HTP-S353 レビュー・評価

2012年10月中旬 発売

HTP-S353

小型スピーカー採用の5.1ch対応モデル

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:マルチスピーカー チャンネル数:5.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:40W HTP-S353のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • HTP-S353の価格比較
  • HTP-S353のスペック・仕様
  • HTP-S353のレビュー
  • HTP-S353のクチコミ
  • HTP-S353の画像・動画
  • HTP-S353のピックアップリスト
  • HTP-S353のオークション

HTP-S353パイオニア

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年10月中旬

  • HTP-S353の価格比較
  • HTP-S353のスペック・仕様
  • HTP-S353のレビュー
  • HTP-S353のクチコミ
  • HTP-S353の画像・動画
  • HTP-S353のピックアップリスト
  • HTP-S353のオークション

HTP-S353 のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.18
(カテゴリ平均:4.21
集計対象49件 / 総投稿数49
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.06 4.37 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 3.64 4.02 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.03 4.08 -位
機能性 機能が充実しているか 4.18 3.93 -位
入出力端子 端子の数 3.88 3.96 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.12 4.27 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

HTP-S353のレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

ジュペッタさん

  • レビュー投稿数:269件
  • 累計支持数:1324人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
39件
65件
Nintendo Switch ソフト
28件
0件
ゲーム機本体
15件
10件
もっと見る
満足度3
デザイン3
高音の音質3
低音の音質3
機能性4
入出力端子3
サイズ3

DENON製DHT-M370の故障により買い換えました。
購入後、約1年でのレビューとなります。

【デザイン】
 先進的かつコンパクトで悪くはないと思います。

【高音の音質】
 前使用のDENONと比較するとそれほど優れた感じはしません。

【低音の音質】
 ウーファー音量を簡単に調整できるので、好みに変更しやすいです。
 ホームシアターとして最低限の基準はあると思います。

【機能性】
 音量や音質については色々なモードが充実しているのと、
 Bluetooth入力に対応しているのが便利で大きく評価できます。

【入出力端子】
 光入力1とHDMI入力3で、最近のAV機器との接続は問題なしです。
 アナログ入力も備えていれば、なお良かったと思います。

【サイズ】
 スピーカーは小さく場所をとりません。
 本体とウーファーが一体となっていますが、大きさは大きいので、
 かなり場所を選びます。

【総評】
 機能面には納得していますが、
 肝心の音質がそれほど良くない気がします。
 前使用のDENONが木製だったので、それには適わない感じです。
 しかし、価格や性能を考えると十分及第点かと思われます。

比較製品
DENON > DHT-M370
設置場所
寝室・自室
広さ
6〜7畳

参考になった2

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

はいどーぞ( ^-^)_旦~さん

  • レビュー投稿数:38件
  • 累計支持数:300人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
3件
59件
コーヒーメーカー
3件
3件
マウス
2件
3件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質3
低音の音質4
機能性5
入出力端子4
サイズ3
 

天井吊り

自作ブランケット

 

私は、ホームシアターセット本体(アンプ・サブウーハーユニット部)の利便性の高さと簡単さがとても気に入っています。という訳で、本体を末永く使っていきたいなーという視点から、この4機種の発展性を中心にレビューします。

S353とS757は付属スピーカーが異なる(S353がコンパクト、S757がトールボーイ)だけで、本体(SA-SWR35)は共通です。付属スピーカーはあくまで付属品程度の音質という認識でいるため、付属スピーカーに高音質を求めてはいません。(スピーカー6本とAVアンプで2万円と、2本だけで2万円のスピーカーでは、スピーカーにかかっているコスト=音質が違うって言うのは明白)


SB550は簡便な設置と配線が魅力ですが、3.1chです。5.1chにステップアップ可能ですが、別途アンプとスピーカーを用意する必要があります(後述)。
S353(S757, SS380)は5本のスピーカーを配置するため、適切な配置と、配線をうまく隠す必要がありますが、リアル5.1chです。


