[1本] BluEarth RV-02CK 155/65R14 75H
- 背の高い車や重量のある車で起こりがちなふらつきと偏摩耗を抑制するハイト系コンパクトカー・軽自動車向けタイヤ。
- ミニバン専用タイヤ「BluEarth RV02」をベースに開発し、パターンデザインの最適化などを実施している。
- 国内タイヤラベリング制度では、転がり抵抗性能は「A」を、ウェットグリップ性能は「b」を獲得。
[1本] BluEarth RV-02CK 155/65R14 75HYOKOHAMA
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 3月22日
よく投稿するカテゴリ
2018年3月9日 10:23 [1110819-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 走行性能 | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 4 |
| グリップ性能 | 5 |
| 静粛性 | 5 |
・乗車中の車 日産デイズハイウェイスター
・前のタイヤ ブリジストン Ecopia NH100
・ノーマルタイヤ 4月中旬〜11月中旬(それ以外はスタッドレス)
■Ecopiaと比べて良い点
・グリップ力は◎
・高速も含め、走行安定性はある。コーナリングで感じる。
・上り坂でアクセルを踏み込む量が減った。→車内に搭載の燃費計を見る限り、上り坂での燃費悪化が極端に減った
■Ecopiaと比べると伸びしろがある点
・平地、下り坂での燃費が悪化。とはいえ、1割も変わるわけではないこと、上記メリットを考えると許容範囲内
・価格が高いが、4本込みで1万円も変わらないので、メリットを享受するには良いかと
■本製品の利用が向いている人
・山岳地帯など、坂道が多いところでの利用
・バイパス、高速道路など高速走行が多い利用
■軽専用のエコタイヤのほうが向いている人
・コストを抑えたい人
・市街地走行が多い人
■総評
・一度乗ってみないと製品の良さは分からないかと思いますが、上記に記載の通り、走行条件に応じて似合う方は選定すると良いかと思いますよ。
- 車タイプ
- 軽自動車
参考になった10人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2018年2月22日 17:44 [1106739-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 走行性能 | 3 |
|---|---|
| 乗り心地 | 2 |
| グリップ性能 | 2 |
| 静粛性 | 2 |
タントL375SのタイヤをTOYOのTRANPATH LuK 155/65R14から履き替えました。比較した採点です。
【走行性能】
気になるほどの性能差は感じませんでした。新車のノーマルと比較すれば、よいのかと思います。
【乗り心地】
バンプでの突き上げ感が酷いです。高架道路での継ぎ目で特に強く感じます。TRANPATH LuKではここまでは感じませんでした。
【グリップ性能】
カーブでのグリップは、交換直前のLuKと、新品から一皮むいたBluEarth RV-02CKとが同じくらいです。
ただし、ウェットグリップは、若干BluEarth RV-02CKの方が上だと思います。
【静粛性】
静寂性はあまり変わらないです。車両側のデッドニング対策をすれば、はっきりするとは思いますが。
【総評】
車検時に急遽交換したため、選択の余地がなく装着しましたが、全体的にはTOYOの方が優れていると思います。
- 車タイプ
- 軽自動車
参考になった9人
このレビューは参考になりましたか?![]()
タイヤ
(最近5年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】Abc
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
(タイヤ)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス








