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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.07 | -位 |
| 転送速度 |
5.00 | 3.80 | -位 |
| 通信の安定性 |
4.00 | 4.17 | -位 |
| 静音性 |
3.00 | 3.90 | -位 |
| 耐久性 |
4.00 | 3.55 | -位 |
| 機能性 |
5.00 | 3.94 | -位 |
| サイズ |
5.00 | 4.18 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2016年8月8日 00:54 [951020-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 転送速度 | 5 |
| 通信の安定性 | 4 |
| 静音性 | 3 |
| 耐久性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ | 5 |
2006年ころのから運用していた十数台あるTeraStationの後継機として3台を購入運用を始めました。事の発端はその昔のTeraStationが5年をすぎたころからポコポコと故障するようになったからですので、それの後継がまたTeraStationかよ!っていう話もありますが、こいつに限って言えば機器の信頼性を置いとくとしても、普通にWindowsベースのNASなので仮に本体がおかしくなってもHDDさえ生きていればその辺のWindows PCで普通にリカバリが可能だ、というのが理由です。LinuxベースのNASではそりゃ知識がある人がいればいいですが、大概の人はどうやったらマウントできるのかもわかりませんし。そういう意味でWindowsベースのNASってのは強みがあります。制約だからけのなんちゃってLinux環境で動いてるNASと、本物とそん色ないWindows Serverで動作しているNASの間には、運用的にも性能的にも圧倒的な差があります。CPUはAtomですが、アクセス速度の速さはさすがWindows Serverって感じです。さすがにPDCにはなれませんが、普通にその配下のWindows Serverが死んだときのバックアップ環境として動作させることもできます。TeraStationがどうこうよりも、そういう意味でWindowsベースってのは心強い存在ですね。
ちなみに言えば、運用を始めて半年でHDDが1つ死にました、WDの赤ラベルと言ってもなかなか油断は禁物なようです。
代替のHDDも申し込みの2日後には届いたのでBuffaloにしては特に問題ないレベルだと思います。
(追記)
書き忘れていましたが、3台中2台はミラーリング(RAID1相当)で運用、残り1台はその2台のバックアップなのでCドライブ以外はミラーなしで運用です。ろくな保守環境や信頼性もないファイルサーバではRAID1以外を使う気にはなりません、実際トラブル起きたときはかなりの高確率で復旧に膨大な時間がかかるとか、最悪復旧業者に頼るしかないものを使う気にはならないと言う意味です。正直TeraStationでRAID5とか怖すぎです。
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