Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
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FRNX917/KDs NXシリーズ Core i7搭載 ハイスペックモデルFRONTIER
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2014年 6月18日
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
5.00 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
5.00 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
4.00 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
4.00 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
無評価 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
無評価 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
5.00 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
無評価 | 4.33 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年12月6日 22:11 [813562-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 無評価 |
| バッテリ | 無評価 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
映像データが10T規模溜まってしまい、処置に困っていたので、フリーソフトでまとめて圧縮する目的でいろいろ調べてこれにしました。
2015年2月の「月末セール」で入手できたので「コスパよし」となります。
バッテリはまだ判らないので無評価。携帯性は、ずっしり重く、部屋から部屋への移動もかなりしんどい感じですが、省スペースデスクトップと割り切っているので無評価。ノートなので拡張性も無評価にしようと思いましたが、メモリ8Gが8x1で、もう1スロットある点を評価して4としました。
神代のカスタマイズ価格は、概して他社より良心的なのですが、メモリだけはADATAをドスパラで買う方が安かったので、これで8Gを足して16G環境です。
映像圧縮変換のための最小スペックは、Core-i7のクワッドコア、作業用のHDD、Win7Pro(64bit)
といったところだと思います。
本機は、HDDが1Tあって、オーバースペックかと思いましたが、外付けHDDから一時的にコピーして集めておき、整理するなど、結局使えています。SSDへの交換オプション(有料)もありましたが、交換せず正解。
DVDドライヴがオーバースペックですが他に選択肢なく、この点だけが残念。バックアップやブート用DVDの使用など、あとあと役立つことがあるかもしれないので減点材料にはしていませんが。
購入時、他に検討したのは、マウスコンピュータあたりのGPUが別についているものと、デスクトップタイプでしたが、Core-i7(4710MQ)のオンボードGPU(Intel HD Graphics 4600)をベンチマークサイトでみる限り、そこそこの処理速度があるらしいのと、GPUが別だと価格が4万円ほど跳ね上がるので、本機にした次第。ウサギ小屋住まいなのでデスクトップは棄てました。
他社機と比べる機会がないので速いのかどうかわかりませんが、
地デジ相当trpファイル1440x1080(bitrate:2万kbps)
→xmedia recodeの「YouTube(HD)」プロファイル1280x720
への変換が、約3分/GBです。これでディスク容量が1/3に減るので、HD価格からすると45日フル稼働で元がとれる計算です。
当初、初期設定では、大量処理の途中で勝手にWindows Updateが掛かって処理が中断していることがありました。ショートカットキーで機内モードに変更するのが最も簡単な解決法だとわかり、以後苦労していません。しかしこのマシンを飛行機に持ち込む人は相当ガタイのしっかりした方でしょうね(笑)
重さだけを強調しましたが、私の使い方だと、本機が稼働している間、ディスプレイを見る必要がないので、40度程度に閉じます。ディスプレイの開閉部分が丈夫で安定しているので安心してその状態で数日放置できます。概して頑丈にできているというのが印象です。
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2020/12/06追記
年初にWin10に乗り換えが必要となりました。メーカーのウェブサイトからドライバが供給されていたので、ほぼ問題なく乗り換えできました。
Win10のパフォーマンスモニターでチェックしたら、動画変換ソフトがGPUを使っていないことが判明(!)。意味なかったことになりますが、変換の最中に、変換済みの動画の再生チェックをすると、GPUが使われるので、やはりあった方がよいと思っています。
また、Win10に乗り換える際、内蔵の1THDDを500GのSSDに換装しました。そうしたら、起動の際には必ず、また起動後にもときどき、異音がかたかた鳴るようになりました。SSDの固定の仕方が悪かったのか、原因は不明です。とりあえず無視して使っていて問題はないようです。
バッテリはまだ交換せずにいます。ほぼデスクトップの代わりなので、停電したときのバックアップ程度の意味しかありません。
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ジャイアン鈴木 さん
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