカラーさん

  • レビュー投稿数:31件
  • 累計支持数:256人
  • ファン数:1人

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腕時計
21件
53件
ミニコンポ・セットコンポ
2件
6件
ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
7件
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満足度5
デザイン5
操作性5
音質5
パワー5
入出力端子4
サイズ5
   

強化ガラス板の上に設置しました。ギリギリ入って良かった...。

   

パナソニックのコンパクト・ステレオ・システム SC-RS60から、此方...テクニクスのコンパクト・ステレオ・システム 「OTTAVA f」SC-C70に買換えました。

いやぁ〜!やっぱり高いモノは良いですねぇ〜!
高音質感も全然違いますが、本体外装の仕上げも全然違います!
以前に10年間ほど、BOSE ウェーブ・ミュージック・システムを使っていましたが、この「OTTAVA f」はBOSEを超えたかも!?と正直に申し上げて感じました。
低音・中音・高音とバランス良く響き渡る豊かな高音質と、高品質な本体外装の仕上げは素晴らしいと感じました。BOSEほど低音が強過ぎ無いのが良いし、高音と中音も上手く調和されて出力されます。
そして「OTTAVA f」SC-C70には、設置場所による音場を設定出来て、室内の音質環境を最適化すると言う機能まで付いています。

そして勿論の事、パナソニックSC-RS60とは比べ物にならない程の高音質と高品質です。SC-RS60も価格の割には高音質なのですが、正直に申し上げて本体外装の仕上げはチープです。プラスチック感有り有り。価格差が大きいから当然なのですけどね。
パナソニック SC-RS60のアンプ部最大出力 20W+20Wの消費電力 19W...なのに対して、テクニクス「OTTAVA f」SC-C70のアンプ部最大出力 30W+30Wでサブウーファー 40Wの消費電力 45W...なのでパワーの差も大きいです。

因みに...この「OTTAVA f」SC-C70に付属されている取扱説明書には、大まかな事しか書かれていません。
さらに詳しい使い方を知りたい時には、ネット環境のPDF版で見なければなりません。
ディスプレイの時刻設定、お目覚めタイマー設定、音質と音場の設定...等は、PDF版を見ないと設定方法が分かりません。
でも設定方法は簡単なので、一度でも設定して覚えると簡単だと感じました。

「OTTAVA f」SC-C70は、テクニクス・ブランドのプレミアム・クラスなので、価格は定価販売で税込価格108,000円します。しかしながら、その価格の価値は充分に有ると感じました。

レベル
中級者

参考になった15

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AVタロウさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:106人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

カーナビ
1件
5件
ミニコンポ・セットコンポ
2件
3件
ブルーレイ・DVDレコーダー
3件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン4
操作性4
音質5
パワー5
入出力端子5
サイズ5

【デザイン】
アルミトップでThechnics SL−1200をイメージしたシンプルなデザインですが、木製シャーシで密閉式の左、右、SWが独立した凝った作りとなっています。

【操作性】
CD再生は蓋を横にずらしてアナログレコードのようにセットする儀式(笑)が必要です。動作音も高級機と同じ静かさは特筆ものです。本体、リモコンともシンプルなのですが、USBなど一部への切り替えはメモリー操作をしないと呼び出し難く不便。スマホを使った方が操作がし易いです。リモコン本体もアルミトップパネルで高級感はあります。

【音質】
ノイズが少なく、デジタルアンプを感じさせない音質です。スピーカーの構成上30Hzのような低域は出ませんが、普通の低域は十分な音圧と質感を持って再生されます。小音量から一般家庭で普通に聴く範囲の音量であれば破断なくウェルバランスで再生します。内蔵のSpace Tune(初期設定:Wall 壁際)によりハイレベルな音場再生が出来ますが、iOSとアプリを使用した音質の自動調整は、ピークが抑えられる効果はあるのですが、その分躍動感も抑えられる傾向があると感じられました。

【パワー】
左右30W+30W+SW40Wで一般家庭では十分かと思います。

【入出力端子】
入力:アナログ1、TOS1、USB(WAV対応)、LAN

【サイズ】
JVCのEX-HR9、EX-B3などと比較して薄型でコンパクトです。

【総評】
大型のステレオは転勤族には荷が重く、かと言って普通のミニコンポでは飽き足らず、音の良いステレオをずっと探してました。
USBがCD音質のWAVに対応していることも選んだポイントです。
展示品を聴いたら低域がとてもブーミーで心配したのですが、家(集合住宅賃貸)で音を出すとバランスの取れた素晴らしい音でした。ミニコンポでは飽き足らない方、SC-C70お勧め致します。

レベル
中級者

参考になった42人(再レビュー後:39人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

イクオBWVさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:82人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ミニコンポ・セットコンポ
1件
0件
自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性5
音質4
パワー4
入出力端子4
サイズ5

40数年前の大学時代からオーディオの進化とともにパーツを買い替えて、クラシック、ジャズなどを聴き続けてきました。アナログプレーヤー、カートリッジ、CDプレイヤー、アンプなどいくつもの変遷。(アナログプレーヤーはオートマチックのTechnics SL1300など懐かしい思い出があります。)ただし、スピーカーだけは往年のオーディオメーカーとして今はなきSANYOの唯一の傑作OTTO SX551をなんと40数年使い続けてきましたが、(スピーカーって基本的にそれほど進化するものではないのですね。)一念発起、断捨離の気持ちこの製品にすることとなりました。iPhone、iPod をBluetoothで飛ばし、CDはお洒落なアナログ感のある手動式の装着。美しいデザイン、そこそこの高級感、究極のコンパクト、低音に頼らないクリアな音質に満足しています。

レベル
中級者

参考になった35人(再レビュー後:30人)

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最安価格(税込):¥99,800発売日:2017年10月20日 価格.comの安さの理由は?

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