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最安価格(税込):¥29,957
(前週比:+1,649円↑
)
登録日:2012年 4月24日
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2019年4月7日 17:03 [1214840-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 3 |
| 互換性 | 3 |
7年目にして初めてレビューします。
正直最近の動画はフルHDまでなら問題なく見れても4Kだと再生支援が正常に働かずにダメだと思いました。
しかしメモリーの値段低下で32Gに乗り換えた所、見事に復活いたしました。
出た頃はダブルグリスバーガー症候群のネタで一世を風靡したこの子ですが、定格使用でなら全く問題なく7年間動作する耐久性は本当に信頼できるCPUです。
Interのセキュリティ問題に対応するパッチを当ててから若干性能低下を感じ殻割りにも挑戦しようとしております。
中古でも未だに根強い人気があるこの子は、本当に自作の楽しさを経験させてくれるいい子です。
もしOC実験がしたければこの石で試すことをオススメします。
以外に丈夫なので。
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2019年3月1日 20:42 [1204990-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 3 |
| 互換性 | 5 |
2019年3月での感想
【処理速度】 オーバークロックすれば今でも速いかな〜って感じ
【安定性】普通に安定
【省電力性】気にしたら負け
【互換性】中古で安く手に入る
【総評】
現行のCPUと比べるとスコアは確かに遅いのだが体感差は極端には感じません。
安く手に入るならサブ機としては良いのではないでしょうか。
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2014年4月8日 20:03 [705354-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 3 |
|---|---|
| 安定性 | 3 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 5 |
DTMでの利用で2400からこちらのCPUに買い替えましたが、CUBASE7.5でのパフォーマンスの差はあまり有りませんでした(定格)。
CPU交換前に作業中のプロジェクトファイルをCPU交換後に開いたところ
CUBASEのパフォーマンスメーターで約10%分余裕が出た程度でした。
少なくともCUBASE上ではHTテクノロジーは有効でなく、
やはり単純に動作クロックそのものが重要なようです。
- レベル
- 自作経験豊富
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2013年12月17日 01:23 [661916-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 4 |
2600KのCPUをメインに使ってましたが、Z67ベアボーンのメモリー対応をアップグレードするため、バイオスのアップグレードを行ったのですが、その際、一緒にCPUもアップグレードしてしまい、電源の異常終了が頻繁に出るようになりました。
そのため、とりあえずCPU3770Kに換え、もう一度バイオスをアップグレードすればよくなるのではと購入。
アップグレードができたのは良かったのですが、2600Kの方がパフォーマンスが良い。マザーボードを変えてみましたが、やはり2600Kの方が早い。
これからいろいろ試そうと思ってますが、今のところ、安定性以外はあまり納得できるものではないですね。
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2013年1月8日 19:01 [563146-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 無評価 |
| 互換性 | 5 |
参考になった0人
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2012年12月22日 23:18 [557624-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
2600Kも持っているので出た当初はいらないかなと思ったのですが買ってみました。
処理速度と省電力どちらも重要視したいためOCは4.5GHz程度に抑え冷却も気になるので殻割り済みです。
処理速度は2600kと体感違いを感じませんがベンチを回してみると明らかに違ってきます。大体2600kに200MHz足したくらいかな?
それでいて省電力でネトゲ等やってる時にワットチェッカーで見てみると20Wほど低くなってました。フルロード時は更に差が開くと思われます。
話題の冷却に関してですが殻割りしてあれば室温19度でOCCT回しても60度行きません(CPUクーラーはメガハム使用Vcore1.23V)
使ってみてSandy Bridgeから順調に進化しているようです。
新規で組むなら断然Ivy Bridgeをお勧めします。
しかしながらOC等で限界を探るのであれば殻割り等しなくてはいけません。
また耐性もSandy Bridgeに劣ってる感じがあります(石によりますが…)
OCをして遊びたいのであればSandy Bridgeがいいかと思います。
- 重視項目
- コスト重視
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2012年10月6日 21:43 [538241-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
参考になった1人
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2012年8月26日 00:12 [529122-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 4 |
【処理速度】
前回組んだCore 2 Quad プロセッサー Q9550 BOX品とくらべてですが、早い。windowsのインストール時間が早かったように思います。立ち上がりも早く感じます。
【安定性】
Windows8 プレリリース版64ビットをインストールしていますが安定しています。ファンコントローラーを使って冷やしていますが、安定して稼動しています。
【省電力性】
TDPが77Wまで下がったので決めました。
【互換性】
LGA1155でマザーボードは豊富。
【総評】
今回の構成
PCケース:オウルテック OWL-PCOX22(BB)
マザーボート:P8Z77-V PRO
メモリー:Patriot PSD316G1600KH (PC3-12800-8GBx2)
電源:Stronger SPSN-070 700W
HDD:Seatate ST3500320AS (500G SATA300 7200)×3 RAID5
OS:Windows 8(64ビット)
クラボ:なし(将来SLI予定)
期間限定特価】 Core i7-3770K + P8Z77-V PRO マザーもセットで買うことで値引きになったため決めました。CPUとマザーで\45,800でした。あと、グラボを買う余裕がなかったので決めました。
Core i7-2700K (LGA1155/動作周波数3.50GHz/L3=8MB/TDP95W)を狙っていたのですが、TDP95Wとまだ高かったので迷っていたのですが、77Wとずいぶんと下がったので決めました。DiCEを常駐起動しているので省エネを考えこれに決めました。
