Victor HA-A110T
ワイヤレスイヤホンに求められる高い基本性能・機能性を兼ね備えたVictorブランドの完全ワイヤレスイヤホンの新スタンダードモデル
| ¥13,772〜 | |||
| ¥13,879〜 | |||
| ¥13,979〜 | |||
| ¥14,680〜 |

-
- イヤホン・ヘッドホン 58位
- カナル型イヤホン 29位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 43位
最安価格(税込):¥13,772
[アイボリーゴールド]
(前週比:+19円↑
)
発売日:2026年 2月 5日
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.80 | 4.19 | 270位 |
| 高音の音質 |
5.00 | 4.15 | 5位 |
| 低音の音質 |
4.78 | 4.11 | 19位 |
| フィット感 |
4.37 | 4.08 | 108位 |
| 外音遮断性 |
3.98 | 3.79 | 104位 |
| 音漏れ防止 |
4.00 | 3.79 | 147位 |
| 携帯性 |
3.98 | 3.86 | 162位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2026年8月12日 17:38 [2007764-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
|
|
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|---|---|---|
Victor HA-A110Tはイヤホン単体でも電源ON/OFF可能 |
Victor HA-A110Tの設定内容例、接続中のインジケーターを消す事も可能 |
Victor HA-A110Tの操作カスタマイズ例、操作出来ない項目が無い位 |
中音域を朗々と鳴らす様は傑出、音場も広い、長時間再生も魅力
Victorブランドのカナル型で見た場合は価格としてWOOD masterの下位だがJVCケンウッドとして見れば間にGLASS Coreが挟まる。このHA-A110Tを含めた3機種はキャラクターが異なり単純な上位下位とは言い難い。
HA-A110Tの中音域を朗々と鳴らす様は傑出しておりANC ONで最大13時間再生も魅力的。今回はANCや通話性能に優れたAnker Soundcore Liberty 5、デュアルドライバーの高低音コンビネーションに秀でたEarFun Air Pro 4+とも比較しながら書き出して行こうと思う。
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1963057/#tab
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab
【デザイン】
HA-A110Tはパッと見の渋い輝きが中々精悍ではあるもののスティックの形状は独自でLiberty 5やAir Pro 4+の細身に比べると映えと言うかアクセサリー感で分が良くない。チャージングケースは蓋部分のキズがやや目立ちそうな仕上りは気になるが本体と調和が取れている。
【低音の音質】【高音の音質】
HA-A110Tの低音は量感で押すタイプでは無いがサブベースまでしっかり圧を持って鳴る。中音域は朗々と鳴らしつつうるさく感じない絶妙な落とし所が本当に素晴らしいし高音も淀み無く伸びる。付属のSpiral Dot Proイヤピも良い仕事をしていると思う。
Liberty 5も同社の下位機種に比べれば明瞭ではあるもののやや荒っぽいドンシャリサウンド、Air Pro 4+はDDとBAのデュアルハイブリッド構成でパワフルにサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のコンビネーションが印象的。
HA-A110Tは音場も広いしボリュームが40ステップあるのでLiberty 5やAir Pro 4+の16ステップよりも細かく快適に調整できるのは大変嬉しい仕様。声も明瞭に再生するので音楽再生に加えて会話も聞き逃しが少なそうである。
プリセットイコライザーでBASSはその名の通りだが高音も少しスパイスが加わる、CLEARはデフォルトのFLATから低音成分だけを減らす、DYNAMICは低音高音強調、VOCALは低音も高音も少し丸めて声の帯域を張り出した音になる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはHA-A110Tの売りの1つとなりANC ONで最大13時間はLDACのようなハイビットレートでなければ長持ちするイヤホンの類。Liberty 5もAir Pro 4+もANC ONで最大8時間と並より持つがHA-A110Tが際立つ。
HA-A110Tのチャージングケースは手に馴染むサイズだが蓋のラッチ感が強くて開け辛く且つ全開の感覚も無くイヤホンが取り出し難いのはやや残念な所。Liberty 5は奥にスライドさせるタイプ、Air Pro 4+が上方に回転させながら開けるタイプで素の片手で開閉しやすいしイヤホンも取り易い。
【フィット感】
HA-A110Tの付け心地は自分の耳でアベレージかなと。太さの影響なのかスティックが長く感じてしまうのが今一つ。Liberty 5はスティックがストレートに下向きになりAir Pro 4+は角度を持ってスティックが頬側に触れるような感触。
【外音遮断性】【外音取り込み】
見た目の形状以上に外耳道はしっかりと塞いでパッシブな耳栓効果が十分な上にANCもVictorブランド品として下位のANC機種よりも遥かに効きが良い。ただ、1番手のLiberty 5や2番手のAir Pro 4+に比べればHA-A110Tは3番手の印象。
外音取り込みは人の声の判別度としては良いと思う。Air Pro 4+も含めて比較すればLiberty 5が明瞭性で頭一つ抜けている印象。再生音楽のボリュームを適切にダウンしつつ外音を取り込むタッチ&トークはHA-A110Tのみが備えている機能。
【通話マイク】
HA-A110Tの通話マイクは周囲音キャンセリング性能が有るにせよガッツリ抑え込む機種に比べれば少し拾いがちではある。Air Pro 4+も含めて周囲音キャンセリングと明瞭性のバランスではLiberty 5が優勢かと思う。マイクミュートはHA-A110TとLiberty 5が備える。
HA-A110Tは側音が可能なもののパイプを伝って来るような音になってしまうのはちょっと不気味。Liberty 5も側音は可能だがAir Pro 4+は不可。どちらにしても話し声だけをスパッと取り出す本格的な側音ではない。
【機能性】
HA-A110Tは電源OFFから3秒長押しで電源ON、そこから5秒長押しで電源OFFとチャージングケース無しでの運用が可能。Liberty 5とAir Pro 4+はそのような機能を持っていない。ワイヤレス充電Qiは3機種とも対応。
HA-A110Tのタッチ操作はいつものVictorと一緒で操作出来ない項目がほぼ無いんじゃ無いのかなと思われる程のカスタマイズ性を誇る。タッチ自体は敏感に反応し過ぎる事はないがLiberty 5はピンチ(摘む)操作でより誤動作を防げる。Air Pro 4+はタッチ操作。
