BDZ-EX3000 レビュー・評価

2012年10月13日 発売

BDZ-EX3000

「もくじでジャンプ」機能を搭載したブルーレイディスクレコーダー(チューナー:3、内蔵HDD:3TB)

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:3TB 無線LAN:○ BDZ-EX3000のスペック・仕様

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BDZ-EX3000SONY

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年10月13日

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BDZ-EX3000 のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.63
(カテゴリ平均:4.01
集計対象19件 / 総投稿数20
  1. 3 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.29 4.14 -位
操作性 リモコンや本体の操作のしやすさ 4.14 3.64 -位
録画画質 映像の鮮明さなど 4.95 4.33 -位
音質 音質の良さ 4.48 4.09 -位
録画機能 録画しやすく、機能が充実しているか 4.62 4.01 -位
編集機能 編集機能は充実しているか 4.34 3.68 -位
入出力端子 端子の数 4.20 3.84 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.40 4.23 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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Tackaさん

  • レビュー投稿数:13件
  • 累計支持数:58人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ネットワークオーディオプレーヤー
2件
157件
ブルーレイ・DVDレコーダー
2件
73件
プロジェクタ
0件
69件
もっと見る
満足度4
デザイン5
操作性3
録画画質5
音質5
録画機能5
編集機能5
入出力端子5
サイズ5

・おまかせ録画は評価60点。でも有難い機能です。
・アプリから簡単に録画予約が出来るので助かります。
・リモコンの受信感度、エリアは狭く、反応も決して早くはない。
・2つのHDMI出力を本体から手動で切換えなければならないのは不便です。
・しかし画質、音質には満足してます。

SONYさん、これを越えるレコーダー待ってます。

接続テレビ
プロジェクター

参考になった4

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ベイブルーさん

  • レビュー投稿数:59件
  • 累計支持数:253人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

ノートパソコン
4件
11件
テレビリモコン
1件
12件
液晶テレビ・有機ELテレビ
4件
8件
もっと見る
満足度4
デザイン3
操作性3
録画画質5
音質4
録画機能4
編集機能5
入出力端子3
サイズ3

昨年の夏過ぎから10月には最上位機種の新型が出るだろうと思って注目
していたのですが、ここの口コミで2013年秋に最上位機種の新型発売
は無いというスレを見て少々ガッカリしたのとほぼ同時期にこのモデルの
新品が¥17万円を切る価格で売りに出ていたので昨年10月に購入、
4ヶ月ほど使っています。

これまでSONYのBD機はBDZ-AT700とBDZ-AT770Tを使ってます。
他には7-8年前のシャープ機があります。
パナ機を使った経験はありません。

デザイン:見た目はいいと思いますが、トレイが出てくる時に
 トレイがそこそこ重量感のある前面パネルの裏側にゴツンと当たって
 出てきます。
 トレイを元す際には前面パネルは倒れたままなので手動でパネルを
 起こしてやる必要があります。なんでこんな設計にしたのか理解不能です。
 当然ながらトレイがパネルに当たるたびにトレイに少々の衝撃は伝わる
 はずで、それを何千、何万回と繰り返す訳なので悪影響が出たとしても
 驚けません(小生は無精なのでパネルを倒した状態で使うことが多いですが)
 「トレイを引き出す際、トレイをパネルにぶつけても別にいいんじゃない」
 という発想で作ってしまったフラッグシップ機というのは空前絶後では。
 かつてのSONYならば中途半端な製品を市場に出すことなどあり得なかった
 と思います。

操作性:3台目のソニー機ですから、使い慣れているので問題ありません。
 本体付属のリモコンは使わず、AT700/AT770Tで使っている学習リモコン
 PLZ-5300を使ってます。
 瞬間起動モードは使わず普通モードで使ってますが、AT700/AT770Tに
 比べると起動時間は5秒〜10秒程余計にかかる感じです。
 電源をOFFにした際は2秒かからずにOFFになります。
 (AT700/AT770Tでは電源をOFFにした際、長い時は完全OFFになるまで
  2分か3分くらい「POWER OFF」という文字が点滅することがあります)

 画質は十分満足です、DRモードを使わず、SRモードでも十分視聴に耐えます。
 (TVはBRAVIA KDL-46HX850)
 音質についてはBDでは問題ないですが、CDの音質はイマイチです。
 (AVアンプはSTR-DN1040)
 
