スカイライン クロスオーバーの新車
新車価格: 420〜546 万円 2009年7月1日発売〜2016年6月販売終了
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選択中のモデル:スカイライン クロスオーバー 2009年モデル 絞り込みを解除する
| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| 370GT | 2009年7月13日 | ニューモデル | 1人 | |
| 370GT FOUR | 2009年7月13日 | ニューモデル | 1人 | |
| 370GT FOUR タイプP | 2010年11月15日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| 370GT タイプP | 2010年11月15日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 370GT タイプP | 2009年7月13日 | ニューモデル | 2人 |
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.52 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.30 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.68 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.36 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.20 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
2.66 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.62 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2017年11月13日 00:16 [1078042-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 2 |
7年11万キロ乗りました。嫌いになったわけではありませんが、60歳になり年寄りや家族のことを考え卒業しようかとおもい、この車を振り返ってみたいと思います。
1.個性的で悪い車ではなかった。
前車パサートV6-4motionと同じく縦置き四駆という形式美とも言える数少ない車。
日産らしく機械部分はとてもよく出来ている。エンジンルームを見て美しさを感ずる今となっては希少な車。
2.確かに踏めば早いが使用頻度高い往復600キロの中央道は楽とは言えない。実はここに一番期待していたが。でもピョコピョコ跳ねる走り方は大陸的に大らかに走ることをを期待した私には残念。クルーズコントロールはありがたい装備だった。
3.大食いなのに80リットルというタンクのおかげで航続距離は750キロあり日本一不便な田舎町人間には有難かった。しかし大陸横断的使用には、レインセンサー付ワイパーとかリアゲートのパワー化とかあってほしかった。
4.パッケージ的に詰めが甘い。中途半端。オールロードクワトロ的なパッケージであっても存在感あったのでは。短すぎるホイールベースからくる後席の狭さ。前席も頭上のゆとり少ない。シートポジションとルーフラインが合っていない。荷室も狭すぎる。
5.価格からしてもゆとりを持って乗る車なのにアンマッチングなところあった。
6.しかしアンチトヨタ派としては日産にもう少し頑張って欲しい。時代に流されず。
これからも日産応援してます。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2010年12月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 447万円
- 本体値引き額
- 100万円以上
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった12人
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プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2013年6月29日 04:40 [606249-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 2 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
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アメリカのインフィニティチャンネルでEX37として販売されているモデル。日本向けモデルにはスカイラインのクロスオーバーの名前が与えられ、アメリカよりも1年半ほど遅れて2009年7月に発売された。
発売当初には4WD車に試乗し、今回は改めて2WD車に試乗した。試乗車は日産がメディア関係者向けに用意している広報車両で、グレードは豪華装備の370GTタイプPだった。
外観デザインはフロント回りはスカイラインのイメージがあるが、リヤはテールランプが丸型ではないため、スカイラインらしいとはいえない。インテリアもスカイラインセダンと似てはいるが、全く同じではない。
1800mmに達する全幅は、国内向けにはこれが限界という感じ。大きめボディなので室内はまずまず広いが、広さを感じるのは前席だけ。後席は乗降性、居住性ともさほどではない。
搭載エンジンはパワフルさで定評のあるV型6気筒3.7LのVQ37VHR型のみを搭載する。243kW/361N・mのパワー&トルクは文字通り余裕十分の実力である。このエンジンは吹き上がりの良さは抜群で、しかも回したときのパンチ力も上々だから、気持ちの良い加速感と加速の伸びを味わわせてくれる。電子制御7速ATの滑らかな変速感も好感が持てるものだ。
ただ、このエンジンは7速ATとの組み合わせによっても燃費はさほど良くならない。残念ながらエコカー減税の対象外だ。価格そのものも相当に高いので、デザインや走りに強く共感したユーザーでないと選びにくい。
想像する以上に良くできた感じがあったのが足回り。しっかりした乗り心地ながら、高速道路の継ぎ目なども入力をうまくいなして乗り越えていく。この感じはなかなかのものだ。タイヤは18インチを履いていたが、大径タイヤとは思えないような乗り心地だった。
気になったのは斜め後方視界。車庫入れのためにバックするときなど、死角が大きくて目視での確認がしにくかった。リヤビューカメラで確認するしかない感じだ。
価格は370GTタイプPは2WD車でも500万円に近く、4WD車だと500万円を超える。簡単に買えるクルマではない。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった7人
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スカイラインクロスオーバーの中古車 (51物件)
-
- 支払総額
- 203.6万円
- 車両価格
- 194.9万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 5.8万km
-
- 支払総額
- 147.1万円
- 車両価格
- 125.0万円
- 諸費用
- 22.1万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 6.6万km
-
- 支払総額
- 237.3万円
- 車両価格
- 220.0万円
- 諸費用
- 17.3万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 4.7万km
-
- 支払総額
- 159.8万円
- 車両価格
- 156.3万円
- 諸費用
- 3.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 2.6万km
-
- 支払総額
- 78.0万円
- 車両価格
- 67.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 9.4万km
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36〜151万円
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- 諸費用
- 17.3万円
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- 156.3万円
- 諸費用
- 3.5万円
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- 車両価格
- 67.0万円
- 諸費用
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