Phantom 4 Advanced+
- 1インチ2000万画素のセンサーとメカニカルシャッターを搭載した、クリエイター向けフライングカメラ。5.5型1080pのディスプレイ一体型送信機が付属。
- 「ドローモード」「アクティブトラック」「タップフライ」「ジェスチャーモード」「トライポッドモード」などの主要なインテリジェントフライト機能を搭載。
- 30分の最大飛行時間を備え、4K/60fps動画を撮影できる。また、「フライトオートノミーシステム」により、GPSがない環境でも正確なホバリングが可能。
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2019年1月23日 09:32 [1193902-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| 静音性 | 無評価 |
| 画質 | 5 |
初期設定に手間取りましたが、その後は快調。
撮影された映像は、想像以上に良い物です。
1インチのセンサー(SONY?)なので当然ですが、暗い場所でのノイズは、前機種Phantom3Pとは比べ物になりません。
付属のモニター、「あんまり明るくない」というレビューが散見しますが、そんなことはありません。
通常時でも、一般的なタブレットよりかなり明るく、さらに「超明るいモード」があります。
また、画面が小さいのが気になってましたが、老眼になりつつある私でも、問題なしでした。
さらに、伝送される画像の遅延が少ないです。ほぼ無し、という感じもあります。
カメラのティルト操作で行き過ぎ・足らない、などの迷いは、ほぼ無くなりました。
この点、プラスモデルのお勧めポイントですね。
とはいえ、従来から目視飛行(ヘリ屋ですから)が多い私には、まだまだ目視外飛行は怖いです。
機体の安定・カメラジンバルの安定も向上してます。
スローシャッターできる的な宣伝文句ありますが、無風なら可能かもしれません。
ただ、私にとってはPhantom3Pで充分でした。
なにか操作で横着をしてしまいそうで、安全には更に留意しなくてはいけない、と再確認する次第です。
初期設定時に完全にアップデートしましたが、互換バッテリーの使用は問題ないようです。
ただし実飛行には使わないつもりです。飛行前日の設定確認・当日の初期確認に使うことにしました。
(バッテリーの端子、評価通りアヤシイです。実飛行に不安なのはこの点です)
- 比較製品
- DJI > PHANTOM 3 PROFESSIONAL P3PF
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