AT-HA20
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2009年3月22日 12:59 [203143-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
Sound Blaster X-Fi Titanium
|
AT-HA20 ←ココ
|
ATH-AD2000
○購入の目的
AD2000をX-Fiに直結すると、音量が大きすぎるので
途中にボリュームを入れたかった。
マスターボリュームが4/100とか5/100だったので
微調整がきかないのだ。
↓
この目的は達成。
ボリュームつまみは9時。ボリュームは 30/100くらいになれる。
音モノの見た目は見ない。
音質5 直結と比べ、落ちていない。特に変化なし。
良くも悪くも、ATH系ヘッドホンのボリューム役になれる。
アンプで音が改善されるとかは都市伝説。
ヘッドホンと音源がよくないと何やってもダメ。
ていうか、X-Fiの音が良いという前提で話してるなこれ。
(SE-200PCIをあえて切ったぼくに迷いは無かった)
操作性4 二回に一回はPOWERボタン押しに失敗する事に気付き
僕らは深い悲しみに包まれた。
機能性5 価格考慮。
ヘッドホンアンプにどこまでを求めるかなんだけど、
本文中にも書いたように、音源と周囲環境も考えておこう。
音源がサウンドカードなら、高級アンプを選択する理由はあまりない。
PCを使っているなら、まずPCという騒音源を何とかする。
音環境の改善と、PCの静音化は切り離せないからだ。
あとはまあ、AT-HA20はオーテクの製品なんで、
オーテク製ヘッドホン向けに作られていると考えるのが自然である。
元の音にこだわるオーディオファン向けではない。
PCやサウンドカードの機能を駆使し
音を徹底的に加工して聴くユーザ向けであろう。
ぼくらは、元の音が忠実に再生されるかどうかは問題ではなく、
どれだけ自分好みの音に作り替えて聴けるか、そこにこだわるユーザである。
本製品は、ボリュームとしての役割を期待できるだろう。
参考になった2人
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