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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.48 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
3.32 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
4.61 | 4.46 | -位 |
| パワー |
4.70 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
4.74 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
4.10 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
4.35 | 3.99 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2015年4月29日 23:14 [820099-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 4 |
| パワー | 無評価 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 4 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】
私的には満足
【操作性】
特にリモコンが使いやすいと感じますが
NAS内の音源を再生する際はFoobarやAndroidアプリを使用しています
【音質】
良いんだと思います(DSDは試してません)
【パワー】
極端に大きな音量は出せない環境なので無評価
【機能性】
主にNASのファイルを再生に使用してますが充分です
【入出力端子】
充分です。現在5.1chで使用してますが 7.1chにシステムアップも視野に入れてます
【サイズ】
調度良い
【総評】
1つ取扱説明書の記載が間違ってるんじゃないかな・・・と疑問を感じる箇所が・・・
ARC非対応のTVを接続する場合
光ケーブルをこのアンプの光端子2に接続のように取説には書かれていますが
実際は光端子1へ接続しないと音声が出ません
映画などを観ていても大迫力の音響になりましたが
それに伴い
使用してるTVの画面サイズが42くらいでは見劣りする印象になりました
今より大画面TVの購入も検討します
- 設置場所
- リビング
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2015年4月29日 23:01 [820091-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 2 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
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2014年11月27日 20:54 [773635-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 3 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 3 |
2003年の自宅新築時に、スピーカ配線をすべて天井裏に通して構築した7.0chサラウンドシステム。その中心となっていたYAMAHA「DSP-AZ2」を、諸事情あって弟宅に移動。その代替機として今回久しぶりにAVサラウンド機器を購入した。一昔前までは、例えばDSP-AZ2の製品名が「DSP AVアンプ」だったように、AVサラウンドを実現するための機器といえば『アンプ』だったはずだが、アナログからデジタル、そしてネットワーク経由での音声・映像ソースの伝送が主流となった今では、本機の製品名(AVサラウンドレシーバー)がそうであるように、『レシーバー』と呼んだりもするらしい。「11年一昔」といったところか。今回はハイスペックなものは要らないと決めていたので、手軽に買える価格帯であること、いろんな最新機能はあればベター、という基準で選んで本機を購入。そうした基準では最適であり「買って正解」だった。
<システムスペック>
・AV Amp :DENON「AVR-X1100W」
・BDR :SONY「BDZ-AX1000」
・Monitor :Pioneer「KRP-500A」(KURO)
・Main SP :B&W「CDM 9NT」×2
・Center SP :B&W「CDM CNT」
・Surround SP:B&W「CDM 1NT」×2
・Front H. SP:B&W「LM1」×2
これまでは、YAMAHA DSP方式の
7.0chシステムだったが、Front プレゼンスSPはそのまま「Front H. SP(フロントハイトSP)」として使用する7.0ch構成にした(なお、サブウーファーは、元々好みでないため使用していない)。
これは、Dolby Pro LogicUzなどのサラウンドフォーマットが、高さ方向への臨場感を志向していることに同調したということもあるが、YAMAHA DSP方式の機器からの買い換えでは、必然的に起こりうる変更でもある。
セッティングしようとして、まず驚いたのは、紙のマニュアルが付属されていないこと。PCによる付属CD内のPDF閲覧、もしくはオンラインマニュアルのみというのだから、ここでもさらに「一昔」を実感することと相成った。
最近のAV機器のマニュアル事情が、みなそういうものなのかどうかを知らないのだ
が、ハッキリ言ってこれは不便ではないかと心配した。設定要素の多いこの手の機器では、手元でマニュアルをあれこれ見ながら設定・調整していくことも楽しみの一つと思っていることもあり、最初は少し戸惑ったが、iPadにオンラインマニュアルをダウンロードして使用したところ、昔ながらの紙製のマニュアルと比べて検索機能などもありとてもよくできていて、最近の家電製品の分厚い読む気が失せるような取扱説明書と比べてむしろ便利であったことを付け加えておく。
電源投入し、「セットアップアシスタント」に従って基本的な設定を進めていく。ひととおり順調。だが・・・「AirPlay設定」の説明がわかりづらい。ここの部分、ぜひとも改善が望まれる。
続いて行うのが「Audysseyセットアップ」。付属のセットアップマイクを使って、6箇所以上(最大で8 箇所)の音響特性を測定して、音場に合った最適なセッティングを行うという機能。紙製のマイクスタンドまで付属する親切さは、オンラインマニュアル同様、至れり尽くせりな感じ。
思い起こせば、DSP-AZ2では“自分の耳でテストトーンを聴いて”音場設定する必要があり、今思えば、手間と時間とに加えて、主観や非科学的な要素が入り込む余地満載で、調整結果についても半信半疑なところがあった。しかし、「Audysseyセットアップ」のような客観的手法による調整なら、ユーザーのレベルに依らず、ほぼ最適なセッティングが可能である点は高く評価できる。
セッティング完了後の操作性・使用感は良好。
肝心のサラウンドシステムについては、YAMAHAのDSPとはまた違ったサラウンド音場が楽しい。
我が家には、5台のAppleデバイス(iPhone×3、iPad、iPod)があることもあり、WiFiを使用したAirPlayによるストリーミング再生などは快適そのもの。
より気軽に気楽に、音楽を楽しめる環境が手に入れられることは嬉しい。よく考えてみると、本機よりこれらAppleデバイスの方が高価だという衝撃の事実に気付いた。スピーカーなどの既存AVシステム環境はそのままで、Appleデバイスなどのデジタル機器を気軽に取り入れることのできる、デジタル親和性の高い本機が、4万円以下で手に入るんだから良い時代になったものだとつくづく思う。
そしてさらに・・・ハイレゾ対応、4Kテレビ対応、ということだ。これらは我が家の環境がまだ追いついてないのでこれらだが、今から非常に楽しみ。とにかくこの価格で、対応する機能の多さに関しては、申し分ない。というか、DENONはこの価格で儲かるのだろうか、などと少し心配にもなってきた。
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