SAPPHIRE NITRO RX 460 4GD5 [PCIExp 4GB]SAPPHIRE
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2016年 8月 8日
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2016年8月17日 19:38 [952913-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 3 |
| 静音性 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|---|---|---|
ケース側面側 |
ケース内部から |
GPUZ 左:スペック 中央:アイドル 右:高負荷 |
APUのみでは力不足を感じるゲームがあったので、グラフィックカードの導入を思い立ちました。
RX470を考えていたのですが、電源容量と予算が\25,000までだったので断念しました。
ここ数年はAMD機、Intel機ともに内蔵グラフィックしか使っておらず、最後に使ったグラフィックカードはHD5450だったので久しぶりのグラフィックカードです。
※ 使用PC ※
APU A10-7870K
クーラー TRUE Spirit 90M Rev.A
M/B GA-F2A88XN-WIFI
RAM KHX24C11T3K2 4GBx2
SSD 840EVO 500GB
HDD WD30EZRX
ケース CORE V1
電源 KRPW-G3-400W/90+
OS Windows10 Pro x64 Anniversary Updat適用済み
ドライバ 16.8.2 HotFix
【安定性】
起動・再起動時に画面がホワイトアウトすることがありました。
他のRX460が原因のトラブルは経験していません。
【画質】
十分に良いと思います。
ですがAPU内蔵と大きな差はないように感じます。
【機能性】
RX4xxシリーズなので一通りの機能はあるかと。
【処理速度】
Witche3、Forza Motorsport6ともに設定次第でストレス無く遊べます。
ベンチマークはレビューサイト参照ということで。
【静音性】
ファンは停止する機会が多く、ケースファンの音が大きいので気になることはありません
【付属ソフト】
ドライバーのみなので無評価です。
【総評】
ホワイトアウトの件は待つと解消することもあるので、ドライバーの問題かは不明です。
またホワイトアウト時はログイン画面らしく、操作不能ではないようです。デスクトップさえ表示されればトラブルフリーです。
初回起動とドライバ更新後はコアクロックが最大のままになることがありますが、再起動で正常に可変します。
RX460なのに補助電源が必要で非OCモデルとのベンチマークの差は小さく、値段は少々高い。など中途半端感はありますが、個人的には気に入りました。
価格は米Amazonで$150なので購入価格¥19,418は我慢できる範囲だと思っています。
それでもコストパフォーマンは大変に悪いのでコスパ重視の方にはお勧めしません。
おまけですが消費電力を計測してみました。
【消費電力】
※ APU内蔵グラフィック ※
アイドル:35w minimum
OCCT CPU:167w max
OCCT 3D:112w max
OCCT PowerSuplly:148w max
BD再生:54w-88w
※ NITRO RX 460 4GD5 ※
アイドル:45w minimum
デュアルディスプレイ アイドル:54w minimum
OCCT CPU:147w max
OCCT 3D:150w max
OCCT PowerSuplly:247w max
BD再生:73w-109w
BD再生はPowerDVD15でFluid Motion有効、無効では72w-95w
MPC-HCでFluid Motion有効119w-124w、無効63w-85w、コアクロックは有効で最大(1,250MHz)のままとなり、無効でほぼアイドル(214MHz)のままになります。
デュアルディスプレイではコアクロックはアイドルのままメモリクロックが最大(1,750MHz)となります。
*脱字修正と紛らわしい文を削除修正しました。
- レベル
- 自作経験あり
- 重視項目
- その他
参考になった7人(再レビュー後:4人)
2016年8月17日 17:16 [952913-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 3 |
| 静音性 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
APUのみでは力不足を感じるゲームがあったので、グラフィックカードの導入を思い立ちました。
RX470を考えていたのですが、電源容量と予算が\25,000までだったので断念しました。
ここ数年はAMD機、Intel機ともに内蔵グラフィックしか使っておらず、最後に使ったグラフィックカードはHD5450だったので久しぶりのグラフィックカードです。
※ 使用PC ※
APU A10-7870K
クーラー TRUE Spirit 90M Rev.A
M/B GA-F2A88XN-WIFI
RAM KHX24C11T3K2 4GBx2
SSD 840EVO 500GB
HDD WD30EZRX
ケース CORE V1
電源 KRPW-G3-400W/90+
OS Windows10 Pro x64 Anniversary Updat適用済み
ドライバ 16.8.2 HotFix
【安定性】
起動・再起動時に画面がホワイトアウトすることがありました。
他のRX460が原因のトラブルは経験していません。
【画質】
十分に良いと思います。
ですがAPU内蔵と大きな差はないように感じます。
【機能性】
RX4xxシリーズなので一通りの機能はあるかと。
【処理速度】
Witche3、Forza Motorsport6ともに設定次第でストレス無く遊べます。
ベンチマークはレビューサイト参照ということで。
【静音性】
ファンは停止する機会が多く、ケースファンの音が大きいので気になることはありません
【付属ソフト】
ドライバーのみなので無評価です。
【総評】
ホワイトアウトの件は待つと解消することもあるので、ドライバーの問題かは不明です。
またホワイトアウト時はログイン画面らしく、操作不能ではないようです。デスクトップさえ表示されればトラブルフリーです。
初回起動とドライバ更新後はコアクロックが最大のままになることがありますが、再起動で正常に可変します。
