鉄拳6 [Xbox 360 プラチナコレクション]バンダイナムコエンターテインメント
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 6月 2日
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.00 | 3.87 | -位 |
| グラフィック |
3.00 | 4.09 | -位 |
| サウンド |
3.00 | 3.97 | -位 |
| 熱中度 |
2.00 | 3.91 | -位 |
| 継続性 |
2.00 | 3.61 | -位 |
| ゲームバランス |
2.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年10月31日 20:45 [1382780-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 2 |
鉄拳は全シリーズプレイしましたが、本作では合計39名+CPU専用2名の合計41名(プレイヤーキャラ総数実質38名)ものキャラが登場するのでプレイヤー選択画面では一瞬見ただけではよく分からないキャラが見受けられました(笑)
基本オフ専でアーケードやストーリーモードをプレイしましたが、グラフィックの質は向上しているのに対しストーリー自体はショボいものになってしまっているのが残念ですね。
最近の格ゲーはDLCありきで発売されることが多く、最初の使用可能キャラ数が少なめで不満が多いですが、本作くらいまでは使用可能なキャラが多く追加購入する必要がなかったのはとても素晴らしいと思いますね。
ただ、新キャラは使い難く魅力があまりない為、結局古参の使い慣れたキャラでしかプレイしませんでしたが。。
- レベル
- ミドルゲーマー
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2014年11月13日 09:55 [769431-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
※レビューに使用しているのは通常版ですが、現状だと廉価版の方が手に入れやすいので、こちらにレビューを書きます。
【概要】
・2007年にアーケードに登場した対戦格闘ゲームの移植。1994年にアーケードで登場し、家庭用ゲーム機にもシリーズ作品が多数移植されている3D対戦格闘ゲーム『鉄拳』シリーズの第6弾。
・操作方法は、敵が右にいるとき、方向パッドの右で前進、左で後退、下or左下でしゃがみ、右下でしゃがみ前進、左でガード、左下or下でしゃがみガード、上or右上or左上でジャンプ、上2回押しで奥方向に横移動、下2回押しで手前方向に横移動、右2回押しでステップイン、左2回押しでステップアウト、右に連続押しで走る、Xボタンで左パンチ、Yボタンで右パンチ、Aボタンで左キック、Bボタンで右キック、Xボタン+AボタンorYボタン+Bボタンで投げ技、方向パッド右+Xボタン+Aボタンか方向パッド右+Yボタン+Bボタンでロングレンジスロー。その他、ボタン入力の順番によって技が発生する。
・シナリオキャンペーンモードのアクションパートでは、上記の操作以外に、左スティックでキャラクターの移動、RBボタンでターゲットの変更、拾える武器のそばでXボタンで武器を拾う。
・ゲームのモードは、「SCENARIO CAMPAIGN」「ONLINE MODE」「OFFLINE MODE」「GALLERY」「PROFILE」「OPTIONS」の6種類あり、「SCENARIO CAMPAIGN」ではオリジナルストーリーに合わせて3Dアクションを行うモード、「ONLINE MODE」ではネットに接続して対戦を行い、「OFFLINE MODE」ではオフラインで一人もしくは2人で対戦を行い、「GALLERY」ではゲーム中に出て来たムービーやリプレイの鑑賞、「PROFILE」ではプレイヤー情報の変更やキャラクターのカスタマイズができ、「OPTIONS」では各種設定の変更を行う。
【評価】
・一人もしくはオフラインの対戦ツールとしてプレイするだけでも、シナリオキャンペーンやアーケードバトル、ゴーストキャラクターと対戦するゴーストバトル、対人対戦のVSバトル、チームを組んで対戦するチームバトル、既定のステージを素早くクリアすることを目指すタイムアタック、1回の体力ゲージでどれだけ戦えるか競うサバイバルモードなど、モードが充実していてかなり遊べる。但し、対戦格闘以外のお遊び要素がないのはちょっと残念。
・シナリオキャンペーンでは最初に『鉄拳』から『鉄拳5』までのストーリーをダイジェストで見せてくれるので、主要キャラクターの一部についてはちょっとだけ知識を得た上でプレイをできる。但し、あまり突っ込んだ内容になっていないので、過去に『鉄拳』シリーズをプレイしていない人は途中で置いて行かれるかも。
・使用できるキャラクターが40種類。シナリオキャンペーンを進めてコスチュームを手に入れれば、ビジュアル的に独自性も出せるため、キャラクターにより愛着を持たせつつ長くプレイができる。
・シナリオキャンペーンは、『鉄拳』のバトルシステムを活かした上で3Dアクションに挑戦していて、その取り組みは面白いが、敵が密集したときに狙った相手となかなかラインが合わなかったり、敵との位置関係が分かりにくかったりと、プレイしていて遊びにくいところが多くて残念なことになっている。
・シナリオキャンペーンをプレイしないとそれぞれのキャラクターの『鉄拳』内の役割やキャラクター性を理解できないのはかなり残念。
・シナリオキャンペーンでは、3Dアクションに入る前に会話や演出が入るが、ほとんどの場合があまり動かない立ちキャラとカメラワークとテキストでのやり取りで、見せ方がほぼ同じため、かなり淡泊に見える。作り込んだ演出部分だけボイスが入っているがその数が圧倒的に少ない。
・オフラインでも対戦前のローディングがちょっと長く感じる。
・全体的に文字テキストが小さい。
【まとめ】
・ちょっと変わった3Dアクションの『鉄拳』をプレイしたい人は一度通過しておいてもいいタイトル。対戦メインなら『鉄拳タッグトーナメント2』をプレイする、もしくは『鉄拳7』を待つのもありです。
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