LE MANS V 185/60R15 84H
- 「SHINOBIテクノロジー」と「サイレントコア」の採用で、突起乗り越し時の入力を10.0%低減、ロードノイズを36.9%低減する低燃費タイヤ。
- サイドウォールとトレッドのクッション性を向上させた新技術で、路面からの衝撃によるタイヤの振動を抑え、乗り心地性能と静粛性能を向上。
- 左右非対称パターンを採用することで外側ブロックの剛性を上げ、耐偏摩耗性能を27.0%向上させている。
よく投稿するカテゴリ
2017年3月5日 20:27 [1009138-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 走行性能 | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 3 |
| グリップ性能 | 5 |
| 静粛性 | 2 |
【静寂性】
宣伝文句からかなり乖離していると感じます。
3万キロ走行したBluEarth-A AE50と比べても明らかに煩いです。タイヤの接地面が硬い感じのゴーといった音が大きいです。空気圧は高い方が煩いですが標準空気圧付近でも多少小さくなる程度でかなり煩いです。
【操作性】
これはかなりいいです。標準空気圧でも、よれる事なく曲がって行く感じでかなりいいです。ちょい硬めにするとハンドルの遊びが小さくなるのとお釣りも貰いにくくなるのでお勧めです。BluEarth-A AE50と比べてかなりよく走りが楽しくなります。
【乗り心地】
空気圧高め
・細かい振動を拾いまくりで不快
・かなり大きな凸凹でもグラグラ揺れないから疲れない。または治りが早く顔の位置変わらずモーグルみたいなイメージです。
・つけ揚げ感が割と小さな凹凸でも、結構ある。ハンドルからガタガタ伝わってくる。
標準空気圧
・細かい振動を拾いまくりで不快、細かい振動は空気圧下げても無理みたい。タイヤ表面がかたいのかな?
・緩やかで大きなものまでいろいろな局面でグラグラ揺れて治りが悪いので、非常に疲れる。毎回長距離走る私にはかなり辛い。
・つけあげ感はほぼ気にならないレベルになる。段差乗り越える時のドムっと乗り越える感覚はコンパクトカーでない感じです。
総じてBluEarth-A AE50の方が上です。
【燃費性能】
私の車はハイブリッドですがev走行になりやすくなり、バッテリーも溜まりやすくなりました。BluEarth-A AE50より2キロ以上伸びそうです。
参考になった12人
このレビューは参考になりましたか?![]()
タイヤ
(最近5年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】メインPC再々構成
-
【その他】高騰化がやばいね
-
【Myコレクション】ぼくのりそうのぱそこん
-
【Myコレクション】現在のメイン機構成
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
(タイヤ)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス






