2016年 2月 6日 発売
BRAVIA KJ-32W730C [32インチ]
- 繊細な質感までくっきりと描く超解像エンジン「X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」を搭載した、フルHDモデル。
- 別売のUSB HDDを接続するだけで裏番組を録画できる「外付けHDD裏番組録画」や、無線LAN内蔵でインターネットにも対応。
- 全体の音の大きさは変えずに、声の音量だけを変えることで聞き取りやすくする「ボイスズーム」機能を搭載。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 2月 6日
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.33 | 4.40 | -位 |
| 操作性 |
3.53 | 4.08 | -位 |
| 画質 |
4.46 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
3.38 | 3.72 | -位 |
| 応答性能 |
3.75 | 4.06 | -位 |
| 機能性 |
4.19 | 4.21 | -位 |
| サイズ |
4.66 | 4.52 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2017年3月19日 16:42 [1012606-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 画質 | 1 |
| 音質 | 3 |
| 応答性能 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
周辺光量落ちが非常に激しい |
まず第一に驚いたのが、パネル性能が非常に低いです。
TVの真正面に座らないとダメです。
ちょっとでも体を傾けると、白いメモ帳がグレーになります。それくらい、視野が狭いパネルを使っています。
真正面に座ったとして、こんどは画面4隅の光量落ちが気になります。
それくらい、性能は低いです。、
モニタの中心しか、基準に達していないのではないかと。
あと、PCモニタ目的では、32インチフルHDはピクセルが荒すぎて
文字がボケボケです。
PC接続目的での購入はお勧めしません。
シーンセレクト:グラフィック
画質設定 リアリティークリエーション(超解像)切
画面表示:フルピクセル(dot by dot)
ダイナミックレンジ:フルレンジ
での感想です。
後続機種(KJ-32W730E)はIPSパネルに変更されてるようなので、
そちらだとパネル品質が良くなってるのかもしれませんが、
この機種はお勧めできません。
参考になった14人
このレビューは参考になりましたか?![]()
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング
液晶テレビ・有機ELテレビ
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
-
【おすすめリスト】【2026最新】思い出を残す!おすすめDVD作成ソフト
ユーザ満足度ランキング
(液晶テレビ・有機ELテレビ)
ご注意
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス








