Astell&Kern AK T1p レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:オーバーヘッド 装着方式:両耳 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz Astell&Kern AK T1pのスペック・仕様

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Astell&Kern AK T1pAstell&Kern

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年12月 5日

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.27
レビュー投稿数:5人 
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.59 4.17 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.78 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 5.00 4.14 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 5.00 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 2.92 3.81 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 2.92 3.78 -位
携帯性 コンパクトさ 2.64 3.80 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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イヤホン・ヘッドホン
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デジタル一眼カメラ
0件
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
4件
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

【デザイン】良い

【高音の音質】良い

【低音の音質】よい

【フィット感】よい

【外音遮断性】よい

【音漏れ防止】よい

【携帯性】どうでしょう

【総評】高級なヘッドホンで大変満足な音です

特徴というと困ります、
全部高得点なのだと思います。
嫌なとこなんてありません。

幸せな時間に包まれます◎

主な用途
音楽
映画
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった1

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イ・ジュンさん

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グラフィックボード・ビデオカード
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CPU
1件
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イヤホン・ヘッドホン
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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性1
音漏れ防止1
携帯性無評価

「beyerdynamicの新しいトップモデル「T1 2nd Generation」を、Astell&Kernとのコラボレーションにより、インピーダンスを32Ωに下げることで、ポータブルオーディオプレーヤーやスマートフォンなどでもリスニングを可能にした、セミオープンタイプのハイエンド・ヘッドホンです。」


品よく広く深い音場、ボーカルの生々しさ、変化自在というか表現力が低音も高い質感が素晴らしいですね。

PCから光接続でAT-HA65 (DAコンバート& オペアンプNJM2068D + NJM4556AD x2 16V駆動)な環境です。
これまでの傾向からパワーはあり中低音の厚みまろやかさが増す環境です。(ヘッドホンアンプ6種所有)

T1やT2 2ndより低音が出るということでしたが、AT-HA65でもバランス的にはA2000Xライクで意外でした。
高中が強いバランスで、MDR-1AやW5000とかのような低音の包まれ感を期待すると肩透かしですが十分な量で質は高いです。
セミオープンということですがほとんど開放型に近い特性に感じました。


〇 デザイン (評価4.5)
丁寧な造りで独特な主張を感じるデザインだと思います。
ハウジング(通気口ですが)の質感とデザインは良く丈夫そうなのもいいですね。高級感あると思います。
ですが他、お値段ほどの高級感があるか?となると厳しい採点になります。
しかし360gの重さが感じないどころか250gクラスと比較しても軽く感じる装着感は非常に良く、ここは重視したいポイントなので評価5をつけたいところではありました。


〇 高音 (評価 5+)
細く煌びやかな解像度の高さと高性能を感じる質感です。
でも意外とリアル志向な質感も備わってもいるように感じもしました。
レスポンスよく響きの細かさも再生でき、歪なしで伸び広がり立体感も高く評価5超の評価です。

〇 中音 (評価 5+)
高音同様の評価です。超高性能な印象ですが特に品の良さを強く感じさせます。
開放型の割に生々しい質感もありますし、やけに厚みを感じさせもする不思議な深みも備わります。
広く伸びやかで、ボーカルの生々しさは随一で特に印象に残る一つかなと。

〇 低音 (評価 5)
ここも開放型のような質感で密閉型のA2000Xほどの質感はないかなと感じもしましたが、とんでもなく高性能ですね。
柔らかさと硬さ、ゆったりまったり重さと軽さ表現の幅と響きのレスポンスが素晴らしく細かい表現も可能な低音ですね。
高性能さが一番伝わる領域でここも評価5+にしようか悩みました。
量も前後の定位も自在な印象でしたが、A2000Xライクな奥に定位することが多い印象で主張はそれほどでもなく中高音を邪魔しません。
低音で包まれる音場というほどではなく中高音が強いバランスなので評価5に留めますが、ここまで細かい表現が可能な低音は珍しいと感じるので一番評価したいポイントでもあります。