RX460なのに補助電源が必要で非OCモデルとのベンチマークの差は小さく、値段は少々高い。など中途半端感はありますが、個人的には気に入りました。
価格は米Amazonで$150なので購入価格¥19,418は我慢できる範囲だと思っています。
それでもコストパフォーマンは大変に悪いのでコスパ重視の方にはお勧めしません。
おまけですが消費電力を計測してみました。
【消費電力】
※ APU内蔵グラフィック ※
アイドル:35w minimum
OCCT CPU:167w max
OCCT 3D:112w max
OCCT PowerSuplly:148w max
BD再生:54w-88w
※ NITRO RX 460 4GD5 ※
アイドル:45w minimum
デュアルディスプレイ アイドル:54w minimum
OCCT CPU:147w max
OCCT 3D:150w max
OCCT PowerSuplly:247w max
BD再生:73w-109w
BD再生はPowerDVD15でFluid Motion有効、無効では72w-95w
MPC-HCでFluid Motion有効119w-124w、無効63w-85w、コアクロックは有効で最大(1,250MHz)のままとなり、無効でほぼアイドル(214MHz)のままになります。
デュアルディスプレイではコアクロックはアイドルのままメモリクロックが最大(1,750MHz)となります。
*脱字修正と紛らわしい文を削除修正しました。
- レベル
- 自作経験あり
- 重視項目
- その他
参考になった0人
2016年8月15日 23:54 [952913-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 3 |
| 静音性 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
![]() |
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|---|---|---|
ケース側面側 |
ケース内部 |
GPUZ 左:スペック 中央:アイドル 右:高負荷 |
APUのみでは力不足を感じるゲームがあったので、グラフィックカードの導入を思い立ちました。
RX470を考えていたのですが、電源容量と予算が\25,000までだったので断念しました。
ここ数年はAMD機、Intel機ともに内蔵グラフィックしか使っておらず、最後に使ったグラフィックカードはHD5450だったので久しぶりのグラフィックカードです。
※ 使用PC ※
APU A10-7870K
クーラー TRUE Spirit 90M Rev.A
M/B GA-F2A88XN-WIFI
RAM KHX24C11T3K2 4GBx2
SSD 840EVO 500GB
HDD WD30EZRX
ケース CORE V1
電源 KRPW-G3-400W/90+
OS Windows10 Pro x64 Anniversary Updat適用済み
ドライバ 16.8.2 HotFix
【安定性】
起動・再起動時に画面がホワイトアウトすることがありました。
ただし立ち上がれば問題はありません。
【画質】
十分に良いと思います。
ですがAPU内蔵と大きな差はないように感じます。
【機能性】
RX4xxシリーズなので一通りの機能はあるかと。
【処理速度】
Witche3、Forza Motorsport6ともに設定次第でストレス無く遊べます。
ベンチマークはレビューサイト参照ということで。
【静音性】
ファンは停止する機会が多く、ケースファンの音が大きいので気になることはありません
【付属ソフト】
ドライバーのみなので無評価です。
【総評】
ホワイトアウトの件は待つと解消することもあるので、ドライバーの問題かは不明です。
初回起動とドライバ更新後はコアクロックが最大のままになることがありますが、再起動で正常に可変します。
導入してからはk15tkを弄って落ちたぐらいでBSODやブラックアウトは経験していません。
RX460なのに補助電源が必要で非OCモデルとのベンチマークの差は小さく、値段は少々高い。など中途半端感はありますが、個人的には気に入りました。
価格は米Amazonで$150なので購入価格¥19,418は我慢できる範囲だと思っています。
それでもコストパフォーマンは大変に悪いのでコスパ重視の方にはお勧めしません。
おまけですが消費電力を計測してみました。
【消費電力】
※ APU内蔵グラフィック ※
アイドル:35w minimum
OCCT CPU:167w max
OCCT 3D:112w max
OCCT PoweSuplly:148w max
BD再生:54w-88w
※ NITRO RX 460 4GD5 ※
アイドル:45w minimum
デュアルディスプレイ アイドル:54w minimum
OCCT CPU:147w max
OCCT 3D:150w max
OCCT PoweSuplly:247w max
BD再生:73w-109w
BD再生はPowerDVD15でFluid Motion有効、無効では72w-95w
MPC-HCでFluid Motion有効119w-124w、無効63w-85w、コアクロックは有効で最大(1,250MHz)のままとなり、無効でほぼアイドル(214MHz)のままになります。
デュアルディスプレイではコアクロックはアイドルのままメモリクロックが最大(1,750MHz)となります。
- レベル
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- 重視項目
- その他
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「SAPPHIRE NITRO RX 460 4GD5 [PCIExp 4GB]」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2017年8月18日 22:56 | ||
| 2017年4月5日 20:13 | ||
| 2017年3月26日 17:39 | ||
| 2017年3月11日 11:54 | ||
| 2017年2月22日 19:40 | ||
| 2016年8月17日 22:12 | ||
| 2016年8月17日 19:38 |
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