MIRAI (ミライ)
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 741〜861 万円 2020年12月9日発売
中古車価格: 55〜514 万円 (162物件) MIRAI (ミライ)の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| MIRAI (ミライ) 2020年モデル |
|
|
17人 |
|
| MIRAI (ミライ) 2014年モデル |
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19人 |
|
| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 0人 | - |
MIRAI (ミライ) 2020年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.50 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.33 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.88 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.04 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.53 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
2.82 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
2.35 | 3.85 | -位 |
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2024年2月4日 15:30 [1801340-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
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|---|---|---|
テールライトの点灯の仕方はオシャレ |
パーキングスイッチはシフトノブの陰で遠くなり操作しづらい |
3人掛け後席の真ん中はトンネル大きく |
読みづらかったので校正しました。
○良いところ
●悪いところ
【エクステリア】
●キャラクターライン入りまくりの先代より大きくなったが押し出し感は無く、特徴は2段ヘッドライトのみ。
遠くにみるとこじんまりして大陸系。
●低く幅広、リアウィンド傾斜強く流行りの4ドアクーペで某高級欧州車みたいなリアビューでオリジナル感なし。
【インテリア】
○パッと見た感じではソフトパッドをドアライニングからダッシュボードまで覆って、本革シート含め質感は先代より上が
○後席も2人掛けから3人掛けになり実用性は高くなった。
【ダメな点】
●パーキングスイッチの配置場所。シフトノブの反対側の見にくく、遠く使いづらい位置でペケ
●無駄にデカいだけのディスプレイ。
ナビの配色、建物名等色合いが単調で一瞬で判別しづらい。
●一部操作をパネルで可能だが。
空調系は直感で判りづらい。
●無駄に多い物理スイッチ。
せっかく大きな大画面なのにドライブモード、メータ照明等のボタンがランダムにあっちこっちに配置され目障り。
毎度試乗して思うがトヨタは人間工学デザインやユーザーインターフェースというものを考えないのではと思われる節が多々ある。
●車種事に同じ機能のスイッチ(例ハリアーとRAV4のパーキングスイッチ)が奥手まったところとかランダムに配置
●エアコン操作のボタン等も黒一色で文字も小さく夜間は見えづらいのに、ボタンの夜間照明はデフォルトだと暗くて全く役立たず。
●温度調整ボタンは小さすぎ。
●ヤリスやシエンタみたくドアノブの取手をあっちこっちに配置するなど
デザインの爪痕残すために、ここまで統一性の無いインテリアはトヨタのみ(趣向性の強い少数生産の車除く)
【エンジン性能】
○発電プラントの異音はほぼ聞こえない。
●モータ先代よりパワー出てるはずだが普通に流してる分には分からない。
パワーモードにしても差して変わらない程度の割に電費は0.5くらい悪化する始末。
▲調べてみると馬力はUPしてましたが(152→182ps)
トルクは下がってました。
(34.2→30.6N・m)
ちなみに車重は70kg増の1920kg
重くなったのに何故かトルク大幅減。
【走行性能】
●第一印象はとにかくデカい。ボンネットも先端がスラントして左端が掴みづらい。
走行中も狭い車線内に車幅35ミリ増の1880ミリの車体を収めて走るのに気を使います。
●リアもクーペスタイルで絞り込んだデザインの為目視では後端が分からない。
マルチビューなければ大きい車体、小回り効かないタイヤの切角も相まって相当神経を使います。
○FR化した恩恵か意外にハンドリングは良い。先代も大柄な車体の割には硬めでスポーティだったが、今回は乗り心地に降りつつもスローながらイメージ通りについてくる。
●ブレーキで荷重かけながらハンドル切るとフロントヘビーでオーバーハング長いのでシーソーみたいに先端がおじきする。
