Redmi Headphones Neo レビュー・評価

最安価格(税込):

¥7,980 サンドホワイト[サンドホワイト]

(前週価格なし) 価格推移グラフ

価格帯:¥7,980〜¥7,980 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ Redmi Headphones Neoのスペック・仕様

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Redmi Headphones NeoXiaomi

最安価格(税込):¥7,980 [サンドホワイト] (前週価格なし) 発売日:2026年 5月26日

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.24)
集計対象1件 / 総投稿数2件
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.00 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.00 4.11 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.00 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 5.00 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 5.00 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 4.00 3.86 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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figaro34さん

  • レビュー投稿数:115件
  • 累計支持数:241人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
32件
25件
デジタル一眼カメラ
7件
27件
タブレットPC
3件
28件
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満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質3
フィット感4
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

【デザイン】シンプルで良いけど頭頂部近くで伸びるのはどうなのか。

【高音の音質】刺激的でない穏やか。

【低音の音質】量感はあるけど密度というか輪郭が足りないように思う。

【フィット感】良い。少しきついので長時間は無理かな。

【外音遮断性】ある。だからANC軽めでいいんだと思う。

【音漏れ防止】まあまあ。

【携帯性】折りたためる。

【総評】コーデックでApt-Xがあれば完璧だったかな。

主な用途
音楽

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コヤマタカヒロさん

  • レビュー投稿数:435件
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プロフィールデジタル&家電ライターのコヤマタカヒロです。

大学在学中にファッション誌でライターデビュー。その後約30年、白物家電、デジタルガジェットをフィールドに雑誌やWeb媒体で記事を書いています。

家電のテストと撮影のための空間「コヤ…続きを読む

満足度4
デザイン4
高音の音質3
低音の音質3
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止4
携帯性3

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

カラーはサンドホワイトとオブシディアンブラックの2色を用意する。

右側のイヤーパッドに各種ボタン、USB端子を搭載。

装着したところ。側圧は強めでパッドの感触は価格なりだ。

 

アプリ画面。ANCモードやアダプティブNCのオンオフが設定できる。

オーディオバランスは4種類とカスタムが選べる。

 

シャオミ・ジャパンによる、REDMIシリーズ初となるスタンダードなオーバーヘッドタイプのワイヤレスヘッドホン。40mmチタンコーティングダイナミックドライバーと最大42dBのANCを搭載し、5980円という価格帯にまとめてきたエントリーモデルだ。

メーカーより製品をお借りして試した。

ノイズキャンセリングは最大42dBの低減性能を持ち、周囲の騒音変化に自動で対応する「アダプティブNC」モードも搭載する。1万円以下のクラスとしては充実した仕様だ。

モードはオフ、アクティブNC、外部音取り込み、の3つが選択でき、ANCにすると明らかに電車の走行音や雑踏など、騒音がカットできる。耳を完全に覆うオーバーヘッドタイプではあるが、それでもANCは優秀。

また、外部音取り込みモードも便利で、右のイヤーパッド背面側にあるMFBを長押しすることで切り替えられる。

音質面では40mmチタンコーティングドライバーと広い振動板により、深みのある低音を再現できるとしている。Bluetooth 5.4接続でコーデックはSBC/AACに対応する。USB Audio対応で、有線接続時はロスレス再生のハイレゾオーディオも楽しめる。専用アプリ「Xiaomi Earbuds」から4種類のプリセットEQとカスタムEQを選択可能だ。

プリセットでは「バランスの取れたサウンド」になっているが、こもったような音でやや物足りない印象。楽曲によるが、高音強化や音声増幅に切り替えることでライブ感が強くなった。なお、有線接続ならハイレゾサウンドにも対応できる。

通話面では3マイクとAIアルゴリズムを組み合わせ、最大風速5m/sの環境でも機能する風ノイズキャンセルを備える。バッテリーはANCオフ条件で最大72時間の長時間駆動が可能。

1万円以下でオーバーヘッド型ヘッドホンを考えているなら有力な選択肢。このクラスはアンカーやJBLなど、競合となる製品が多いがANCの強さはひとつのアドバンテージだ。カラーはサンドホワイトとオブシディアンブラックのほか、ミストブルーが選べる。

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最安価格(税込):¥7,980発売日:2026年 5月26日 価格.comの安さの理由は?

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Redmi Headphones Neo [オブシディアンブラック]

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