 二カ国語再生がDRモードのみというのは不満ですね。

 本機の購入に際しては下記の3点が購入の動機の中心でした
 (使い慣れたソニー機なので操作が楽という点もありますが)
  1) 3番組同時録画、
2) iDV入力(EX-3000ににしか付いてない)、
  3) HDMI出力が二つ(EX-3000のみ)
購入後すぐ判明したことですが、HDMI出力が二個というのは
でまかせで配慮を欠く書き方で、見た目にはHDMIは二個ついて
 いるように見えますが、一つは音声専用にしか使えないので
 実質的なHDMI出力は1個です。
 テレビ2台につなげてやろうと考えていたので騙されたような
 気になりました(カタログの前の方にはHDMI二個付きと記載して
 最後のページの方にものすごく小さな字で、HDMI音声のみと
 書いてました。生命保険や自動車保険の証書じゃあるまいし
 誤解しやすいようなことを記載するのは止めて頂きたいです。

 録画した番組名が長い場合、AT700では途中でタイトルが切れて
 タイトル全体が表示されませんが、このモデルでは長い番組名は
 電光掲示板(古ッ!)のように文字が流れ全体のタイトル名が
 分かる様に改善されていました。

 2番組同時録画の場合、しばしばオンエアの番組を見ている時に
 いきなり予約録画していたチャンネルに切り替わってムムムと
 なることもしばしばですが、3番組同時録画モデルはほとんど
 そういうこともないので快適です。

 見る番組はスカーパー、時々BS放送というパターンなので
 「目次でジャンプ機能」や「コーナー目次」は小生的には
 邪魔な機能です。こんなものを新型の「売り」の機能として
 いたメーカーに失笑してます。

 購入価格が\170,000を切っていたので全体としては満足しています。
 パナ機がどんだけいいのか知るよしもないですが、
 これからも使う(買う)のはソニー機になると思います。 


接続テレビ
液晶テレビ

参考になった9

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azumaroさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:50人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

タブレットPC
0件
8件
PCモニター・液晶ディスプレイ
0件
4件
ブルーレイ・DVDレコーダー
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン3
操作性4
録画画質5
音質3
録画機能3
編集機能3
入出力端子4
サイズ4

DMR-BW930からの変更です。
さすがに放送映像は綺麗で、プラズマViera V2(3D非対応最後のプラズマ)でみても映像のクリア差は歴然です。
そもそもHDVで記録したミニDVテープをHDDへバックアップする目的で購入しましたが、映像の進化には驚きました。4Kテレビがほしくなりますね!
ブルーレイ画質はどこまで進化しているのか??楽しみです。
oppo95ベルテック改がありますのでこんどゆっくり比較視聴してみます。

接続テレビ
プラズマテレビ

参考になった3

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鴻池賢三さん

プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度4
デザイン4
操作性4
録画画質5
音質5
録画機能4
編集機能3
入出力端子3
サイズ4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

アナログ音声出力端子の間隔は広く極太ケーブル対応。

トレイのパネル部にテンション機構。

「もくじでジャンプ」の画面例。ワンタッチで呼び出せる。

メーカーからの貸出機によるレビューです。

【デザイン】
天面には4mm厚のアルミ板が乗っているほか、フロントパネルを開いた時もB-CASカード部にフタがあったり、ボタン類はフラットでパネルと一体感があったりと、高級感があります。

【操作性】
本製品を含め、2012年秋モデルからの目玉は「もくじでジャンプ」です。録画した番組を再生する際、目次が表示でき、希望のシーンを頭出しする事ができます。
この目次となるデータは、エムデータという会社が人力で管理しているもので、きめ細かいのが特徴です。例えば歌番組なら、アーティストの歌唱シーンを選んで再生できるので、2時間の特番番組などで助かります。夜のビジネス番組も、番組コーナー名に加え、ニュースの内容が目次化されるので、録画した翌朝にパパッと興味のある部分だけ短時間で視聴する用途にも向きます。また、最近、他メーカーのレコーダーで、CMにきちんとチャプターが打たれないケースが多発していたのですが、これも、「もくじでジャンプ」なら解決します。
「もくじでジャンプ」の利用にはインターネット接続が必要ですが、利用料はかからず、おすすめできる機能です。
映画などは、目次でネタバレしないよう、シーンの内容を詳しく表示しないよう配慮されているそうです。
弱点としては、目次データを参照できるのが放送終了後1〜2時間必要です。例えば、追いかけ再生中には利用できません。また、現時点でデータは地上デジタル、都市圏のみ対応など、若干制限もあります。
個人的には、夜に録画したビジネス番組を朝食時にチェックする際、とても重宝しています。