ブレーキに変な癖はなくコントロール性重たい車重に見合った制動力もある。
先代は足踏み式だったパーキングブレーキはやっと電パに。
ただブレーキホールドはちゃんと奥まで踏み込ないと作動しない。
またリーリース時はジッジとかカンとか必ず音がなるのは気になる。
【乗り心地】
ドライバーシートで感じた乗り心地は異次元的に素晴らしい。
先代より100kg重くなった車重が効いてるのか、FRでサスの役割分担が分散されたのか、エアボリュームある235/55R19のダンロップスポーツMAX050の性能なのか最近試乗した車でここまでフラットライド感強いと感じたのは初めて。静粛性も申し分なし
【燃費】
市街地片道5kmの走行で6前後でした。
【総評】
先代より内外装デザイン、質感はだいぶ良くなりました。但しリモコンキーは超安っぽい。
先代はFFで後席2人掛けでしたが、今回はFR化して良いタイヤを履き走りの質感が高まってドライビングが楽しめそうと思えばやはりボディのデカさと重さにスポイルされてました。
せっかく大きなディスプレイ搭載しても余白だらけのディスプレイ表示内容とUIが中途半端で使いきれてない。
【未来の未来】
先代の世界販売台数は6年で1万1000台とか、現行は3年経過してますがほとんど近くにガススタンドあっても見かけない。旧型の方が多い。月販も数十台レベルで推移です。
二代目の大型化等高級路線に収益確保のでトヨタは燃料電池を普及させる気はないでしょう。
国も車両購入の補助金(令和3年度に150億)以外のステーションはここ最近のコスト上昇で設置費、維持費(主に電気代)、水素の原価等の為、増設もままならず(令和3年度160箇所(整備中含))
普及できなければ、このままでは無駄な投資で終わりそうですね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった6人(再レビュー後:6人)
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2022年4月28日 15:32 [1575113-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 1 |
<試乗レビュー>
長所としては、シャシーがしっかりしてる、剛性が高い。その結果走り味や乗り心地に寄与している。
短所、まず乗り降りがしにくい。屋根が低いからかステップが高い&太いからか前席も後席も(とくに後席)屋根に頭をぶつけそう(ぶつけた)。
そしてFCVの最大の欠点として水素ステーションが各都道府県に1つくらいしかない事と水素の単価が高いことによる走行コスト(燃費)の悪さ。ガソリンに換算するとリッター20から25キロ/Lという大したことない燃費。地球にやさしいとか言っても財布に優しくないわみたいな印象・・・
水素がもっと手軽に安価に入手できるようにならなければFCVなど検討のテーブルにすらのらないと思う。
さらにいえばトヨタは国から要請されてこの車を作ったと聞く。国はもう少しインフラをよく考えてメーカーに要請しなきゃダメだと思う。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった24人
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よく投稿するカテゴリ
2022年1月13日 01:36 [1539071-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 1 |
Z“Executive Package Advanced Drive買いました。
ベンツの新型Sロングも所有しているので、高級セダンとしてどうか?
というレビューになります。
近日センサーの物理アップデートを控えている関係で
アドバンスドライブ関連のレビューは追記するかもしれません。
【エクステリア】
外見を語るうえではずせないのはエアロダイナミズム。
ひときわ大きなフロントのエアダクトが目に入るんだけど、
そこから自然に視線が左右上下に誘導されます。
下にはフロントリップのメッキ、左右にはエアダクトの形状、
上方向にはヘッドライトとボンネットにプレスラインと絶妙。
ワイパーがセミコンシールドで隠れているのもあり
クラウンよりも上品かつイケメンでレクサスより無駄がない。
輝度抑え目で上品な光沢のある20インチの大口径ホイールから続く
フロントから流れるような形状の空力を突き詰めたサイドシルと、
サイドのガラスラインを一直線にビシっと揃えた形状のサイドビューは
地上高の高さを感じさせない見事なデザイン。こちらも無駄がない。
リアは樹脂多めで赤いブレーキランプも合わさってかなり安っぽいけど、
さすが水素。マフラーがない。これによりディヒューザーの空力を利かす
究極のエコカー的な説得力はある。前向き駐車でお願いします駐車場では無双できる。
【インテリア】
かなり不満
起動させたときのTFTカラーメーターからナビまで連動した視覚効果が新しく
アナログメーターがなく液晶とステアリングスイッチとボタンのみで操作する
スマートさが際立っている良く言えば機能性重視のデザイン。
一言でいえばチープさはないけど高級感もない。
しかし問題はここから。車がデカイからかエアコンスイッチと
