Crimson Red Bass Preamp レビュー・評価

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Crimson Red Bass PreampOne Control

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2016年 4月 1日

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Crimson Red Bass Preamp のユーザーレビュー・評価

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満足度:
(カテゴリ平均:4.36
集計対象0件 / 総投稿数1
  1. 5 0%
  2. 4 0%
  3. 3 0%
  4. 2 0%
  5. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 無評価 4.33 -位
操作性 音色調節などの操作がしやすいか 無評価 4.30 -位
機能性 本体の機能、音の作りやすさ 無評価 4.31 -位
耐久性 本体の耐久性 無評価 4.40 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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K(きになるおもちゃ)さん

  • レビュー投稿数:241件
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プロフィールエフェクターやギター、DTM系機材などの情報サイト、きになるおもちゃのKです。続きを読む

満足度4
デザイン4
操作性5
機能性4
耐久性4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

全体

コントロール

底面

一般的に、ベースプリアンプと言えばベースのクリーントーンを調整したり、ほとんど歪みエフェクターのように使われることも多いです。ほとんどのベースプリアンプペダルは実際のベースアンプのサウンドを元にして作られています。しかし、One Control CRIMSON RED BASS PREAMPは、それらの一般的なベースプリアンプペダルとは全く違う、他に見ないスタイルのベースプリアンプペダルです。店頭試奏で試しましたが、一瞬壊れているのかと思ったほどです。なぜなら、一般的なベースプリアンプのように、“元気なエレキベースの音”が出るペダルではありません。CRIMSON RED BASS PREAMPがイメージするのは、1950年代、スタジオにミュージシャンが集まってレコードを録っていた頃にレコーディングされたウッドベースの音です。ベースアンプで音を出すエレキベースとして使う以上、本物のウッドベースそのものの音にはなりません。また、この設計思想をよく見ると、ウッドベースそのものの音を作るのではなく、ウッドベースをレコーディングした音をイメージしていることが分かります。そうして改めてこのペダルを弾いてみると、そのイメージに近づけるために行われていることがとてもよく分かります。まず、基本的にくっきりとした音色であるエレキベースの音をできる限り柔らかく、音を霞ませるように調整されています。なので、何も知らずに使うとベースの音が引っ込んだように感じると思います。ところが、よくよく聞いてみると、ベースのもつパワーを低音に集めているような音色となります。気づけば低音の海がスタジオを満たしているような感覚になるほど、地を這うような強烈な低音、いわゆるスーパーベースと言われるような帯域の音が出ています。ベースで音程感をくっきりと出すのではなく、楽曲の基礎をまったりと支えるように音が出ています。最近の低域を引き締めて音程感を強めるような方向とは真逆の、むしろベースの音程感を無くすような方向のサウンドで、古いロックやジャズのようなアンサンブルで使ったりすると面白いと思います。また、ベースからスプリットアウトして1つはCRIMSON RED BASS PREAMP、もう1つはモダンなプリアンプのように使うと、くっきりとした音の後ろにスーパーベースが出ているようなサウンドにもなって面白いです。

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One Control

Crimson Red Bass Preamp

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   登録日:2016年 4月 1日

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