A900Tiの高音強化版ライクな質感と予想していたのですが、低音が思ったほど量はなくA2000XとZの中間ライクな感覚でした。

低音ではなく中高音の厚みで包まれる立体的な音場は不思議で個性的ですが、なんとなく音の素性はゼンハイザーHD600のハリと粘りを数段アップさせ縦横よく広がようにした質感かなと想像させました。
でもボーカルは迫るほど手前に張り出す感じですね。
(かといって動画のセリフは近くまでこないこともあり)破裂音も得意なようで手前に来ることが多いのでより厚みによる立体感を強く感じさせます。

アカペラもいいですが、楽器も生々しく良いのでジャスなんかは最高ですね。
音場も壮大なのでオーケストラも最高ですね。でもボーカルありの方がより素晴らしさを堪能できそうかなと。
高速な響きでも解像度感が高く低音のレスポンスもめちゃ良いので打ち込み系もヘビメタ良さそう。
何でも向きそうですが特にで。



〇 フィット感 (評価 5)
非常にモチモチした感触でフィット感はA1000程ではないですが良好です。
素材や重心バランスもよく、耳がつぶれないタイプなので長時間いけそうです。
A1000とは違った良さがあり甲乙つけがたいです。
ここもこのヘッドホンの強みですね。


〇 遮音性 (評価 1)
ほぼそのまま聴こえてきます、、、
セミオープンということですが開放型の感覚ですね。


〇 満足度 (総合評価 5)
音質面と装着面、好みでもありまったく文句ございません。
楽器とボーカルの厚みと立体感は非常に強みで満足のいくものでした。
価格が高いのも納得ですね。装着感も良いですし。
ケーブルが1.5mなのも高ポイントですね。1.2mでは寝そべったときにやや足りず3mは長すぎるので。
※ただし身長が180cmとかあるならもうちょっと欲しい長さかもしれません。
もう一台欲しいヘッドホンですね。

※ただ、ほとんど開放型の特性なので32Ωのポータブル性は疑問ありです。
しかも本当に32Ωなの?という感じで300ΩのHD600並みにパワーは要求してます。
試しにUSBパワーのPHA-1だと若干軽く厚みも弱まる感じになります。ハリ響きや低音が甘くなるので厚みがまったり感にシフトしますね。
元々が分厚い感じなのでまだ締まり感ある高級な音感は残ってはいますので悪くはないのですが。

※DA-310USBの場合は、高級感アップやや落ち着いたしっとり感ある音に変化します。
解像度はやや上がりでより高級感増す感じですが、立体感もやや減少して厚みも減ってはいます。
低音の主張もAT-HA65より弱いですが質は良くバランス悪いとは感じません。
高音も余裕で鳴らす高性能さで、しかもソースが悪くてもしっかり鳴らし切るため破城感ゼロで聴きずらさは皆無です。
DA-310USBでヘッドホンの高音性能を最近測っている感じですが、手持ちの中ではNo1だと思います。
よって相性は良好なようです。ゲインはローでいけます。

比較製品
オーディオテクニカ > ATH-A2000X
ゼンハイザー > HD600
SONY > MDR-Z7
主な用途
音楽
映画
ゲーム
接続対象
PC

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シヲシヲさん

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レンズ
9件
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スピーカー
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プリメインアンプ
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満足度5
デザイン5
高音の音質4
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性無評価
音漏れ防止無評価
携帯性1

レビューが少ないので、投稿いたします。
T11stを今後T1、本機をT1pとします。

【デザイン】
T1からほぼ変わらなし。
【高音の音質】
T1と遜色ないなだらかな高音です。うまく言い切れませんが伸びに関して気持ちT1の方が上かもしれませんがほとんど変わりません。
【低音の音質】
これが全く違います。量感のある締まった低音がバンバン出ます。
【フィット感】
T1同様に良いです。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
T1pは一応ポータブルがコンセプトですが、ポタアンと一緒にどこかに持って出かけて野外で聞く、ホテルで聞く、などを想定してあると思うので、不満はありません。通常のポータブルは密閉型を買えば良いと思います(T5P2nd等や流行りのBluetoothヘッドホンなど)。
【総評】
T1やT12ndと比較して本機はあまり評価されていない印象でしたが、T1を普段楽しんでいるわたくしは海外出張が長期間でとても多い(年半分)ので、ポタアンと気軽に持っていけるヘッドホンを探していました。そんなところでこのヘッドホンを見つけ、ターゲットドンピシャなわたし。T12ndのポータブルなら音が悪いわけはないなと思い購入しました。
相変わらず伸び伸びとした高音、艶めくボーカル帯域の中音に、T1にはない量感のある締まった低音がプラスされています。T12ndはT1購入後に一度購入しましたがT1があれば不要と判断し売却。現在手元にないので比較できませんが、記憶にある限りT12ndよりも低音が出ます。
私のような環境の方はもちろんのこと、立派な据え置き機ヘッドホンアンプが買えない方、もしくはT1もT12ndも低音が少し足りないと思われる方は、ぜひ一度食べず嫌いせずに聴いてみることをお勧めいたします。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

