CINEMA SB450
- 「4K Ultra-HDパススルー」対応により、Ultra-HDのBlu-rayソフトに記録される映像・音声を最上位フォーマットのまま楽しめる。
- メーカー独自の「HARMAN Display Surround」モード搭載で、臨場感と迫力あるサウンドを生み出す。
- サブウーハーとサウンドバーはワイヤレス接続のため、自由なレイアウトで配置できる。
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2017年9月17日 22:03 [1062910-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
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2017年7月10日 17:06 [1044462-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 無評価 |
| サイズ | 5 |
SB350から買い替えました。
以下は同機種との比較となります。
1.低音
350よりもウーファーの口径が大きいので豊かな量感です。申し分ないです。
350は多少無理矢理絞り出していたような感じでしたが、450は自然でかなり迫力があります。
2.中高音
中高音のバランスは同等のようですが、低音からの繋がりが少しだけ当方の好みに合わないようです。
今後、クロスオーバーや位相を調整し仕上げたいと思っています。
また、アナウンサーの声質にもよりますが、”サシスセソ”が350より少し強調されているのかなと感じる時があります。
3.機能(動作)
350で生じていた、低音再生時のノイズ、不安定なBluetooth接続、電源が入らないといった症状は概ね改善されています。
ただし、450では電源投入当初音が出ていても、ある時音が出なくなります。
おそらく、ブラビアリンクによる音声出力切り替え信号によるものかと思いますが、JBLは相性の問題で全ての動作を保障するものではないと言っています。一方ソニーはこの症状を調査してくれています。
リモコンは350同様質感が低く、音量表示機能も同じくありません。
4.総評
購入時にY社のシアターラックと迷ったのですが、Y社で音楽再生をしたところ全く購買意欲が湧きませんでした。
サラウンドに興味があったのですが、音楽再生も含め音質が秀逸であることが第一選択となり、BGMはもとより、集中して視聴する際にも真価を発揮してくれています。映画の視聴では、圧巻の一言です。
当方には、サラウンドは二の次でしたがこの音質なら全く必要と思いません。
細かな不具合もありますが、ファームウェア更新で様子を見ることとします。
買って良かったと思います。
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