液晶パネルが遠くて操作性がとても悪い。
腕を伸ばさないと画面やスッチに届かないから狙って押すのが
めちゃくちゃ難しい。何回も押し間違える。
さらにハザードとパーキングがハンドルに隠れて押しずらい。
駐車とか乗り降りさせるたびに視線を外してボタンを探すレベル。せわしない。
後席の狭さと天井の窮屈さは前期型アクアみたいなコンパクトカー並。
良く言えばポルシェ911と同等。座ることもできる荷物置き場。
カタログは後席がショーファーみたいに使える的なこと書いてあるけど
まったくそんなことはない。カタログは盛りすぎ。実際はすごく窮屈。
と贅肉をそぎ落とした無駄のない内装のおかげでベンツSより静か。
上級グレードは遮音材が増えてるおかげか
ロードノイズと風切り音はもちろんあらゆる騒音とは無縁。
これはホイール形状もあると思う。モーターだから静かではなく
車そのものが音を発生させないデザイン。エンジンの音がないおかげで
相対的にロードノイズを感じてしまうけど、ETCの音声案内とか
ボリューム小さくても聞き取れてしまうぐらい静寂。
2シーターセダンとしてならばベンツSを凌駕する上質さがある。
【エンジン性能】
モーターのトルクがすごい。
FRならではの後ろからのガッチガチな加速感は
ポルシェタイカン並。
【走行性能】
見た目からは想像もつかないのがここ。
シャシーの剛性がすごい、というのがよくわかる。
走行モードにスポーツがあるんだけどハンドルの締まり方がまずビックリ。
ハンドル操作に遊びがなく後ろが完璧に追従してくる。
スープラRZよりも足が固いぞこれ。ただ硬いだけじゃなく
いなすことはいなすし、固めることは固める。小回りは効かないけど
狙ったとこに車が動く。こんんだけでかくて重いのに。
車体重量を考えるとマジで???状態。なんだこれすごい。
【乗り心地】
エコかノーマルモードならレクサスに匹敵。ややベンツに劣る。
しかし水素ならではの静寂さと、剛性おばけなシャシーと
いなしのうまい足回りでこの乗り心地は比肩する車がない。
ベンツSよりすごいというか比べられない。トヨタすごい。
【燃費】
水素はレギューラーガソリン並ですが、これがやっかい。
地方に出かけたくても燃料が入れられないからでかけられない。
水素ステーションは土曜日休みとか日曜祝日休みとかみえない制約や
縛りがありすぎて休日の遠出は難民化まったなし。運転楽しめる環境ではない。
しかもエアコンつけると航続距離が1割減る。
譲歩できたとして水素ステーションは年中無休24時間。
航続距離もあと+100キロはほしい。
【価格】
レクサスLSほどではないけど無駄に高い。国と市から補助金出ても、、、ねえ。
ここは価値観かな。人にはオススメできない車。クラウンで十分。
【総評】
今日首都高でビッグサイトにいったんですけどアドバンスドライブが誤作動しました。
強い反射光を隣の車からうけるとヘッドアップディスプレイに
表示されてる車影がもろに衝突してる(午前10時ごろ首都高5号池袋線)。
それでいて急停車とかはないけど、、、逆に大丈夫かと不安になる。
まじで焦ったのは黄色い車線のセンターラインオーバー。竹橋jct江戸橋jct間。
カーブで前の車両追従できなくなって車線はみだしてからハンドルまで
オートドライブでもってかれてヘタしたら事故ってた。路面状態が雨なら、、、恐怖。
そして唐突なアドバンスドライブ終了しますもヤバいし
合流とか分岐で唐突にアドバンスドライブが終了するしで
アドバンスドライブが可能かそうでないかの条件がわからない。
トヨタのテストドライバーの苦労を判らされる車。アプデでどうにかなるんだろうか。
参考になった37人(再レビュー後:37人)
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2017年9月27日 23:42 [1065499-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
普通の車です。感動はありません。トヨペット全店で1泊2日無料試乗キャンペーンをして下さい。三菱重工業のアントランダーが良かった。三菱重工業のリチウムイオン電池自動車は可也良い、価格と大幅値引きでミライの半分以下。
水素燃料電池車の補助金は6年間の保有が義務付け。トヨタセーフティセンス無し、セーフティドライブアシスト無しでは、2023年にはミライとは言え無い。至急トヨタセーフティセンスP、セーフティドライブアシストの搭載が望まれる。試乗車には普通のクルコンしか無かった。5キロしか試乗出来無いので、燃費は解りませんでした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった5人(再レビュー後:5人)
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MIRAI(ミライ)の中古車 (全2モデル/162物件)
-
MIRAI G エグゼクティブ パッケージ 1オーナー/セーフティセンス/トヨタチーム
- 支払総額
- 169.8万円
- 車両価格
- 162.9万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 7.5万km
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