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2012年5月28日 20:25 [509182-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 無評価 |
|---|---|
| 安定性 | 無評価 |
| 省電力性 | 無評価 |
| 互換性 | 無評価 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
ヒートスプレッダー表面を研磨 |
OCCT 4.2.1.b04 2時間経過 |
Prime95 v27.6 6時間経過 |
※市販状態と異なるため採点項目は無評価とさせていただきます。
目標は5GHz、コア電圧1.5v以下で負荷テストをパスできることとしました。
まず、ロットはL153A683を使用。
5GHzでOS起動はできましたが、ご存じの通り負荷時のコア温度が高すぎてスロットリングが発動し、負荷テスト時にクロックが下がってしまいます。
そこでお約束の「カラ割り」をしてCPUコアとヒートスプレッダーの間のグリスを他の素材に変えます。
使用したのはリキッド・プロ、液体金属です。
さらに、せっかくヒートスプレッダーを外したので、表面のメッキをはがして研磨し鏡面加工にしてみました。(効果は不明です)
ヒートスプレッダーを元通りに接着して完成です。
テスト環境は以下の通り
■M/B GIGABYTE G1.Sniper3
■MEM CMZ16GX3M4X1600C9
■VGA GTX680 2SLI Hydro Copper
■電源 AX850JP
■冷却 水冷(360,240ラジエター、D5ポンプ、XSPC RayStorm水枕)
負荷テスト:OCCT4.2.1.b04 2時間パス
大きいスクリーンショット
http://i40.servimg.com/u/f40/15/70/13/78/37705010.jpg
負荷テスト:Prime95 v27.6 6時間パス
http://i40.servimg.com/u/f40/15/70/13/78/37705011.jpg
なんとかコア温度80度台に収めることができ、5GHz目標達成しました。
テスト時の設定のままで普通にPCを使用できますし、アイドル1.6GHz付近でのweb閲覧などもまったく問題ありません。
現在はメモリーをOC仕様の2400のものに換え、Prime95 v27.7でテスト中です。
http://i40.servimg.com/u/f40/15/70/13/78/37705012.jpg
ここまで簡単に書きましたが、実際はリキッド・プロの使用法などで2週間くらいは試行錯誤しています。
ここまで苦労しなくても本来の性能を発揮できれば非常に良いCPUなのに、という思いから満足度は1点低い4点とさせていただきました。
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2012年5月6日 10:56 [503143-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
2600K+QSVでの動画リサイズ |
3770K+QSVでの動画リサイズ |
動画リサイズの設定 |
![]() |
||
Z68マザー(Extreme4)時の更新ドライバー類 |
QSV利用で動画リサイズ時間を短縮したかったので、その用途にはばっちりはまりました。
2600Kでは、約9分
3770Kでは、約5分40秒程度という結果になりました。
120分の番組を、5分30秒程度でリサイズしてしまうので、ほんとに乗り換えてよかったなぁと満足しています。リサイズだけなので、私の用途に限ってでの話ですけど。(画質も気にしていませんし)
QSVによるリサイズや普通にリサイズしたときの比較や設定について詳しくはこちら(http://kuro277.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/i7-3770k2600kqs.html)を参考にしてください。
数ヶ月に一度、とりためたものを一気にリサイズするときには、この4割程度の高速化が大きく効いてきます。(100GB越を一気にリサイズしますので)
Z68のマザーでいままで2600Kで使っていた状態で、そのままドライバー関連を更新しただけで、OSも新規インストールせずに楽に載せ替えができました。オーバークロックにこだわらなければ、こんなに楽に(マザー買い換えなくてもできたこともあり)手間と費用の両面でこれもありかな!なんて思ってしまいました。
でも、ほんとはGPUもふくめてオーバークロックで遊んでみたいとはすこし思っていたのですが、ほかの方のレビューを読む限り今まで使っていた初期ロット2600Kを超えそうにないので、このまま定格利用でいくつもりです。
温度のあがりが高いのですが、グリスはシルバーグリスというものを使い、CPUクーラーの取り付けけも4すみのねじ締め、確認してるのですが、ちょっと高すぎなので時間できたら調べてみようとは思います。(通常使用では80度なんてところまでは上がらないので)
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2012年5月5日 12:41 [502864-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 4 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
CPUクーラーはZALMAN9900MAXを使用しました |
OCするかしないかで評価ががらっと変わるIvy bridge。
あと、実利のある変更はメモリが1600MHz対応なこととUSB3.0ネイティブなことくらいでしょうか。
virtuは期待していましたが正直がっかりします(実用に耐えない)。もう少しドライバの熟成を待たなければいけないと感じます。
なお、現在の気温では下記構成のまな板状態でなら4.6GHzくらいまで使えそうです。4.4GHzでCINEBENCH70℃を記録しました。付属ソフトの簡易OCツールであるEzsy Tuneでは4.9GHzでブルースクリーン多発しました。4.8GHzだと常用は無理です。やはりダイサイズが小さく、電圧上昇による発熱が大きくなりやすいIvybridgeは、表面上のTDPから考えるとややOC耐性が低いということでしょうか。
今後はOCを止めて新しいグラフィックカードを購入するまでオンボードで夏の省エネに努めようかと思います。
【構成】
CPU :Corei7 3770K (4.3GHz OC)
M/B :GA-Z77X-UD3H
Memory :Corsair CML16GX3M4A1600C9B
CPU Cooler :ZALMAN CNPS9900MAX
GBA :ASUS EAH5670
Sound Board:ONKYO PCI-200LTD
PowerSource:Owltech Everest 85+ 620
SystemDrive:Corsair CSSD-F180GB3-BK
VolumeDrive:Western Digital WD20EARS
Disk Drive :Pioneer BDR207DBK
PC Case :なし(Corsair Obsidian 550D予定)
Windows Experience Indexは7.8
CINEBENCH 8.92pt
プロセッサ 7.8
メモリ 7.8
グラフィックス 7.0
ゲーム用グラフィックス 7.0
プライマリ ハード ディスク 7.9
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