選ぶポイントは、スピーカー、スピーカーコードの変更と、本体仕様の違いです。


SONY SS380は本体側スピーカー端子が特殊なコネクター型で、コードやスピーカー変更が困難。コネクター部を残して配線を切り、別ケーブルをつなぐという、力技はできるでしょうけど・・・発展性が見込めないので却下。
それに対して、パイオニア製品の本体に用意されたスピーカー端子は一般的な形状で、スピーカー交換の楽しみが残されています。

SB550は、バースピーカーを接続するスピーカーコードに、自分の好きなコードを選んで接続できます。
S353(S757)のスピーカーコードはスピーカーに直結されているため、コードの変更は不可能です。スピーカーを分解すればできそうですが、付属品スピーカーにそこまで労力をかける必要はないでしょう。



次に本体ですが、S353とS757はSA-SWR35と同じものですが、SB550はSA-SWR33となり、サラウンドスピーカー出力に対する「仕様」が異なります。

SWR35は、サラウンドスピーカー用のアンプ(4Ω)が内蔵されているため、スピーカーをつなぐとすぐに5.1 chになります。
しかしながら、SB550のSWR33にはサラウンド用アンプが内蔵されておらず、プリアウト端子となっています。そのため、5.1chにステップアップするには、別途アンプとスピーカーを用意する必要があります。さらにサラウンド用アンプの電源を連動させられないので、スイッチを二カ所入れることになります。
手軽さが売りなのに、 プリアウト端子を用意してくれたのはパイオニアさんの良心ですが、 なんともめんどくさい話です。
単なるコストダウンなのか、カタログに出ない部分が改善されているのかはわかりません。

SWR35であれば、本体据え置きのまま好みのスピーカーを選んで徐々にステップアップしていくことが可能で、将来的に本体を買い替える(単品AVアンプ+サブウーハー)ときに、追加変更したスピーカーを使い回すことが可能です。SB550のSWR33はそれがやや煩わしくなり、ステップアップを目指すときは本体ごと全とっかえする方が楽でしょう。

以上より選び方ですが、
・スペースや簡便さ、見た目を優先するならばSB550。
・はまりやすい性格で将来的にステップアップするかもしれないが、まずはお試しで体験したい、すでにスピーカーを持っている、という方はS353。
・お金あるしぃやっぱ最上位機種でしょ〜、当面ステップアップしないわ〜、スタンドを用意するのが面倒だ、という方はS757。

こんな感じで絞り込み、結果、S353を選びました。
スピーカーブランケットを自作し、テレビの上につり下げています。

比較製品
SONY > HT-SS380
パイオニア > HTP-S757
パイオニア > HTP-SB550
設置場所
リビング
広さ
12〜15畳

参考になった3

このレビューは参考になりましたか?参考になった

大カラスさん

  • レビュー投稿数:20件
  • 累計支持数:55人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

AVアンプ
2件
19件
スマートフォン
1件
14件
イヤホン・ヘッドホン
4件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
機能性5
入出力端子5
サイズ5

【デザイン】
黒とシルバーのカッコいいデザインです。
【高音の音質】
調節をしたら十分満足いく高音が出ています。
【低音の音質】
響く低温です。大迫力の重低音も出ています。映画、ゲーム、音楽万能のウーファーと言えます。
【機能性】
Bluetooth機能、バーチャル11.1chサラウンド、フロントサラウンドといい最先端技術が低価格なのに盛り込まれています。
【入出力端子】
十分な端子の数です。少し残念なのがBluetoothがあるためかイヤホン端子がありません。
【サイズ】
縦置きも可能なアンプ内蔵ウーファーが魅力です。
【総評】
コストパフォーマンス抜群のホームシアターです。
スピーカーを変えれば更にパワーアップします。

追加レビュー
サラウンド効果が凄いです!

HT-SS380と比較するとサラウンドはこちらの機種が上です。
原音を忠実に再生する点はHT-SS380の機種がクリアで忠実に再生されます。

比較製品
SONY > HT-SS380
設置場所
リビング
広さ
6〜7畳

参考になった2人(再レビュー後:2人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

HTP-S353のレビューを書く

この製品の最安価格を見る

HTP-S353
パイオニア

HTP-S353

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2012年10月中旬

HTP-S353をお気に入り製品に追加する <442

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[ホームシアター スピーカー]

選び方ガイドを見る

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(ホームシアター スピーカー)

ご注意