【録画画質】
本機は3TBものHDDを内蔵していますので、画質が気になる方はDRモードで録画すると良いでしょう。(DRは、放送のデータをそのまま記録するモード)
また、DRで録画しておくと、ディスクへのダビングが高速で、ダビング中の機能制限も皆無です。(レート変換ダビング中は使えなくなる機能が多い)
再生時は、4Kアップスケーリングに対応しました。多くのユーザーにとって今すぐ必要な機能ではありませんが、再生装置側はソースがテレビ放送なのかBDなのか、解像度や方式が判るので、的確な補整や画作りが可能だそうです。今後の4Kテレビ時代を考えると、レコーダーの4Kアップスケーリング機能は重要と言えますので、あって無駄にはなないと思います。
画質は、何度か4Kテレビ、4Kプロジェクターとの組み合わせで視聴しましたが、本機でのアップスケーリングは映像装置と同等に高品位です。(名目だけの4Kアップスケーリングでは無い)
アップスケーリングはきめ細やかな調整が可能ですが、「おすすめ設定」もあるので、どなたでも使い易く、良好な画質が得られると思います。
DVDをフルHDのテレビで見る、地デジ放送をフルHDのテレビで見るなどの用途でもアップスケーリングが画質を左右しますので、古いテレビをお持ちの方は、本機のチューナーや録画映像をHDMI入力すると、画質アップも期待できます。

【音質】
基本性能は高く、マニアも満足するでしょう。ディスクトレイのパネル部分はバネが仕込まれていて、トレイクローズ時にテンションがかかる構造になっていたりと、細部まで気が配られています。
また、機能面では、「ハーモニクスイコライザー」の効用が注目に値します。同機能は、圧縮音声で失われがちな音を、時間軸に注目して補整します。この補整は副作用が皆無でありながら、音場の広がり、声の明瞭度アップなど、良い働きをします。(デフォルトでONになっていますが、OFFにする事も可能です)

【録画機能】
ソニーの特徴である「おまかせまる録り」は、外付けHDDにも対応しました。
スマホ/タブレットによる録画操作は、ソニーが配布する「CHAN-TORU」が利用でき、外出先からも録画予約できます。

【入出力端子】
HDMI端子が2つ搭載され、映像と音声を分離して出力可能です。分離するかどうかは、本体全面のボタンで切り替えができます。
アナログ入出力は最小限になりました。アナログ映像出力は無し、アナログ映像入力はコンポジットのみです。一般的なユーザーは問題無いと思いますが、個人的には古いビデオもアーカイブしたいので、S-Video入力は残しておいて欲しかったです。(パナソニックのBZT9000は、S-Video入力があります)

【サイズ】
厚みがあるので大柄に感じますが、奥行きは30cm弱と設置性は良好です。(奥行きの最も短いパナソニック製品と比べても数センチの差です)

【総評】
消費電力を測定すると、ネットワーク経由での操作を受け付けられる状態での待機電力は25W程度と少なくありません。(録画や再生時は40W前後。実使用状態で、電気代に換算すると、概ね400〜500円/月と言った所でしょう。)
日用品としては、消費電力の点では優れていると言えませんが、趣味のAV機器としては、目を瞑れる範囲かもしれません。
総じてユニークな機能、画質/音質性能が高く、リーズナブルな価格で手に入り、良い製品に思います。

参考になった34

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MEDESさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:132人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
7件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
3件
0件
ブルーレイ・DVDレコーダー
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン5
操作性5
録画画質5
音質4
録画機能5
編集機能5
入出力端子5
サイズ5

機能性や操作性はソニーの方がまだ優位だが肝心の基本性能はパナソニックに惨敗、正直安いだけが取り柄になった感がある。V9のような持つ喜びを感じさせる製品を作って欲しい。

画質はHDコンテンツは良いがSDコンテンツはパナソニックと比べるとひどい、何をやってもだめでPS3と大差ない。

音質も物量投入しているパナソニックには遠く及ばないがレコーダー全体の中では相当な高音質。

チャプター精度はパナソニックより優秀、パナソニックでは変なところにチャプターを打ったり、CSではチャプターが1つなどという事態もしばしば。

録画可能タイトル数は999のままというのは疑問、パナソニックの3000と比べると話にならない、いつになったら改善するのか。

AX2000世代からコスト削減のツケが出ていると思う、ハイエンド製品の品格というものをソニーは考え直す必要がある。

参考になった24

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BDZ-EX3000
SONY

BDZ-EX3000

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2012年10月13日

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