侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best) レビュー・評価

2009年10月29日 発売

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥3,800

ジャンル:アクション/アドベンチャー CERO:CERO「D」17歳以上対象 プレイ人数:1人 Best/廉価版:○ 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)の価格比較
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のスペック・仕様
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のレビュー
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のクチコミ
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)の画像・動画
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のピックアップリスト
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のオークション

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)スパイク

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2009年10月29日

  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)の価格比較
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のスペック・仕様
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のレビュー
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のクチコミ
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)の画像・動画
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のピックアップリスト
  • 侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のオークション

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best) のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:2.77
(カテゴリ平均:3.76
集計対象7件 / 総投稿数7
  1. 5 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
操作性 反応速度の良さ、直感的な操作が可能か 2.66 3.82 -位
グラフィック 画面構成の良さ・見やすさ・綺麗さ 2.39 4.10 -位
サウンド 音楽や効果音の良さ 3.04 3.94 -位
熱中度 ハマり度、のめり込み度 3.28 3.78 -位
継続性 長期間遊べるか、何回も楽しめるか 2.66 3.50 -位
ゲームバランス 難易度やテンポ等、全体的なバランス 2.28 3.52 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

猫の名前はシロちゃんさん

  • レビュー投稿数:1661件
  • 累計支持数:4419人
  • ファン数:24人

よく投稿するカテゴリ

デジタルカメラ
7件
140件
デジタル一眼カメラ
6件
124件
その他カメラ関連製品
76件
1件
もっと見る
満足度4
操作性3
グラフィック4
サウンド4
熱中度4
継続性3
ゲームバランス3
   

   

【総評】

好みの武器・刀が選べます。武術の奥義を極めて自分流にゲームを進行させていく自由度の高い侍ゲーム。

「いきなり沙汰システム」が非常にユニーク。抜刀か土下座かの選択でその後のストーリーが変更可能。プレイヤー自身が生きる道を探り、刀を抜く覚悟、責任を持たなくてはいけない。

グラフィックと映像は飛び抜けて良い印象はありません。対戦でのバッサリ感は非常に爽快な気分になる。

PS2時代から侍・斬り合いゲームファン。

難敵の攻略では敵の強過ぎで何度もチャレンジしての突破は快感です。

理不尽な難しさは無いが簡単には勝たせてもらえない。

俊敏なコントローラー操作が要求されるゲーム。

レベル
ミドルゲーマー
目的
ひとりで遊ぶ
総プレイ時間
101時間以上

参考になった2人(再レビュー後:0人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

-hayabusa-さん

  • レビュー投稿数:80件
  • 累計支持数:695人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
22件
98件
スマートフォン
3件
59件
カーナビ
6件
33件
もっと見る
満足度4
操作性4
グラフィック4
サウンド4
熱中度5
継続性3
ゲームバランス4

侍道シリーズは1,2ともかなりやり込み、ウエスタンはスルーしたシリーズのファンです。

侍道4が発売し、即日で某掲示板にて「葬式」スレが立っていたのを見て、迷わず侍道3plusを発注しました。
現在累計プレイ時間は70時間ほどでのレビューです。

なお、シリーズ通しての1,2との比較でのレビューになります。そのため、侍道シリーズ初プレイの方のレビューとは少し違う内容になります事をご了承下さい。


【操作性】

元々侍道シリーズは操作性が良いゲームです。2の感触よりは1に近くなった印象です(2の縦斬り、横斬りシステム、捌きシステムが1の弱斬り、強斬りシステム、合わせシステムに戻った)。
また、シリーズでストレスだった主人公の足の遅さもかなり改善(というか、かなり速いです)。
このおかげでストレスフリーな操作を楽しめるようになりました。
何気に追加の峰打ちも嬉しい。

また、2のバッタバッタと敵をなぎ倒していくシステム(名前忘れた)も、今回は連殺システムと姿を変え、より難易度が高くなりました(常に4択での早押しを求められる)。2ではマンネリだった作業でも、今回は常に緊張感があります。

