最安価格(税込):¥28,811
(前週比:-3,981円↓
)
登録日:2013年 6月 3日
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2018年5月22日 17:44 [1129635-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 無評価 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 無評価 |
思い付きで2015年ごろ組みました。
内部空間に余裕のないmini-ITXケース(Node 202)
での運用となるため、消費電力が低いことが重要でした。
【処理速度】
S付きと言えど4C8T、4GHzに迫るだけあって、
2018年現在でも特に不満はありません。
Civ6などのプレイでもストレスを感じません。
【安定性】
マザーボードとOSの仕事なので無評価とします。
【省電力性】
窒息ケースの中でも真夏で70度程度で止まってくれるためありがたいです。
【互換性】
マザーボードメーカーの努力次第なので無評価とします。
【総評】
2018年現在、新たに選択する意味は全くありませんが、
適正な価格で入手できたこともあり、また、
CPUの性能向上が年々鈍化していることも手伝い、
しばらく使い続けることができると思います。
参考になった2人
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2016年4月5日 22:37 [660682-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
cpuクーラーはFX100、電源はKRPW-AC120Wを利用しています。
PCケースとしてケースファンなしの窒息ケースBlackBerryを用いてますが
アイドル40度未満で動作可。
夏場はともかく、冬場の利用は問題ありませんよ。
追記
2年くらい経ちますが,夏場の使用も全く問題ありません。
参考になった8人(再レビュー後:4人)
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2014年5月4日 01:26 [713469-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 4 |
初の自作でこれを選びました。
【処理速度】
windowsエクスペリエンスインデックスで7.7でした。
前PCのCPUがcore2Duo6750だったので、比べると動画のエンコードとか速いですね。
【安定性】
特に問題ないです。リテールクーラーはうるさいので、静音ファンにしました。
【省電力性】
調べ方がわかりませんが、無印よりは省電力なんですよね。
【互換性】
ソケットが変わってしまったので、クーラー選びで若干影響があったかも。
【総評】
i7はどれも高いため、コストパフォーマンスは感じられないかもしれません。動画のエンコードが速くなったことだけ実感できました。内臓グラフィックは3Dゲームにはいいのかもしれませんが、ニコ動のコメントはチラつきます。
参考になった1人
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2013年11月13日 20:45 [649402-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
以前はオーバークロックを行い定格より低い電圧で高クロックで常用していましたが、設定をつめることが面倒になりクロックアップをせずに納得のいく処理速度を手に入れたいと思いこのCPUを選定しました。おまけに省エネです。いろいろと詰め込んでますがアイドルで60W、快適です。
ハイパースレイティングは必要かといったら不必要ですが4〜5年は長く使用したいというのもあり、とりあえずなくて困らないようi7にしました。
勝手に3.9Ghzまで周波数は上がりますし最近のCPUで遅く感じることはないと思います。その前にストレージの読込がボトルネックになるではないでしょうか。
とりあえず何も不自由なく長く使用したい方はこのCPUを選んでみては?使用用途においてはもっと下のCPUでも問題なさそうですが…
参考になった7人
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2013年9月21日 20:46 [630852-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
![]() |
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![]() |
|---|---|---|
Processor Speed: 3900MHz |
CPU Ratio: All Core, All Core: 39, CPU OC fixed mode: Auto |
CPU Input Voltage: Offset Mode, Offset Voltage: -0.150V |
![]() |
||
念のためC StatesをEnabledにしておく (Autoを当てにしない) |
マザーによってはターボブーストの倍率を
全コア3.9GHzにできないらしいのですが、
H87 Performanceだとできました。
Cinebench 11.5のCPUスコアが標準だと7.62だったのですが、
4コア全て39倍にすると8.49になりました。
CPUではなくマザーの方の注意点ですが、
39倍にすると電圧をかなり盛るようです。
室温30度でCPU温度が90度を超えます。
(ベンチが終わると温度がすぐ40度に下がるので、
CPUクーラーの付きが悪いわけではないと思う。)
OC Tweakerタブの下の方にある「CPU Input Voltage」を
「Offset -0.150V」にすると82度ぐらいで収まります。
なお、先にCPU Input Voltageを触ったあとでTB倍率を変更すると、
CPU Input Voltageが電圧を盛る方にリセットされます。
片方を触ると別の方も変わる、
モグラたたきのような状況になることがあるので、
セーブする前に期待どおりの設定になっているか確認してください。
見つけづらい項目があるかもしれませんので、
スクリーンショットを添付しました。
参考になった10人
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