KC-GD70
- 独自の空気浄化技術「プラズマクラスター7000」を搭載した除加湿空気清浄機。
- 「おまかせワンボタン」を押すことで、季節や明るさに応じて、除湿/加湿/空気清浄を自動でコントロール可能。
- 部屋干し衣類の生乾き臭を消臭しながら、素早く乾燥する「衣類乾燥モード」を備えている。
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.68 | 4.32 | -位 |
| 使いやすさ |
4.32 | 4.38 | -位 |
| 清浄能力 |
4.00 | 4.25 | -位 |
| 脱臭能力 |
4.00 | 4.20 | -位 |
| 静音性 |
4.36 | 3.92 | -位 |
| サイズ |
3.00 | 3.88 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2017年4月3日 19:58 [1017090-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 清浄能力 | 4 |
| 脱臭能力 | 4 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 3 |
除湿加湿空気清浄機を探していました。シャープとダイキン両方を使っています。ほぼ24時間付けたまま使用してます。
2製品を比較するとほとんど差がありません。本当に空気が綺麗になっているか分かりませんので。なんとなく綺麗なのかと思います
気の持ちようです。除湿もほとんど差がありませんが、多少ダイキンの方が取れている様に思います。音はシャープの方が静かです。静電気はシャープの使用している部屋の方が静電気がないようです。性能的には同じように思います。価格の安い方を買った方が良いと思います。
除湿と加湿と空気清浄機はそれぞれ購入した方が良いかも?各性能が違いますので。しかしオートで加湿、除湿、空気清浄機を1台で管理出来るのは、素晴らしいと思います。別々の3台各種置くとそれぞれに管理しないといけないので面倒です、オートスイッチONだけでOKなのは助かります。
ストリーマとプラズマ7,000は効いているか分かりません?気の持ちようです。
購入するなら価格の安い方だと思います
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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む
2016年5月31日 19:37 [934298-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 清浄能力 | 4 |
| 脱臭能力 | 3 |
| 静音性 | 無評価 |
| サイズ | 2 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
内部構造 |
加湿用のタンク |
除湿用のタンクは下段に備える |
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操作部 |
衣類乾燥運転時には上下最大110度の範囲で自動スイングするルーバー |
本体背面。目の細かいプレフィルターの内側に脱臭用と集じん用のフィルターを装備 |
シャープが発売した、プラズマクラスター空気清浄機+加湿・除湿機能の全部入りの製品。3月に行われた製品発表会を取材。
加湿機能の付きの空気清浄機は各社が発売しているが、除湿機の付きは意外と少ない。そんな中、本製品は加湿も除湿も搭載し、1年中使える商品。とはいえ、幅40.5センチ、高さ68.7センチ、奥行33.7センチという本体サイズはさすがに迫力ある大きさ。除湿空清は木造住宅で10〜11畳、コンクリート住宅で20〜23畳まで、加湿空清は木造和室で11畳、プレハブ洋室で18畳までの適用床面積だ。つまり、両機能をカバーできる部屋の広さは木造住宅で11畳程度、プレハブ洋室で18畳までということになり、サイズ感からすると木造住宅に設置するとなると、それなりに空間が圧迫されるかもしれない。
とは言いながらも、仕組み的にまったく異なる除湿と加湿に必要な部品をこのサイズに収めたというのは違う見方をすれば結構スゴイことでもある。
というのも、加湿機能で重要なのはファンの大きさ。本製品では1時間あたりの加湿量が630mlとそれなりの加湿能力を持つ。当然ながら、それに対応するある程度の大きさのタンクも必要で、本製品では除湿・加湿用それぞれ別に各3Lのサイズのものを装備しているのだ。「除湿と加湿でタンクを共有できなかったのか?」とメーカーの担当者に訊ねたところ、衛生面を考慮すると別々にするのがふさわしいとの回答だった。
除湿に関しては、1日あたり8〜9Lという除湿能力。コンクリート住宅では20〜23畳用となるため、やはりそれなりのパワーを持っている。しかも、除湿方式はコンプレッサー式と呼ばれるタイプで、本体は大型化しやすい。これらの部品をすべて本体内に納めなければならないことを考えるだけでも、配置の仕方などかなりの工夫と努力が想像でき、その心意気をまず評価したい。
しかしながら実際の使い勝手や騒音といった点は実際に使用しておらず、評価できない。空気清浄機のフィルターの性能などは既に同一メーカーの他の製品で採用されているものなので一定の信頼性は担保できる。ただし、気になるのは運転音。特に除湿機能に関しては、除湿能力は高いものの音が大きくなりやすいコンプレッサー式を採用しているため、それなりの音がするはず。ゆえに、リビングで使用するのであれば、室内干しの洗濯物を早く乾かしたい場合など一時的な利用以外ではエアコンの除湿機能を使うほうが現実的なように思う。
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空気清浄機
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(空気清浄機)
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