武器精錬でのレスポンスが上がったのが最高に嬉しいですね。重要ポイントです。

総じて1と2の良いとこ取りの操作性と思います。シリーズ屈指のストレスフリー具合ではないかと。

ただ…

オリジナル刀の部品の画面。

おっそろしく使いにくいです。並び替えの項目も少なすぎ。スクロールも遅いし同時画面表示数も少ない。
何より、4種類ある部品を種類別に表示できないってどういう事?開発者この部分実際に見てないのと違うかい?
ここだけは「最悪」の烙印を押します。


【グラフィック】

まぁ…侍道ですから(笑)
このゲームはグラフィックは売りにしてないですからね。
2からは格段に進化してますよ。一目で「なんてキレイになったんだ!」と思った僕は完全に感覚がおかしいでしょうか?(笑)
ただ、詰めが甘いとこはいっぱいあります。もう少しなんとかなったんじゃないかという思いはありますね。


【サウンド】

さすが侍道といったサウンドです。まったく期待を裏切らない出来。
戦闘中の曲は最高ですね。まさに侍道です。
効果音は総じて少なめな印象ですが。もっと増やしてほしかった(足音のバリエーションとかね)


【熱中度】

オリジナル刀作成というシステム…技をも設定できる事から極めて中毒度が高い仕様となっています。
伴侶システム…伴侶の数が少し少ないですが、plusならメインヒロイン3人も伴侶に出来る!(まぁ…2択なんですけどね笑)
小イベントの増加…どうでもいいようなイベントが割と多く入ってます。これらを探すだけでも時間が過ぎていく。

と、色々やり込み要素満載で熱中度は高いかと。


【継続性】

熱中度は高いのですが…
いかんせん「作業」が多すぎる気が…

オリジナル刀も部品のバランスが悪すぎて、ほとんどが産廃状態。
見た目までこだわるとその他の性能すべてを犠牲にしないといけなくなる仕様…。
(plus版で追加になった部品は高性能なので、オリ刀作成楽しみたい人は迷わずplusを買うべし)

伴侶も好感度上げるのにひたすらもちつき、白羽取り…(まぁ、楽しいからいいんだけどね)

すぐ飽きてしまうのは、オマケ要素のバランスの悪さと周回のパターンが少ない所が原因かなぁ。


【ゲームバランス】

難易度設定がいっぱいあるので、初心者から熟練者まで楽しめると思います。
一撃死はダメ。すぐ飽きる。
部品集めか武器精錬用(意味が分かる人は外道笑)ですね。

あと、登場する刀の刀身ですが、ギザギザの刃とサビサビの刃があります。
前者はまあ良いにしても…サビサビはちょっと…
始末が悪い事に、オリジナル刀の部品でもサビサビはあります。誰が得すると言うんだ…

あとオマケ要素で主人公の外見も変えられるのが侍道ならではの機能なのですが、いかんせん笑い要素に走りすぎて使えるものが少なすぎる…
フンドシ一丁が2種類とか、上半身裸なのと加えると何種類あると言うんだ的な。
これも「誰が得する」設定だと言いたいですね。オマケですけどね。


【総評】

シリーズファンの自分としては、「期待は裏切ってない」出来だと思います。
1が一番好きな人にはかなりおすすめかと。

ただ、このゲームに「GTA」や「オブリビオン」等の自由さ、残虐性、殺○のカタルシスを求める人にはまったくの不向きです。

人を斬れば相応のペナルティがあるし、行ける場所と行けない場所もしっかり分かれてます。

でもそれが侍道かと。


メインヒロインだろうが町人だろうが出会い頭に切り○す事が出来るゲームです。侍道というゲームは。
でも、あくまで「出来る」だけで、それを選択するのは自分です。

その、「切り○す」所に魅力を感じる人には、きっとつまらないんじゃないかな。
切り○せるけど、やらない所がこのゲームの美徳なのではないかと思います。○っちゃったら2度とその周回では登場しませんし。
これ、当たり前ですけどすごくリアルですよね。ぞっとします。

箱庭で、どうやって自分の生き様を描いていくか、このゲームの真髄はそこです。

レベル
ミドルゲーマー
目的
ひとりで遊ぶ
総プレイ時間
51〜100時間

参考になった6

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)のレビューを書く

この製品の最安価格を見る

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)
スパイク

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2009年10月29日

侍道3 Plus (PlayStation 3 the Best)をお気に入り製品に追加する <17

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(プレイステーション3(PS3) ソフト)

ご注意