視聴環境
MacBook-LUXMAN DA-200-LUXMAN p-1u アンバランス接続 or iPhone-OPPO HA-2(出張中)

主な用途
音楽
映画
ゲーム
接続対象
PC

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アナログ&ハイレゾ ファンさん

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イヤホン・ヘッドホン
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
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イヤホン・ヘッドホン用リケーブル
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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

イヤホンはAK T8ie、リケーブルは Crystal Cable Next、DAP はAK240、いずれもアイリバーでスパイラルを抜け出したので、ヘッドホンは最初からAK T1p にしてみました。(フジヤの会員限定特価で8万円台でした。)
DAPは、AK240、Fiio X7 + AM2 で使っています。

【デザイン】
高級感があり良いです。
本体だけではなく、ケーブルも高級感があり使いやすいです。

【音質】
音質は、もちろん最高ですが、付属のアンバランスケーブルと、バランスケーブルとでは音質が全く異なります。バランスケーブルをアンバランス変換しても音の傾向は変わらないので、アンバランスケーブルはベイヤーのオリジナル、バランスケーブルはアイリバーのチューニングが入っていると勝手に思ってます。

・アンバランスケーブル
 安心のベイヤーサウンドです。 AK T8ie の低音を減らして、高音域をさらに伸ばしたような感じ。あるいは、DT990 PRO をさらに繊細で高音質にしたような感じです。本当に買って良かったと思える超高音質です。
 クラッシックからロックまで何でもOKです。
 当方の環境では、DAPは Fiio X7 + AM2 がベストマッチです。

・バランスケーブル
 他のベイヤーのヘッドホン、イヤホンとは異質のものを感じます。クラッシック、ジャズを聴く分には最高ですが、ロック、ヘビメタ系は厳しいです。中音、中低音が薄く、音の芯が感じられず、中高音域がうるさくて音量を上げられない感じ。
 私の場合、アンバランスケーブルがなかったら、クラッシック専用のヘッドホンになっていたかもしれません。
 でも大丈夫、アンバランスケーブルは芯のあるベイヤーサウンドが楽しめます。また、クラッシック、ジャズ系は、確かにバランスケーブルの方が断然いい感じです。ケーブルの脱着も容易ですので、まるで2つの高級ヘッドホンを購入したようなお得感があります。
 DAPは、やはり AK240 に合っていると思います。

【フィット感】
 かなり良いです。さすがに高級品ですね。

【外音遮断性】
 音楽を止めると周りの音がそのまま聞こえます。

【音漏れ防止】
 音量を上げると聞いている音楽が周囲にそのまま聞こえます。

【携帯性】
 言うまでもなく悪いです。

【総評】
 この音質、品質で、高品質のバランスケーブルもついて8万円台とは、買わない理由が見当たりません。
 試聴される際には、バランスとアンバランスの両方で試聴されることをオススメします。

主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

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Kom&Co.さん

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満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

基本的にはT1なので、世界トップレベルの音質です。
このモデルはAKコラボモデルということで、同梱のバランスケーブルが売りのひとつだと思うのですが、これがすこぶる良いですね。
通常T1でさえ十分過ぎるほどに音質再現は優れているのですが、バランスケーブルでのそれぞれの音の粘りや空間感など異次元な心地よさを実感出来ると思います。
ちなみに当方のプレイヤーはAK120IIとAK320です。これらとの組み合わせではロック系の臨場感と迫力が最高です。
AK380とAK240ではクラシック、ジャズ系や女性ヴォーカル系の音楽にとても威力を発揮するようです。


主な用途
音楽
接続対象
ポータブルプレーヤー

参考になった4

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Astell&Kern AK T1p

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