片耳使用時の左右ミックス完全モノラル再生はHA-A110TとAir Pro 4+が可能でLiberty 5は装着した側のみの再生となる。
- 比較製品
- ANKER > Soundcore Liberty 5
- EarFun > EarFun Air Pro 4+
参考になった27人(再レビュー後:1人)
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2026年5月9日 14:19 [2020757-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 無評価 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 5 |
参考になった1人
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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2026年5月6日 08:36 [2020370-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
iPhone14 Pro(ケース付き)と大きさ比較 |
形状と質感のご参考に。 |
充電ケースに収めた状態。 |
メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
主にiPhone14 Proと組み合わせて試聴しました。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
質感ですが、充電ケースもイヤホン本体も金色部分は塗装されていて表面も滑らか。ぱっと見ると金属と思ってしまうくらいです。他の部分も艶を抑えたマット調で、価格相応のこだわりと高級感を感じます。
【高音の音質】
見た目は極ノーマルな雰囲気ですが、音質は1万円前後の製品と比べると別物。音質に感心のある方なら明らかな違いが感じられると思います。繊細な微小音も明瞭に再生し、透明感や滑らかさも美麗。音離れが良く、自由で開放的な音はストレスを感じず、ニュアンスの豊かさ、ふわっと広がる空気感なども、ベーシックモデルとの格の違いを感じます。管楽器の泣くような表現に耳を澄ますと、音質に関心の無い方も本機の良さが理解できるでしょう。
【低音の音質】
歪を感じず密度感の高い滑らかなサウンド。アタックをキレ良くしっかり再生しつつも、その後の変化に滑らかに続くので、うるさく感じません。じわっと湧き上がるような押し出しのエネルギー感も高く、しなやかで粘りのある表現も良いですね。上質でバランスが良く、中高域を含めてトータルで音楽性が高く感じます。
【フィット感】
イヤーピースは独自の「スパイラルドットPro」が付属。傘の部分が薄く柔らかで、耳穴の内側に違和感を覚え難いです。耳の窪みにも軽く乗る感じで、ナチュラルな固定感も好ましいです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ANC機能を搭載しています。アプリ(iPhone)で本機を認識することができず、ANCのオンとオフの切替による比較ができませんでしたが、ハイブリッドタイプで一定の騒音軽減効果が確認できました。耳が詰ったり左右非対称のような違和感は覚えず、実用的だと思います。
【携帯性】
充電ケースは超コンパクトタイプではありませんが、まずまず小型で軽量。携帯性は良好です。
【総評】
少し高価な設定ですが、音質対価格帯パフォーマンスは良く感じました。念のためポータブルプレーヤーと組み合わせてLDAC接続でも試聴してみましたが、それなりに密度感がアップして特に低域で違いを感じました。デザイン面で好みが分かれそうですが、アプリを重視せず、この価格帯で音質を重視する方なら、本機は注目に値します。
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2026年3月1日 11:59 [2011177-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。
液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。
唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。
バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2026年2月26日 19:37 [2010698-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】デザインについてはマットな質感で結構高級感こそありますけど、ケースが開けづらいギミックになってる気がします。
【高音の音質】クリアで透き通った音でボーカルも艶があって聞いてて心地が良い感じになってます。
【低音の音質】低音に関しては強すぎず、弱すぎずでこちらが心地の良いイメージです。
【フィット感】付属のスパイラルドットプロと本体の質感も結構いい感じです。
【外音遮断性】期待してた以上に悪いです。定価だとこれより安いアンカーのlibety5の方がノイキャンも外音も二段近く上だったことに、このワイヤレスイヤホンの良さを低減させているなぁと。
【音漏れ防止】こちらは特に感じませんでした。
【携帯性】ほとんどのワイヤレスイヤホンだと耳から外した時に自動的に音楽がオフになったりするんですけどこちらはそういったセンサーもありませんし、かと言ってペアリングも簡単とは言えず取り回し等が悪く感じました。
【総評】色んなワイヤレスイヤホンを購入して感じた点は、令和8年の2月にでたワイヤレスイヤホンにしては少し機能性が悪いなって思いましたけど、音質がそれらの不満を打ち消してくれると思いました。
音質が3万以上のワイヤレスイヤホンに迫る勢いでイヤーピースの素材もVictorさんのスパイラルドットプロを使用しているという点から音質等に凄いこだわりを感じる事ができました。
某スマホメーカーの白い高級ワイヤレスイヤホンやアンカーさんとは逆のこだわりがあって、機能性とか音楽や映画視聴において特に問題のない部分をカットして音に全振りした感じだなぁと。
このイヤホンの良さを感じないともっと良いイヤホンは他にもあるよなぁって感じではあります。
- 主な用途
- 音楽
- その他
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
参考になった8人
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2026年2月9日 20:57 [2008116-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
驚きの性能が有りましたので追記します。
おそらくQualcommのチップに、kenwoodの
無線干渉回避ファームが入っている気がします。
【驚きの耐干渉性】
以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。
胸ポケットにウォークマンを入れ、
フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。
60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。
途切れるのが普通だと思ってきました。
電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。
ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。
また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き
歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。
おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を
探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。
しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが
他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。
それがkenwoodの技術という気がします。
「接続安定」にするのが怖いくらいです。
同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。
----------------------------------------------------------------
HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに
なるものとして比較してみました。
【デザイン】
深みのある色合いで綺麗だと思います。
ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。
これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、
ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。
ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。
頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは
ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。
その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、
ニッパー君に一切触らずに開けることができます。
デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。
【音質】
デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。
鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、
小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。
ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。
あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、
それによって音場が広がりました。
このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、
本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。
そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、
好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。
【フィット感】
重さは本機が両方で実測11.4g。
HA-A30T2が9gでスペック通りです。
ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、
歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。
その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。
イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。
強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。
【外音遮断性】
ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました
本機:ほとんどエンジン音は聴こえません
HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます
人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。
ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。
今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。
【操作性 携帯性】
タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、
これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。
電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。
充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。
【総評】
kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。
bluetoohの接続速度が他社より速いです。
充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。
通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。
今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など
外乱、混信を受ける場所で試します。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
参考になった55人(再レビュー後:21人)
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